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        <title>枚方市立招提小学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Fri, 22 May 2026 17:23:13 +0900</lastBuildDate>
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            <title>今日の給食（５月２２日）</title>
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            <description><![CDATA[今日の給食の献立は、食パン・焼きそば・ツナと人参のサラダ・スライスチーズ・牛乳 でした。別の記事にも記載しましたが、ツナと人参のサラダに含まれている「えんどう豆」は、昨日本校の２年生が１つ１つ丁寧に剥いてくれたものです。本校だけでなく、他校の給食にも含まれていました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 17:23:13 +0900</pubDate>
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            <title>（１年生）タブレットから広がる「想像力」</title>
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            <description><![CDATA[１年生の教室で、タブレット端末を使った大切な学習が行われました。今日の授業は、本校のICT支援員さんを先生にお迎えし、画面をみんなで確認しながら、これからの学びに欠かせないアプリケーション「ロイロノート」を使った課題の提出方法などを実践的に学びました。小さな指で１つ１つ一生懸命に画面を操作する１年生の姿は、とても頼もしいものです。いまやタブレット端末は、子どもたちが将来社会に出たときに必要不可欠なツールの１つです。しかしその一方で、使い方を誤れば、自分自身の学びの妨げになったり、意図せず誰かを傷つけてしまったり、重大なトラブルに繋がってしまったりするリスクも秘めています。だからこそ、「心配だから使わせない・遠ざける」という選択をするのではなく、実際に使いながら、「この先どうなるかな？」「相手はどう思うかな？」と、自分の将来や人との関わりを『想像』する力を大切に育んでいきたいと思います。もしかしたら失敗もするかもしれませんが、今のうちに様々な使い方を考える経験を重ねながら、どうすれば自分やみんなの幸せのためにこの道具を活かせるか、子どもたちと一緒に考えていくためのツールとして、これからも活用を進めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 17:22:54 +0900</pubDate>
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            <title>（５年生）大人も子どもも全力で始動するプロジェクト！</title>
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            <description><![CDATA[５年生のみんなで力を合わせて挑む、ワクワクする「新しいプロジェクト」が始動しています！舞台となるのは、正門を入ってすぐ左側にある畑があったスペース。実はここにあるモノを作ろうと、一大計画が進行中です。この日のミッションは、土を掘り起こして整地する作業。子どもたちは、スコップを手にとても楽しそうに土を掘り、横のスペースへと力強く盛っていきます。作業の途中、土の中から大きな幼虫（カナブン？それともカブトムシ！？）がひょっこり顔を出したり、キラリと光る綺麗な石が見つかったりといった“誘惑”もありましたが、５年生は負けません！「みんなで完成させるんだ」という目標に向かって、ひたすら力強く掘り進めていきました。５年生は本当に一生懸命な姿！どの学年にも負けない推進力があります！目指す植え付けの時期のリミットは６月中旬。カレンダーを見つめながら、「なんとか間に合わせたい・・・！」と、今は子どもたちだけでなく、先生たち大人も一緒になって知恵を絞り、汗を流しています。一体、この場所にどんな素敵な光景が広がるのでしょうか。招提小の新しい名所（？）の誕生を、ぜひ楽しみにしていてください。全員一丸となって、突き進んでいきます！]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:43:11 +0900</pubDate>
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            <title>（３年生）合言葉は・・・ブタはしゃべる！</title>
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            <description><![CDATA[３年生を対象に「自転車安全教室」を行いました。 日頃から身近な乗り物である自転車ですが、実は歩行者ではなく「車両」の仲間であることや、乗る際の大切な交通ルールを専門の方から丁寧に教えていただきました。授業の中で特に盛り上がったのが、自転車を安全に乗るための点検ポイント。その合言葉は……なんと「ブタはしゃべる」です！・ブ・・・ ブレーキ（しっかり効くかな？）・タ・・・ タイヤ（空気は入っているかな？傷はない？）・は・・・ ハンドル（曲がったりグラグラしたりしていない？）・しゃ・・・ 車体（サドルの高さは合っている？反射材はついてる？）・べる・・・ ベル（チリンと正しく鳴るかな？）３年生のみなさん、しっかり覚えていますよね？ 自転車に乗る前には、この「ブタはしゃべる」を必ず思い出して確認する習慣をつけましょう。この安全教室は、子どもたちの大切な「命を守る」ためであると同時に、万が一の事故の際に「加害者にならない」ための学びでもあります。 「ルールを守ることは、自分と相手を大切にすること」。一人ひとりが高い意識を持って、安全で楽しい自転車ライフを送ってほしいと思います。ご家庭でもぜひ、お子様と一緒に「ブタはしゃべる」でマイ自転車の点検をしてみてください！]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:22:45 +0900</pubDate>
