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        <title>枚方市立西牧野小学校</title>
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            <title>「学校教育の次のステージを読む」</title>
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            <description><![CDATA[本日渚西中学校の校内研修会に参加させていただきました。 講師には、関西大学総合情報学部教授であり、次期学習指導要領の検討にも携わっておられる黒上晴夫先生をお招きし、「学校教育の次のステージを読む」をテーマにご講演いただきました。 研修では、これからの学校教育がどのように変わっていくのか、そして子どもたちにどのような力を育てていくことが求められているのかについて学びました。 これからの時代に必要な力とは これまでの学校教育では、「知識を覚えること」が重視される場面も多くありました。 しかし、AI（人工知能）が急速に発展するこれからの社会では、知識を覚えるだけでなく、 自分で課題を見つける力 情報を集めて考える力 自分の考えを説明する力 学び方を自ら調整する力 がより重要になると説明がありました。 特に次期学習指導要領では、「自己調整力」が大切なキーワードになるとされています。 子どもたち自身が 「わかったつもりになっていないか」 「もっとよい方法はないか」 「必要な時に誰かに助けを求められるか」を考えながら学ぶことが求められます。 「答えを覚える」から「説明できる」へ 研修では、光合成や数学の学習を例にしながら、「問題が解けること」と「理解して説明できること」は違うという話がありました。 例えば、「なぜその答えになるのか」 「その考え方を他の人に説明できるか」 という力が、これからの学習ではますます重視されます。 今後は、単に正解を求めるテストだけでなく、自分の考えを文章や言葉で表現する学習や評価が増えていくことが予想されています。 探究学習を通して学びを深める 研修では、「総合的な学習の時間」や各教科における探究的な学びについても話がありました。 探究学習とは、「なぜだろう？」 「もっと知りたい」 「どうすれば解決できるだろう？」という問いから学びを進める学習です。 大切なのは、答えをすぐに得ることではなく、 調べる 比較する 考える 話し合う 説明する という過程そのものです。 また、自分の生活や将来と結び付けながら学ぶことで、より主体的な学びにつながることも紹介されました。 AIを上手に活用するために 生成AIについても多くの話題がありました。 黒上先生は、AIを「答えを出してくれる便利な道具」ではなく、「学びを支援するパートナー」として活用することの大切さを強調されました。 ただし、 AIの回答が必ず正しいとは限らない 偏った情報が含まれることがある 出典を必ず確認する必要がある などの注意点も示されました。 そして、最も大切なルールとして、「AIを使って賢く見せるのではなく、自分自身が賢くなるために使う」 という考え方が紹介されました。 学校教育は次のステージへ 今回の研修を通して、これからの学校教育は、 知識の習得 思考力・判断力・表現力 主体的に学び続ける力 をバランスよく育む方向へ進んでいくことを改めて確認しました。 本校でも、子どもたち一人ひとりが自ら考え、学び、成長できるよう、授業改善や探究的な学習の充実に取り組んでまいります。 保護者の皆様にも、ご家庭でお子様の「なぜ？」「どうして？」という問いを大切にしながら、学びを応援していただければ幸いです。 今後も教職員一同、子どもたちのよりよい成長を支えるため、研修と授業改善を重ねてまいります。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 19:14:00 +0900</pubDate>
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            <title>算数：あまりのある割り算にチャレンジ中！</title>
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            <description><![CDATA[算数では、割り切れない計算「あまりのある割り算」の学習を進めています。 最初は「あまりが出るとどう書けばいいのかな？」「検算（確かめ算）はどうやるんだっけ？」と少し戸惑う様子も見られましたが、練習を重ねるうちにすっかり計算のコツをつかんできた子どもたち。 授業中、先生からの問いかけに対して「はい！」と元気に手を挙げて発表しようとする姿がたくさん見られます。また、一人でじっくり問題に向き合う時間には、ノートに丁寧な式と考え方を書き込み、集中して取り組んでいます。先生が机を回りながらアドバイスをすると、納得した表情で次の問題にどんどん挑戦していました。 割り算の基本がしっかり身についてきた3年生。これからも「できた！」「分かった！」という達成感を味わいながら、楽しく学習を進めていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 12:45:43 +0900</pubDate>
            <guide>135758310@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135758310?tm=20260831124539</guide>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[本日の献立 コッペパン 牛乳 白身魚のバジル風味 キャベツのソテー スープ煮 メインの「白身魚のバジル風味」は、甘みと甘やかな香りが特徴のバジルで風味付けされており、魚の旨味を引き立てています。一口サイズにカットされたホキとじゃがいもに、バジルがしっかりと絡みついて食欲をそそります。 サイドを固める「キャベツのソテー」は、鮮やかなにんじんのオレンジとキャベツの緑が映える一品で、シャキシャキとした食感が楽しめます。具だくさんの「スープ煮」には、ウインナーやベーコンの旨味がたっぷり溶け込み、じゃがいもやにんじん、とうもろこし、玉ねぎがゴロゴロと入っていて食べ応え抜群です。ふんわりとしたコッペパンとも相性ぴったりで、バランスよくエネルギーと栄養をチャージできる満足感の高いメニューとなっています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 12:41:14 +0900</pubDate>