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            <title>（２年生）自分たちがかかわった最高の食材〜給食での再会〜</title>
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            <description><![CDATA[今日の給食時間は、２年生の子どもたちにとっては、昨日から楽しみにしていた特別な時間です。なぜなら、メニューには昨日子どもたちが一生懸命にさやを剥いた、あの「えんどう豆」が入っているからです！心なしか、いつもの給食よりも「いただきます」の号令を待つ子どもたちの背中が、そわそわ、ワクワクしているように感じられます。 「それでは手を合わせて・・・いただきます！」待ちに待った瞬間です。子どもたちは早速、えんどう豆が入ったサラダをパクリ。あるクラスでは、愛着が湧きすぎて豆に「えんちゃん」と名前をつける微笑ましい姿も。担任の先生から「かわいすぎて食べにくくない？」と声をかけられると、ニッコリ笑顔で「美味しい！」と元気いっぱいに答えてくれました。自分たちの手で剥いたからこそ、いつもの給食よりも何倍も美味しく、そしてたくさんの「ありがとう」が詰まった思い出の味になりました。食卓の向こう側にある繋がりを、お腹いっぱいに味わった２年生でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 13:11:07 +0900</pubDate>
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            <title>今日の給食（５月２１日）</title>
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            <description><![CDATA[今日の給食の献立は、ご飯・高野豆腐の卵とじ・赤魚の焼き魚・キャベツのポン酢風味・牛乳 でした。今日はアレルギー対応として卵の入っていない高野豆腐も用意されていました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 17:18:06 +0900</pubDate>
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            <title>（６年生）予想を裏切る結果〜酵素の不思議〜</title>
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            <description><![CDATA[６年生の理科室では、ワクワクする実験が行われていました。今日の課題は『「大根」「人参」「玉ねぎ」「パイン」の中で、でんぷんを分解する酵素を持っているのはどれか？』というものです。水溶き片栗粉に、４つの食材をすりおろした液体をそれぞれ加え、ヨウ素液を垂らして色の変化を観察していきます。実験前のクラス予想では、「パイン」がダントツの第１位！次いで「玉ねぎ」が人気を集め、なんと「大根」はわずか１名、「人参」にいたっては０名という、かなり偏った予想からスタートしました。しかし、いざ実験を進めていくと、驚きの結果が待っていました。実は、でんぷんを分解する酵素（アミラーゼ）を豊富に含んでいるのは、予想で最下位争いをしていた「大根」だけだったのです。実際の実験では、すりおろし方や温度などの様々な要因で、教科書通りにはうまくいかなかった班もありました。しかし、それも立派な科学のプロセスです。また、さらに学びを深めると、「酵素」と一言で言ってもたくさんの種類があることが分かりました。今回でんぷんは分解しなかったパインや玉ねぎですが、実は「お肉のたんぱく質を分解して柔らかくする酵素」をたっぷり持っています。予想外の結果に驚き、失敗の理由を考え、「だから酢豚にパインが入っているんだ！」「お肉料理に玉ねぎをすりおろすんだ！」という生活の知恵へと繋がっていく。６年生の知的好奇心を大いに刺激する、素晴らしい探究の時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 17:15:34 +0900</pubDate>
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            <title>（２年生）えんどう豆で学ぶ感謝の気持ち</title>
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            <description><![CDATA[２年生の教室で、「食育」をテーマにした特別な授業が行われました。今日の先生は、私たちの美味しい給食づくりを支えてくれている本校の柴崎さんです！学校の敷地内に調理場がある招提小ならではの、五感を使った生きた学びの時間となりました。今日挑戦したのは、明日の給食の献立に登場する「えんどう豆」のさや剥き作業です。多くの子どもたちにとって、えんどう豆を自分の手で剥くのは初めての経験。緑色のさやに指をかけ、そっと開いていく班ごとの活動は大盛り上がりでした。それぞれの班を回ると、あちこちから「校長先生、豆が〇個も入ってたよ！」「見て！赤ちゃんみたいに小っちゃい豆！」「こんなに大きなさやなのに、１つしか入ってない！」と、きらきらした笑顔で次々に報告してくれました。中には、１つのさやから「９個」もの豆を見つけ出したラッキーな人も！まとめの時間、柴崎さんから子どもたちへ温かいメッセージが贈られました。「このえんどう豆だけでなく、色々な食べ物がみんなの手元に届くまでには、一生懸命に育ててくれた農家の方、それを運んでくれた配送の方など、たくさんの人の手と思いが込められています。その思いを大切に、普段の食事では残さず美味しくいただきましょうね」目の前の一粒の豆の向こう側にいる、たくさんの人たちとの繋がりを知る。子どもたちにとって、食べ物の命と感謝の心を学ぶ、かけがえのない貴重な機会となりました。明日の給食での再会？が、今から待ち遠しくてたまらない２年生でした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 17:01:00 +0900</pubDate>
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            <title>（児童集会）みんなの手で創る招提小学校</title>
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            <description><![CDATA[本日、児童集会を行いました。今日の集会では、今年度の「児童会目標」の発表をしました。みんなの前で発表された目標は・・・「みんなが明るく元気！助けあえる招提小学校」です。この目標は、事前に児童会が「招提小学校をどんな学校にしたいか」というアンケートを全校に採り、みんなから集まったたくさんの意見を元に、知恵を絞って考えた「招提小みんなの目標」です。集会では、校長からこの素晴らしい目標をみんなで達成するために、２つの大切にして欲しいことをお話しました。１つ目：「自分にできることを１つ見つける」こと ２つ目：「友達のいいところを見つけよう」ことお話しした内容の詳細については、改めて「学校だより」にて詳しくお伝えいたします。誰かに言われてやるのではなく、自分たちで決めた目標だからこそ、価値があります。それぞれが自分にできることを考え、行動に移しながら、みんなの手でさらに素敵な、笑顔あふれる招提小学校を創っていきましょう！]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 16:44:30 +0900</pubDate>
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            <title>（５年生）要約とイラスト〜自分だけの表現〜</title>
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            <description><![CDATA[５年生の教室では、国語と理科の授業が行われていました。どちらの時間も、集めた情報をもとに自分の考えを「相手にどう伝えるか」という「表現力」の育成をした授業でした。国語の授業では、文章の要点を短くまとめる学習に取り組んでいました。要約する活動を通して、文章の本質を見抜く「構造的読解力」や、必要な情報を選び出す「取捨選択能力」、そして論理的に組み立てる「構成力・表現力」を育んでいきます。これらの力は、将来社会に出た際の情報共有やプレゼンテーションの場でもダイレクトに活かされる、大切なスキルの１つです。子どもたちは「どの言葉を残せば伝わるだろう・・・」と悪戦苦闘しながらも、一生懸命にまとめる作業に向き合っていました。理科室では、「メダカの飼い方や増やし方を予想してイラストにしよう」という課題に挑戦していました。ただ想像で描くのではなく、「なぜそう予想したのか」という理由や説明を添えることがルールです。子どもたちはこれまでに学んだ知識を活用し、さまざまな工夫を凝らしながらタブレット内のデータにまとめていきます。驚いたのは、メダカの姿１つとっても、ヒレの形などに注目して「オス」と「メス」をきっちりと描き分けるなど工夫が見られたことです。同じ内容を伝えるにしても、表現の仕方は十人十色。自分が伝えたいことが最も相手に伝わる方法はどれか、読み手を意識して工夫を凝らしている姿が本当に素晴らしいと感じました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 15:21:19 +0900</pubDate>
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            <title>（４年生）なぜ？から見つかる学びのヒントと社会の仕組み</title>
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            <description><![CDATA[４年生の教室では、算数と社会の授業が行われていました。どちらのクラスも、いつもの課題から一歩踏み込み「その背景にある理由」を深く掘り下げる、「探究」が進んでいました。算数の時間には「74÷３」のわり算に挑戦。ただ、計算して正しい答えを出して終わりではありません。子どもたちは、教科書に載っている「あえて間違えられた計算例」をじっと見つめながら、「一体どこで間違えてしまったのか？」とその原因をリサーチしていきます。正しい答えだけが学びではありません。間違った答えの中にこそ、つまずきやすいポイントや「学びのヒント」がたくさん隠されています。この活動を通して、子どもたちは「失敗から成長につながる手がかりを見つける大切さ」を肌で感じているようでした。お隣の社会科の授業では、「ゴミ出しのルールを調べよう」というテーマで話し合っていました。各家庭のゴミ回収カレンダーを見ながら、「なぜ回収日は毎日ではなく、数日あいているのだろう？」という問いについて考えていきます。最初は「毎日来てくれた方が便利なのに」と思っていた子どもたちも、話し合いを深めるうちに、働く人のこと、処理施設のキャパシティ、そして費用や環境のことなど、間隔を空けている「意味」や「理由」に気づいていきます。身近な暮らしの題材を通して、子どもたちの中に「公共性（みんなのために）」や「合理性（筋が通った仕組み）」という社会を見る大切な視点が、自然と育まれていました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 13:17:26 +0900</pubDate>
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            <title>（１年生）文字をつなげる学びの深化</title>