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            <title>8月28日　恐怖心を乗り越えて！6年生・跳び箱運動（閉脚跳び）への挑戦</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757723?tm=20260831114016</link>
            <description><![CDATA[体育では、跳び箱運動で「閉脚跳び（抱え込み跳び）」の練習に取り組んでいます。 開脚跳びとは異なり、両足をそろえて胸に引き寄せながら跳び箱を越える閉脚跳びは、「足や体が引っかかるのではないか」という恐怖心を感じやすい技です。授業のはじめには、「ちょっと怖いな…」「足を引っかけるのが心配」と不安そうな声を漏らす児童の姿も見られました。 しかし、子どもたちはその恐怖心を克服するために、工夫を凝らしながら練習に励んでいます。 低い段数から始めたり、セーフティマットを活用したりして、安心感をもって練習できる環境を整えています。高さを選べるコースや、しっかり助走を確認できるコースなど、それぞれのレベルや目標に合わせた場所で練習を進めています。助走から踏み切りまでの勢いを意識し、勇気を出して跳び箱に向かって踏み切る姿はさすが最高学年です。失敗を恐れず、何度も繰り返しチャレンジする中で、少しずつ恐怖心を乗り越えてコツを掴み始めています。 「できた！」という達成感を全員が味わえるよう、これからも安全面に十分配慮しながら支援を続けていきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:40:19 +0900</pubDate>
            <guide>135757723@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757723?tm=20260831114016</guide>
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            <title>8月28日　国語「短歌の世界」に触れる</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757673?tm=20260831113341</link>
            <description><![CDATA[国語の授業で、短歌について学びました。 五・七・五・七・七の三十一音で表現する短歌は、子どもたちにとって、普段使い慣れないリズムや言葉使いもあり、なかなか想像しづらく、難しそうに感じられるようです。 「短歌って、何だか難しそう……」 「どうやって作ればいいんだろう？」 そんな声も聞こえてくる中、授業では、身近なものを題材にして短歌を作ってみることにしました。 お題は、夏。夏といえばぴったりの「かき氷」。 子どもたちは、かき氷の冷たさや味、色、食べた時の様子などを思い浮かべながら、言葉を選んでいきました。 「冷たくて 美味しいかき氷 夏の味」 「赤、青、黄色 カラフルなかき氷 どれにしようかな」 「頭がキーンと なっちゃった でもまた食べたい」 中には、なかなか言葉が出てこない子どももいましたが、友達と相談したり、先生のアドバイスを受けたりしながら、一生懸命に取り組んでいました。 校長も短歌を作ってみました。 「とけてなお あせふくいろの かきごおり」 短歌は、短い言葉の中に、様々な思いや情景を込めることができる、奥深い世界です。 今回の授業を通して、子どもたちが短歌の楽しさや魅力に触れ、言葉への興味・関心を深めてくれることを願っています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:33:44 +0900</pubDate>
            <guide>135757673@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757673?tm=20260831113341</guide>
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            <title>8月28日　総合「枚方市の魅力」を伝えよう！～遠くの街へ、自分たちの学びを届ける挑戦～</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757574?tm=20260831112456</link>
            <description><![CDATA[総合的な学習の時間では、「枚方市の魅力」について学習を進めています。 黒板には「みりょく＝めっちゃええやん」という分かりやすい言葉とともに、「枚方市の魅力を伝える」という大きな目標が掲げられました。「こんな良いところがあるんだよ」「行ってみたい」「住んでみたい」と相手に思ってもらえるような発表を目指して、子どもたちは真剣な表情で先生の話に耳を傾けています。 現在、沖縄や北海道といった枚方市と縁のある友好都市の学校など、遠隔地の相手と発表会（交流会）が実施できるよう、調整・依頼を進めているところです。距離があるため調整は一筋縄ではいきませんが、子どもたちが心を込めて調べ、まとめた学びをしっかりと届けられるよう、環境づくりに取り組んでいます。 自分たちの街の「めっちゃええやん！」を全国の友達に伝えるため、これからどのような発表が出来上がっていくのか、子どもたちの成長と挑戦が今からとても楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:24:59 +0900</pubDate>