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            <description><![CDATA[１年生の国語の授業。今日は教科書のグループ朗読と、文章の中から「だれが」「どこで」といった大切な情報を読み取る学習に取り組んでいました。朗読の時間になると、どのグループからも教室いっぱいに響く、とても元気で大きな声が聞こえてきました。みんなで声を出し、学ぶ楽しさを全身で感じているように見えます。さらに盛り上がったのは、お話の内容を読み解く先生からの「問い」の時間です。先生から「扉を叩いたのはだれかな？」「引越ししたのはどこ？」と問いかけられると、入学当初と変わらない「はい！」という声の中に、「お願い、私を当てて〜！（笑）」という心の声も混じりあい、真っ直ぐな手が、教室中にピンと勢いよく挙がりました。この意欲的な姿、本当に頼もしい限りです。これまでは、たった１つの文字や単語を覚えることが中心だった１年生。今、授業のステージは、書かれている言葉（目に見える情報）同士を頭の中でつなぎ合わせ、お話の背景や文脈を読み解く力へと進化しています。元気いっぱいの笑顔の中に、少しずつ、そして着実に「学びの深まり」と成長を見せてくれている１年生です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 12:45:35 +0900</pubDate>
            <guide>135018981@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135018981?tm=20260521124503</guide>
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            <title>（３年生）一人一人の持ち味はみんなの○○</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135017318?tm=20260521105527</link>
            <description><![CDATA[３年生の教室では、自分で作成した自己紹介カードをもとに、班ごとに楽しく交流する活動が行われていました。 交流では、みんなが安心して自分を発表できるように、この時間は全員で「３つの安心ルール」を大切にします。・反応する（うなずいたり、拍手をしたりして聞く）・受け入れる（否定せず、「そうなんだね」と受け止める）・他の人には言わない（ここでの秘密は、クラスの仲間だけのもの）お友達への質問もOKというルールのもと、教室のあちこちで、お互いを知る交流の輪が広がっていきました。たっぷり交流したあと、みんなに「自分と全て同じだった人はいたかな？」と問いかけてみると・・・。得意なこと、苦手なこと、好きなこと、嫌いなこと。驚くほどみんなバラバラで、同じ人は誰一人としていませんでした。「一人一人は全て違っていて、それぞれに素晴らしい持ち味がある」。子どもたちは活動を通して、その大切な事実に自分たちの力で気づくことができました。「一人一人の持ち味は、みんなの宝物」。お互いの違いを認め合い、その宝物をみんなで大切に守り、育てていける、そんな優しさと強さを持った３年生になってくれると信じています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 10:55:33 +0900</pubDate>
            <guide>135017318@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135017318?tm=20260521105527</guide>
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            <title>（６年生）つながりあい、学びあう最高学年の姿</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135012943?tm=20260521073433</link>
            <description><![CDATA[６年生の教室を覗くと、社会科と算数科の時間、それぞれで最高学年らしい探究の姿が見られました。社会科の授業では、「日本の課題について考えよう」をテーマに、少子高齢化や社会保障についての議論が進んでいました。少子化をもたらす背景について個人で思考を巡らせる時間では、現代の「子どもを育てる難しさ」や「経済的な要因」など、多角的な視点から真剣にアプローチしている様子が見られ、その洞察力には思わず感心させられました。また、算数の時間では「研究にチャレンジ 〜式から場面を考えてみよう〜」という一歩進んだ課題に挑戦。これまでの計算や立式とは一味違う“逆算の思考”に、子どもたちは大いに苦戦していました。しかし、ここからの姿が６年生の素晴らしいところです。「どういう場面ならこの式になるかな？」と、前向きに課題に向き合おうとすればするほど、教室のあちこちで自然と子どもたちが頭を突き合わせ、言葉を交わし、人とつながっていく姿が生まれました。難解な問いを前にしても諦めず、自然に手を取り合って学ぼうとすることができる６年生。先日の校外学習の疲れが残る中でも、学校の模範としての素晴らしい背中を今日も下級生に示してくれています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 16:59:00 +0900</pubDate>
            <guide>135012943@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135012943?tm=20260521073433</guide>
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            <title>（４年生）英語で人とつながる楽しさ</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135011116?tm=20260520145924</link>