            <guide>135757574@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757574?tm=20260831112456</guide>
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            <title>8月28日　「大人らしい文章」を目指して〜心を込めた手紙づくり〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757439?tm=20260831111329</link>
            <description><![CDATA[国語の授業で手紙の書き方を学習しました。今回のめあては「大人らしい手紙の書き方を意識して書こう」です。 黒板には「前文」「本文」「末文」といった手紙の基本構成や、相手を気遣う「あいさつ」の言葉などが整理され、子どもたちは普段の話し言葉とは一味違う表現方法について学びました。 今回の課題では、身近な家族である「お母さん」宛てに手紙を書く児童の姿が多く見られました。タブレット端末を活用しながら、「どうすれば感謝やお願いが丁寧に伝わるかな？」「どんな挨拶を入れると大人っぽくなるだろう？」と、真剣な表情で文面を推敲しています。 「いつも家族のためにがんばってくれてありがとう」「暑い日が続きますが、お身体に気をつけてください」など、相手を想う思いやりの詰まった言葉を選びながら、一字一字丁寧に手紙を書き進めていました。 相手のことを考えて言葉を選ぶ経験を通して、表現の幅を広げるとともに、成長した「大人らしい」姿を見せてくれた子どもたちでした。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:13:33 +0900</pubDate>
            <guide>135757439@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757439?tm=20260831111329</guide>
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            <title>8月28日　割り算</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757404?tm=20260831112611</link>
            <description><![CDATA[算数の授業では、「わり算」の学習が進められています。教室の黒板には計算の手順や図が丁寧にまとめられ、子どもたちが一丸となって課題に向き合う姿が見られました。 授業では、先生が一方的に解き方を教えるのではなく、「次はどうするんだっけ？」「なぜこの数字になると思う？」と子どもたちに問いかけながら進められます。子どもたちは「まず十の位から建てる！」「引き算をしてあまりを出す！」と元気よく発言し、一つひとつの工程を言葉で確認しながら思考を深めていました。 ノートに一筆一筆ていねいに計算を書き込む子、黒板の解説と自分の手元を何度も見比べる子など、解き方の仕組みをしっかり理解しようとする真剣な表情が印象的です。 単に答えを出すだけでなく、「どうしてその計算になるのか」を子どもと対話しながら解き明かしていくことで、クラス全体に「わかった！」「できた！」という達成感が広がるあたたかな授業となっていました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:09:00 +0900</pubDate>
            <guide>135757404@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135757404?tm=20260831112611</guide>
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            <title>算数「あまりのあるわり算」をマスター！昨日の苦戦を乗り越え、晴れやかな表情で挑戦！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754496?tm=20260828160026</link>
            <description><![CDATA[今日の3年生の算数の時間は、昨日から引き続き「あまりのあるわり算」の学習です。昨日は、計算の手順や「あまり」の意味を理解するのに苦戦し、少し曇り空のような表情を見せる児童もいました。 しかし、今日は違います！教室に入ると、そこには昨日の不安げな表情とは打って変わって、真剣ながらも、どこか「すきっと」とした晴れやかな表情で問題に取り組む子どもたちの姿がありました。 昨日の復習からスタート 授業は、昨日の学習内容の復習から始まりました。先生が黒板に問題を書き、子どもたちが答えを発表していきます。「あまり」の意味を、おはじきや図を使って丁寧に確認し、計算の手順を一つずつおさらいしました。 いよいよ問題演習へ 復習が終わり、いよいよ問題演習の時間です。子どもたちは、教科書やプリントの問題に、集中して取り組み始めました。 見違えるような成長！ 昨日は、計算が止まってしまったり、先生に何度も質問したりする姿が見られましたが、今日は違います。スラスラと計算を進め、自信を持って答えを書き込んでいく児童が増えています。中には、難しい問題に挑戦し、解けた瞬間に「できた！」と笑顔を見せる児童もいました。 先生の丁寧な指導と、友達との協力 先生は、一人ひとりの机を回り、丁寧に指導を行っています。分からないところがあれば、優しく声をかけ、ヒントを出したり、一緒に計算を考えたりします。また、友達と分からない問題を教え合ったり、答えを確認し合ったりする姿も見られました。 昨日の苦戦が、今日の成長へ 昨日の苦戦があったからこそ、今日の「すきっと」とした表情と、見違えるような成長があるのだと感じました。壁にぶつかっても、諦めずに挑戦し、乗り越えていく力。それが、この授業を通して、子どもたちの中に着実に育まれているのだと、改めて実感しました。 「あまりのあるわり算」マスターへの道 「あまりのあるわり算」は、3年生にとって、算数の大きな山場の一つです。しかし、今日の授業のように、先生や友達と協力し合いながら、諦めずに挑戦し続ければ、必ずマスターできるはずです。これからの子どもたちの成長が、ますます楽しみです！]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 16:00:29 +0900</pubDate>
            <guide>135754496@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754496?tm=20260828160026</guide>
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            <title>全国学力調査結果に基づき授業改善へ</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754460?tm=20260828155503</link>
            <description><![CDATA[本日、本校図書室にて全教員が参加し、令和8年度「全国学力・学習状況調査」の結果分析に関する校内研修を実施しました。 調査結果を多角的に分析 研修では、まず担当教員を中心に、本校児童の全体的な傾向と課題について報告が行われました。大型スクリーンに投影されたデータを活用し、各教科の正答率や、児童へのアンケート結果に基づいた学習意欲・生活習慣などの相関関係について共有しました。 教員は、グループごとに分かれ、児童一人ひとりの回答状況を詳細に確認。タブレット端末を活用し、デジタルデータと紙の資料を併用しながら、具体的な「頑張り」や「苦手なこと」について、活発な意見交換を行いました。 子どもたちの成長のために 今回の研修を通じ、全教員が本校児童の現状と課題を共通認識として持つことができました。今後も、今回の分析結果を日々の授業実践に生かし、子どもたち一人ひとりの学力向上と健やかな成長に向けて、学校全体で取り組んでまいります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 15:55:07 +0900</pubDate>
            <guide>135754460@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754460?tm=20260828155503</guide>
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            <title>8月27日　2学期最初の体育「みんなで大縄跳びに挑戦！」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754414?tm=20260828154830</link>
            <description><![CDATA[今日から2学期の体育の時間が始まりました。久しぶりに体育館へ集まった1年生の子どもたち。今回のテーマは「大縄跳び」です。 グループに分かれて、さっそく練習がスタート。回っている縄に入るタイミングを計りながら、「いーち、にー、さん！」と元気に声を掛け合って跳んだり、友だち同士でしっかり縄を回してあげたりと、協力しながら取り組む姿が見られました。 最初は少し緊張していた子も、先生や友だちに「今だよ！」「うまい！」と応援されると笑顔になり、タイミングを合わせて上手にジャンプ！ 途中で失敗しても「もう一回やってみよう！」と前向きに何度もチャレンジしていました。 久しぶりの体育でしたが、汗をいっぱいかきながら楽しそうに体を動かしていた子どもたち。2学期もみんなで声を掛け合い、力を合わせながら色々な運動に取り組んでいきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 15:48:42 +0900</pubDate>
            <guide>135754414@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754414?tm=20260828154830</guide>
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            <title>8月27日　拡大図と縮図を正確にかこう！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754344?tm=20260828153935</link>
            <description><![CDATA[算数では現在、「拡大図と縮図」の学習に取り組んでいます。今回は、元の図形を2倍に拡大した三角形を作図する学習を行いました。 角度は同じ（対応する角の大きさは変わらない） 辺の長さは2倍（2倍の拡大図の場合） 授業では、まず先生が黒板で拡大図の具体的なかき方を説明しました。子どもたちは真剣な表情で黒板を見つめ、手順をひとつずつ確認しています。 説明を聞いた後は、いよいよ個人作業の時間です。プリントに向かい、定規やコンパスを丁寧に使いながら、正確な作図に集中して取り組みました。「対応する辺の長さを2倍にする」「角度を変えずに線を伸ばす」といったポイントを意識しながら、最後まで丁寧に書き上げることができました。 後半には、児童は黒板の前にある解答に自分の作図した図形を重ね答え合わせをしました。 作図の技能は、今後の図形学習でも大切になる基礎です。一歩一歩、着実に力をつけている6年生の姿が見られました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 15:39:39 +0900</pubDate>