            <description><![CDATA[４年生の教室からは、元気な英語の声が響いていました。今日は、担任の先生とJTE（英語指導員）がタッグを組んで進める外国語活動の時間です。今回のめあては「好きなことや苦手なことを伝え合おう！」。子どもたちは、“I like 〜（私は〜が好きです）”、“I don't like 〜（私は〜が少し苦手です）”という表現を使いながら、お互いのことを伝え合っていきます。単に英語のフレーズを覚えるだけでなく、「あ、〇〇さんもそれが好きなんだ！」「意外な共通点を発見！」といったやり取りを通して、友達の新しい一面を知るつながりが深まるよい時間が流れていました。後半のインタビュー活動では、なんと教室を飛び出して廊下にも活動の舞台を拡大！笑顔で声を掛け合いながら、次々と新しい友達のもとへ足を運び、英語を通して人と人があたたかくつながっていく素敵なシーンが教室の外でも見られました。言葉の壁を越えて、自分を発信し、相手を理解する。そんなコミュニケーションの原点を、体全体で楽しんでいる４年生でした。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 14:59:24 +0900</pubDate>
            <guide>135011116@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135011116?tm=20260520145924</guide>
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            <title>今日の給食（５月２０日）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135011024?tm=20260520143636</link>
            <description><![CDATA[今日の給食の献立は、玄米ご飯・チキンカレー・ひじきと豆のサラダ・福神漬け・牛乳 でした。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 14:36:41 +0900</pubDate>
            <guide>135011024@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135011024?tm=20260520143636</guide>
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            <title>（４〜６年生）自分たちの学校は自分たちで創る！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135010791?tm=20260520142242</link>
            <description><![CDATA[４年生以上の高学年にとって、今日は大切な委員会活動の日でした。それぞれの委員会が「学校の今」をしっかりと見つめ、自分たちにどんなことができるかを主体的に考えて動いています。ある委員会では、校内をくまなく巡りながら「ここにはどんな掲示物が必要だろう？」「今の場所はみんなに見えやすいかな？」と、課題意識を持ってチェックに回っていました。気になった場所は、すかさずタブレットのカメラでパシャリと記録。データを集めて次の作戦を練る姿は、まるで小さなコンサルタントのようです。また別の委員会では、保健室前の掲示物の作成に夢中になって取り組んでいました。作業をしながらアイデアを出し合い形にしていきます。どの委員会活動からも、子どもが中心となって活躍しており、大人の指示を待つのではなく、「自分たちで考え、自分たちの手で学校を創っている」という誇りと充実感が生き生きと伝わってきました。子どもたちを信頼して「裁量権」を渡し、任せること。その教育的な意味の大きさを、子どもたちの頼もしい背中と輝く瞳から改めて教えてもらった時間でした。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 14:22:47 +0900</pubDate>
            <guide>135010791@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135010791?tm=20260520142242</guide>
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            <title>（３年生）メモとアート。絡み合う資質・能力</title>
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            <description><![CDATA[３年生の国語の教室では、「メモを取るコツ」についての学習が行われていました。事前に学んだ「情報の整理の仕方」や「大事な言葉だけを記録する」といったポイント意識しながら、スピーカーから流れてくる音声に全神経を集中させて、実際にメモを取っていきます。物語を読み解く「見えないものを見る想像力」も大切ですが、溢れる情報の中から必要なものを選び取る「自分に合ったメモの取り方」を身に付けることも、将来に直結する大切な生きた学びの１つです。お隣のクラスを覗くと、こちらは図工の真っ最中。絵の具を使った思い思いの表現活動が広がっていました。１枚の画用紙に描くだけでなく、事前に別の紙に塗っておいた色を切り取って貼り付けてもOK。これだけでも表現の幅はぐっと広がりますが、面白いのはここからです。なんと「お友達と交渉して許可をもらえば、友達が塗った色の紙を自分の作品に組み合わせてもOK」というルール。「その色、素敵だから少し分けてくれない？」「いいよ、どうぞ！」自分の世界をさらに広げるために、教室のあちこちで温かいコミュニケーションが生まれていました。必要な情報を選択する国語のメモ、そして他者と関わりながら表現を無限に広げていく図工のアート。さまざまな資質・能力をのびのびと発揮している３年生が、一体どんな素敵な作品を完成させてくれるのか楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 14:10:17 +0900</pubDate>
            <guide>135010545@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135010545?tm=20260520141012</guide>
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            <title>（２年生）デジタル＋温もり＝確かな学びへ</title>