            <guide>135754344@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754344?tm=20260828153935</guide>
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            <title>8月27日　算数「昨日の学習と何が違う？」——学びを活かして新しい問題に挑む子どもたち</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754313?tm=20260828153420</link>
            <description><![CDATA[「昨日の問題と今日の問題、どこが違っているかな？」 先生の投げかけに、子どもたちが一斉に黒板を見つめます。本日の4年生の算数は、前時の「480 ÷80」のような何十で割る計算から一歩進み、「84÷21」という新しいわり算に挑戦する授業です。 「違い」を見つけることが、解決への大きな第一歩 黒板に書かれた「色紙が84枚あります。この色紙を1人に21枚ずつ分けると…」という問題を前に、子どもたちは早速ノートを開き、前時との「違い」を探し始めます。 前回の学習： 480 ÷ 80（割る数も割られる数も何十・何百） 今回の課題： 84 ÷21（割る数に「端数」がある2桁の数） 「割る数が80から21になってる！」「『0』で終わらないから、昨日みたいに10のまとまりでパッと計算できないぞ」と、違いをしっかりキャッチ。この「何が違うか」を意識したことで、「じゃあ、21をだいたい20と見なせば、昨日のやり方が使えるんじゃない？」という素晴らしいアイデアが子どもたちから自然と湧き出てきました。 試行錯誤しながら見当をつける 「21を20と考えて、84の中に20がいくつあるか……」 真剣な表情で鉛筆を動かす子、ブロックや図を使って確かめる子、そして「あ、商が『4』になりそう！」とひらめいた表情を見せる子。自分なりの見当を立てて計算を組み立てていきます。教室のあちこちで「できた！」「あ、そうか！」という納得の声が広がり、前時の学びがしっかりと活かされている様子が窺えました。 昨日の既習事項を土台にしながら、新しい課題との違いを捉え、自力で解決の糸口を見つけ出す。子どもたちの主体的で深みのある学びが感じられる、活気あふれる算数の授業となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 15:34:24 +0900</pubDate>
            <guide>135754313@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754313?tm=20260828153420</guide>
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            <title>8月27日　「あれ？ぴったり割れない…？」はじめての「あまりのある割り算」に挑戦！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754220?tm=20260828152005</link>
            <description><![CDATA[今日の算数は、新しいステップ「あまりのある割り算」の学習です！ 黒板の前で先生が指し示す問題には、これまで習った『割り切れる計算（9 ÷ 3 や 12 ÷ 3）』の横に、新しく『10 ÷ 3』や『13 ÷ 4』などの計算が並びます。「どうわけているのかな？」という問いかけに、子どもたちの真剣な眼差しが集まります。 「九九を使えば解けるはず…」と意気込んでノートに向かった子どもたちですが、ここからが思わぬ大苦戦の始まりでした。 「ぴったり分かれない！」「あまりが出ちゃう…？」 「3 ×3 = 9 だから……あとの1はどうすればいいの？」 「あまりってなに？ 数字でどう書けばいいの？」 割り切れる計算に慣れていた子どもたちにとって、余りが出る概念は大きな壁です。ノートをじっと見つめて腕を組む子、九九の表を指でたどりながら「おかしいぞ…」と首をかしげる子、友達と「どうなった？」と顔を見合わせる子など、教室中が心地よい試行錯誤の熱気に包まれました。 先生と一緒に「10個のものを3人で分けたら、1人3個もらえて、1個あまるね」と具体的な場面を思い浮かべながら、一つひとつ整理していきます。 「あ、そっか！あまりの数字を書けばいいんだ！」と仕組みを理解した瞬間、あちこちから「分かった！」「なるほど！」と晴れやかな声が上がりました。 割り切れない面白さと、あまりの数字の意味を知った3年生。壁にぶつかりながらも自分の頭でじっくりと考え抜いた、とても濃密な算数の時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 15:20:09 +0900</pubDate>
            <guide>135754220@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135754220?tm=20260828152005</guide>
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            <title>8月27日　</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135753201?tm=20260828130311</link>
            <description><![CDATA[体育授業は、久々の運動ということもあり、まずは身体をならしながら「サーキットトレーニング」からスタート！ マットの上でゴロゴロと転がって体をほぐしたり、四つ這いで進んだりなど、体育館いっぱいに用意された様々なステーションをテンポよく巡っていきます。 久々の体育館での活動でしたが、子どもたちは終始笑顔で楽しそうに汗を流し、少しずつ体の感覚を取り戻している様子でした。焦らずじっくり体力を高めながら、今学期も楽しく体育の授業に取り組んでいきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 13:03:15 +0900</pubDate>
            <guide>135753201@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135753201?tm=20260828130311</guide>
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            <title>8月27日　タブレットを活用して「跳び箱運動」に挑戦！</title>
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            <description><![CDATA[体育の授業では、跳び箱運動に取り組んでいます。 今回の授業では、一人ひとりが自分の目標に向かって練習するだけでなく、タブレット端末を活用して友達同士で教え合いながら学習を進めました。 練習中、子どもたちは互いに試技の様子をタブレットで動画撮影し合いました。 「手がしっかり奥に着けているかな？」「踏み切り足の力強さはどうかな？」と、撮った動画をその場ですぐに一緒に確認。 客観的に自分のフォームを見ることで、「もう少し高い位置で手を着けばいいんだ！」「助走の勢いをそのまま活かせば跳べそう！」といった新しい気づきがたくさん生まれていました。 「今の跳び方、手押しがすごく良かったよ！」「もう少し踏み切りを強くしてみよう」と、アドバイスや励ましの声を掛け合う姿が体育館のあちこちで見られ、主体的に学び合う素晴らしい時間となりました。 タブレットという「現代の文房具」を有効活用しながら、技のポイントをしっかりと意識して、これからも自分の目標段数のクリアを目指して練習を続けていきます！]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 12:58:50 +0900</pubDate>
            <guide>135753168@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135753168?tm=20260828125847</guide>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[・本日の献立 ごはん キャベツのみそ汁 あげかぼちゃのうまに ぶどうまめ 牛乳 「あげかぼちゃのうまに」は、素揚げした甘いかぼちゃと牛肉、ねぎが甘辛く絡み合い、ごはんが進む味わいです。「キャベツのみそ汁」にはキャベツ、豆腐、うすあげ、わかめ、玉ねぎがたっぷり入っており、出汁の優しい旨味が広がります。 しっかり食べて、暑さに負けない元気な体を作っていきましょう！]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 12:34:40 +0900</pubDate>
            <guide>135752982@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135752982?tm=20260828123436</guide>
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            <title>今日の給食</title>
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            <description><![CDATA[本日の献立 ごはん マーボー豆腐 チンゲンサイのいためもの ミニフィッシュ 牛乳 主菜は大人気のマーボー豆腐！豆板醤のピリッとした程よい辛みがアクセントになっており、食欲をそそる味わいです。そのまま食べるのはもちろん、温かいごはんの上にたっぷりとのせて「マーボー丼」にすると、ごはんがモリモリ進みます。 副菜のチンゲンサイのいためものは、シャキシャキとした食感と色鮮やかな野菜の彩りが楽しめ、マーボー豆腐との相性も抜群。お小魚のミニフィッシュとあわせて、カルシウムや栄養もばっちり摂れるバランスの良いメニューでした。 しっかり食べて、元気に過ごしましょう！]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 12:49:00 +0900</pubDate>
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            <title>「もしも」を考える、鋭い一言</title>
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            <description><![CDATA[今日の総合の授業中、ある児童がタブレットの画面を見せながら言いました。 「校長先生、この延長コードをスクショして気になってんけど、災害は電気止まるかもしれへんやん。どうやって使うの？」 実にハッとさせられる、素晴らしい質問です。 「災害時には停電が起きるかもしれない。そのとき、この道具はどう役立つのか？」――ただ調べるだけでなく、実際の被災状況を自分の頭で具体的にイメージできているからこそ生まれた疑問でした。その後、担当の先生から「ポータブル電源や非常用発電機と組み合わせることで、離れた場所にも電力を届けられるんだよ」といった解説があり、みんなでさらに理解を深めました。 今日も日本各地で大雨による被害が報じられるなど、災害はいつ私たちの身に起きるか分かりません。だからこそ、「これってどう使うの？」と主体的に問いを立て、防災を自分のこととして捉える4年生の姿がとても頼もしく、素敵に感じられた瞬間でした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 12:05:36 +0900</pubDate>