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            <description><![CDATA[２年生の国語の教室。あるクラスでは新しく習う「活」という漢字の学習が進んでいました。「活」を使う言葉をみんなで挙げていくと、「生活」「活気」「活動」・・・と次々に手があがります。そんな中、「かつ丼！」という元気な声が。一見、間違いのようですが、音（おん）の手がかりから言葉を探した証拠。これも立派な「学び」の一歩です。担任の先生は、タブレット端末の動画を使って「活」の書き順を何度も繰り返し画面に映し出します。「特に５画目に気をつけてね」というポイントが視覚的に示されることで、子どもたちの意識も自然と高まっていました。お隣のクラスを覗くと、こちらはデジタルクイズ形式で送り仮名の確認中。まずはテレビ画面にひらがなが表示され、「これがどんな漢字と送り仮名に分かれるかな？」と、子どもたちは思考を巡らせます。数秒後、タブレットと連動した大画面にパッと正解が表示されると、「やった！」「あっちか！」と、個々の知識がゲーム感覚で、確実に確認されていきました。学校に１人１台のタブレット端末が配置されてから約６年が経ちました。動画での分かりやすい解説や、テンポの良いクイズなど、子どもたちの学び方も、教師の指導方法も大きく進化しています。しかし、その根底にあるのは「間違えても大丈夫」という教室の温かさ。最新のICTと変わらない教育の温もりが、子どもたちの確かな学力を育んでいます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 12:47:20 +0900</pubDate>
            <guide>135009199@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/135009199?tm=20260520124701</guide>
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            <title>（１年生）生活とつながる言葉の学び</title>
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            <description><![CDATA[１年生の国語の時間。今日はひらがなの「す」のお勉強です。はじめに、身近にある「す」のつく言葉をみんなで探していきました。「すいか！」「アイス！」「すずめばち！」・・・子どもたちの周りには、たくさんの「す」が溢れています。中には「〇〇さんの名前にもある！」と、お友達の名前に含まれる「す」に気づく場面も。そんな中、今日一番の大歓声が上がったのは「スウィッチ！」という言葉でした。「あーっ！」「僕も持ってる！」「私も！」と、教室は大盛り上がりです。たくさんの言葉を見つけた後は、みんなで人差し指をピンと立て、目の前の空間に「す」の書き順と形をなぞる“空書き”に挑戦しました。教科書にある、たった１つの文字の学習。それが「あ、これ知ってる！」「僕の生活と同じだ！」と、子どもたち自身の暮らしとの繋がりを生み出していきます。この「知る喜び」と「学びのつながり」の連続こそが、まさに“学ぶ楽しさ”の原点なのかもしれません。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 12:23:53 +0900</pubDate>
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            <title>（６年生）たくさんの学びを胸に帰路へ</title>
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            <description><![CDATA[予定よりも少し遅くなりましたが、全ての行程を終え、平城宮いざない館を出発し、無事学校に戻りました。行きのバス車内は、事前に準備していたクイズやカラオケで割れんばかりの大盛り上がりでしたが、帰りのバスは一転して、用意されたビデオをみんなで和気藹々と楽しむ、穏やかな時間が流れています。これまでの５年間で培ってきた、無理のない自然な空気感が確かな信頼関係を感じました。子どもたちにとっては、「何をするか」以上に「誰と過ごすか」が何よりも大切なのだと、車内の温かい空気を見て改めて感じさせられました。本日は暑さもあり、体力的にはかなり疲れているはずです。ご家庭の皆さま、朝早くからのご準備や温かい送り出しを本当にありがとうございました。 また、６年生の皆さん、今日はたくさんの素晴らしい経験ができましたね。今夜はゆっくりと体を休めてください。]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 May 2026 16:10:50 +0900</pubDate>
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            <title>（６年）平城宮いざない館で歴史をひもとく</title>
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            <description><![CDATA[午後の活動は「平城宮いざない館」の見学です！この施設は、奈良時代の平城宮をリアルに体感し、出土品や資料から当時の姿を読み解きながら、平城宮跡の魅力をより深く理解できる素晴らしい空間です。「なぜ、この地に平城宮がつくられたのか？」「当時の貴族と庶民の暮らしには、どんな違いがあったのだろう？」館内には、子どもたちの知的好奇心をくすぐるたくさんの「謎」と、時間を超えた様々な学びが詰まっています。子どもたちは、数々の精巧な模型や出土された木簡（もっかん）などの資料を食い入るように見つめ、必死で理解しようとする様子があり、当時の人々の暮らしや文化をひも解くヒントを一生懸命に見つけ出していました。学校での学びが、目の前の展示を通して当時の生活につながる「生きた歴史」へと変わっていく。そんな知的な意欲に満ちた、充実した探究の時間になっています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 May 2026 14:24:56 +0900</pubDate>