            <guide>135748775@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135748775?tm=20260827120532</guide>
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            <title>国語「様子を考えて くふうして音読しよう」</title>
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            <description><![CDATA[国語の授業では、詩や物語の場面の様子を思い浮かべながら「工夫して音読する」学習に取り組みました。 今回は「紙ひこうき」や「夕日がせなかを押してくる」などの教材を扱いました。子どもたちは、情景や登場人物の気持ちに合わせて、声の大きさや速さ、間（ま）の取り方を自分で考えながら音読の練習をしました。教科書を真剣に見つめ、一字一字に心を込めて読む姿がとても印象的でした。 言葉の持つイメージを膨らませて読むことで、作品の世界観をより深く味わうことができています。ご家庭でもぜひ、お子様の工夫が詰まった音読を聞いてみてください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 11:36:31 +0900</pubDate>
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            <title> 国語：「ひらがな」の次は「漢字」！学びの新たな一歩がスタート</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135748439?tm=20260827111831</link>
            <description><![CDATA[1年生の教室に、新たな学びの風が吹いています。これまで一生懸命練習してきたひらがなに続き、いよいよ漢字の学習が始まりました。 授業では、先生がテレビを使い、「一」や「二」といった基本的な漢字の書き順や形を、分かりやすく説明しています。子どもたちは、大きな画面に映し出される一画一画の動きを真剣な眼差しで見つめていました。 説明の後は、いよいよ自分たちで書く番です。真新しい「漢字ドリル」を開き、鉛筆を正しく持って、一文字一文字、丁寧に練習に取り組みます。教室には、鉛筆が紙をこするカリカリという心地よい音が響いていました。 先生が机の間を回りながら、「上手だね！」「書き順、合っているよ」と声をかけると、子どもたちは嬉しそうに、さらに集中して練習を続けていました。 ひらがなよりも少し複雑な漢字に、最初は戸惑う姿も見られましたが、新しい文字を覚えることへの喜びと、自分で書けたことへの達成感で、教室全体が活気に満ち溢れています。 これから、子どもたちはたくさんの漢字に出会います。漢字を覚えることで、読める本の世界が広がり、自分の気持ちをより豊かに表現できるようになります。 「はじめての漢字」という大きな一歩を踏み出した1年生。これからも、新しいことを学ぶ楽しさを感じながら、一歩ずつ着実に成長していくことでしょう。学校では、引き続き子どもたちの意欲的な学びをサポートしていきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 11:18:35 +0900</pubDate>
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            <title>合同体育「ボール遊び」</title>
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            <description><![CDATA[合同体育の授業で「ボール遊び」を行いました。 ペアでボールパスの練習：青と黄色のカラフルなボールを使い、ペアになって相手が受け取りやすいように投げる練習を取り組みました。 先生も一緒に混ざりながら、投げ方や姿勢のサポート・声をかけを行いました。また、相手のことを考えながらボールを投げたりキャッチしたりすることで、協調性やボール感覚を身につけています。 元気に体を動かし、ペアの友達と声をかけ合いながら楽しく運動に取り組む姿がたくさん見られました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 14:49:28 +0900</pubDate>
            <guide>135745811@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745811?tm=20260826144924</guide>
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            <title>2学期最初の音楽授業！元気に歌からスタート</title>
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            <description><![CDATA[音楽室にも子どもたちの明るい笑顔と元気の良い声が戻ってきました。 4年生の2学期最初の音楽の授業では、モニターに映し出された歌詞を見ながら、みんなで声を合わせて歌いました。「おはよう おはよう おはよう～♪」と、明るい歌詞に合わせて元気に歌う子どもたちの姿が見られ、音楽室いっぱいに心地よい歌声が響き渡りました。 2学期も歌や合奏など、さまざまな音楽活動を通して豊かな表現力を育んでいけるよう取り組んでまいります。今学期の成長もとても楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 14:45:02 +0900</pubDate>