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            <title>（６年生）笑顔が戻る魔法の時間</title>
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            <description><![CDATA[子どもたちにとって、校外学習の一番のお楽しみと言っても過言ではない「お弁当の時間」がやってきました！心地よい日陰を見つけ、それぞれのグループに分かれていよいよランチタイムのスタートです。お互いのお弁当がどうしても気になるようで、私のところにも「校長先生のお弁当はどんなのですか？」と、楽しそうなリサーチが入りました（笑）。さっきまでの暑さと人混みで少し疲れの見えていた表情はどこへやら、お弁当を目の前にした子どもたちは一瞬でエネルギー全開、活き活きとした笑顔を取り戻しています。ご家庭の皆さまが朝早くから心を込めてご準備くださった昼食は、子どもたちにとって、お腹だけでなく心まで満たしてくれる本当に「特別なもの」なのだと、その弾けるような笑顔が証明してくれていました。最高・最強のパワーをチャージした６年生、午後の活動へ向けて準備万端です！]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 May 2026 12:57:20 +0900</pubDate>
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            <title>（６年生）勇気を出して国際交流！</title>
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            <description><![CDATA[６年生は無事にウォークラリーを終え、次の場所へと移動を開始しました！予想を上回る人混みと厳しい暑さのため、予定していたポイントをすべて回りきることができなかった班もありましたが、子どもたちは集合時間を意識しながら、もう一つの大きなミッションに挑戦していました。それは「海外の方へのインタビュー」です！「Do you like Sushi?（お寿司は好きですか？）」「Where are you from?（どこの国から来ましたか？）」など、学校で事前に準備していた質問を、勇気を出して目の前の外国人観光客の皆さんに投げかけていきます。突然の声かけにもかかわらず、出会った皆さんは本当にフレンドリーで、笑顔で丁寧に応ええくださいました。快くご対応いただき、本当にありがとうございました！ジェスチャーを交えながら「言葉が通じた！」という瞬間を味わった子どもたちの表情には、大きな達成感が満ち溢れていました。がんばった後は、いよいよお待ちかねのランチタイムです。バスへの移動の最中も、あちらこちらから「お腹すいた〜！」「あと何分でご飯？」と抑えきれない心の声。あと少しで朝早くからご準備いただいた昼食の時間です。]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 May 2026 12:19:50 +0900</pubDate>
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            <title>（６年生）予想外の嬉しいご利益</title>
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            <description><![CDATA[大きな渋滞に巻き込まれることもなく、無事に東大寺に到着しました！早速、班行動がスタートしましたが、さすが世界遺産。海外からの旅行者も含め、場内はものすごい熱気に包まれています。人の波をかき分け、少し入場に時間がかかったため、状況に合わせて予定を少しずつ調整しながらの行動となりましたが・・・大仏殿に一歩足を踏み入れると、目の前に現れた毘盧遮那仏（びるしゃなぶつ）の圧倒的な大きさに、子どもたちからは驚きの声が漏れていました。歴史的な資料をじっくり見学したあとは、お待ちかねの「柱の穴くぐり」に挑戦！ くぐり抜けると無病息災や祈願成就のご利益があると言われていますが、無事に向こう側へ抜け出た子どもたちの中には、「なんだか体が軽くなった気がする！」と、予想以上のご利益（？）をさっそく全身で感じ取っている児童もいました。この後は、班ごとにウォークラリーです。こまめに水分補給を意識しながら行動していきます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 May 2026 11:13:52 +0900</pubDate>
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            <title>（６年生）いざ１３００年前の都へ！</title>
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            <description><![CDATA[６年生は本日、待ちに待った校外学習で奈良（東大寺・平城宮跡）へ向けて出発しました！日中の暑さが心配される気候ですが、子どもたちには学校の教室の中だけでは決して味わえない、五感を使った「本物の学び」をたくさん経験してきてほしいと願っています。朝の出発式では、担任の先生から本日の大切な確認があり、一緒に引率する先生方の紹介が行われました。最高学年らしいメリハリのある姿勢で話を聞き終えると、いよいよ出発です！校内のたくさんの方に見送られながら、子どもたちは笑顔でバスへと乗り込んでいきました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 May 2026 09:21:21 +0900</pubDate>
            <guide>134996589@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/134996589?tm=20260519092121</guide>
        </item>
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            <title>（４年生）伝えることで知識を「知恵」に</title>
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            <description><![CDATA[４年生の社会科の教室では、大阪府について調べたことを友達に紹介する、スライド発表の練習が行われていました。「スライドは見やすいかな？」「伝わりやすい話し方になっているかな？」子どもたちは、自分が調べたことを一方的に伝えるのではなく、「聞き手の立場に立った視点」を大切にしながら、グループの仲間からたくさんのアドバイスをもらっていきます。日本の国の教育において、子どもたちの「知識量」は世界的にも高く評価されています。しかし、これからの時代に求められるのは、得た知識をインプットするだけで終わらせない力です。こうしてアウトプットを繰り返すことで、自分の中で情報を整理し、得た知識をどう活用できるかを考え、他の様々な知識とのつながりを感じる。これこそが、子どもたちの学びをより深化させるプロセスです。お互いに高め合いながら、生きた知識へと変えていく４年生。画面を挟んで真剣にアドバイスを交わす姿に、これからの時代を生きる頼もしさを感じました。]]></description>
            <pubDate>Sat, 16 May 2026 12:34:02 +0900</pubDate>
            <guide>134985155@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/134985155?tm=20260516123354</guide>
        </item>
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            <title>（引き渡し訓練）命を守るための備え</title>
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            <description><![CDATA[本日はお忙しい中、また大変暑い中、引き渡し訓練にご協力をいただき本当にありがとうございました！今回は風水害を想定した訓練として、各教室での引き渡しを実施いたしました。限られた時間内に多くの方が来校されるため、移動の導線を「正門から教室、そして教室から北門へ」と一方通行の形式にさせていただきましたが、皆さまがルールをしっかりと守って行動してくださったおかげで、非常にスムーズに訓練を進めることができました。ご家族の皆さまのご理解・ご協力に心より感謝申し上げます。実際の災害時には、様々な予期せぬ状況が生じるかもしれません。どのような事態が起きても混乱なく、子どもたちの安全を最優先に、確実にご家族のもとへお届けできるよう、学校としても今回の訓練を振り返り、さらなる情報共有や備えを進めてまいります。今後とも、学校の安全管理へのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Sat, 16 May 2026 12:16:11 +0900</pubDate>
            <guide>134985104@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/134985104?tm=20260516121605</guide>
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            <title>今日の給食（５月１５日）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/134983440?tm=20260515184532</link>
            <description><![CDATA[今日の給食の献立は、アップルパン・タイピーエン・イカの甘辛・えんどう豆おこわ・牛乳 でした。暑い日が続いていますが、子どもたちが元気に活動できる大きな力になっています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 18:45:38 +0900</pubDate>
            <guide>134983440@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/134983440?tm=20260515184532</guide>
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            <title>（２年生）昨日の疲れもなんのその！ エネルギー全開の50m走計測〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/134983398?tm=20260515184138</link>
            <description><![CDATA[昨日は京都水族館への校外学習で、一日中たくさん歩いて、たくさん頭と心を使った２年生。「今日は少し疲れが出ているかな・・・」という心配を、子どもたちは見事に吹き飛ばしてくれました！ 今日の体育の時間は、50m走の計測です。朝早くから、担任の先生がグラウンドで正確に距離を測り、真っ直ぐな白いラインを引いて準備をしていました。その先生の思いに応えるかのように、スタートラインに立った子どもたちの表情は真剣そのもの。合図とともに、初夏の風を切りながら、どの子もゴール目指して全力で駆け抜けていきました。昨日の疲れや暑さをもエネルギーに変えてしまうような、子どもたちのたくましさとパワーには本当に脱帽です。どんな時も「全力」を楽しめる２年生のきらきらした姿に、こちらが元気をもらった朝でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 18:41:46 +0900</pubDate>
            <guide>134983398@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710057/weblog/134983398?tm=20260515184138</guide>
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