            <guide>135745779@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745779?tm=20260826144459</guide>
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            <title>国語「夕日が背中をおしてくる」〜音読の工夫を見せ合おう！〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745754?tm=20260826144205</link>
            <description><![CDATA[2学期最初の国語の授業では、詩「夕日が背中をおしてくる」の音読に取り組みました。 ただ読むだけでなく、「どこを強く読むか」「どんなスピードで読むか」「どんな気持ちを込めるか」など、自分なりに考えた工夫をプリントにしっかりと書き込んでいきます。真剣な表情で 鉛筆 を動かし、アイデアをまとめていく姿がとても印象的でした。 完成したプリントを持って教室中を移動しながら、友達同士で見せ合い・読み合い活動を行いました。 「ここは優しく読むと夕日の温かさが伝わるよ」 「大きな声で元気に読むと、背中を押されている感じがするね！」 互いの工夫したポイントを見せ合い、実際に音読を聴き合うことで、「そんな読み方もあったんだ！」と新しい発見がたくさんあったようです。友達の良いところを吸収しながら、より豊かに表現する楽しさを感じられる学びの時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 14:42:08 +0900</pubDate>
            <guide>135745754@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745754?tm=20260826144205</guide>
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            <title>「拡大図と縮図」の学習</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745711?tm=20260826143216</link>
            <description><![CDATA[算数では現在、「拡大図と縮図」の単元を学習しています。 授業では、教室前方の大型モニターに提示された図形やグラフを確かめながら、形はそのままで大きさを変えた図形の特徴について深く考えています。 図形の対応する角の大きさや辺の長さの比率など、高学年ならではの難易度の高い内容ですが、一人ひとりが最後まで粘り強く課題に向き合う素晴らしい姿が見られました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 14:32:22 +0900</pubDate>
            <guide>135745711@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745711?tm=20260826143216</guide>
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            <title>算数：三角形の角の大きさを調べよう！〜3つの角をあわせると？〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745680?tm=20260826142755</link>
            <description><![CDATA[算数では、「形のちがう三角形でも、3つの角の大きさをあわせたら何度になるのだろう？」という疑問をテーマに学習を進めました。 まずは分度器で測って確かめる 今回の学習では、一人ひとりに配られたプリントを使って問題に取り組みました。プリントには、鋭角三角形、鈍角三角形、直角三角形など、形も大きさも異なるさまざまな三角形が印刷されています。 「アの角は60度で、イの角は70度で……」とメモを取りながら、合計を計算してみると……「あれ？180度になった！」「こっちの細長い三角形も180度だ！」と、教室のあちこちから驚きの声が上がり始めました。 「折ってみてもぴったり一直線になる！」「どんな三角形でも、3つの角を足すと絶対に180度になるんだ！」と、視覚的・体感的に大きな発見をすることができました。この「三角形の3つの角の大きさの和は180度である」という大切な決まりを使って、あいた角の大きさを計算で求めるプリント問題に挑戦しました。 手や頭をたくさん動かし、自分たちの手で「数学の決まり」を発見できた、学びの多い算数の授業となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 14:27:57 +0900</pubDate>
            <guide>135745680@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745680?tm=20260826142755</guide>
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            <title>社会科「これからの食料生産」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745236?tm=20260826132647</link>
            <description><![CDATA[社会科授業では、現在、「これからの食料生産」について学習しています。今日は、日本の食料自給率の現状や課題を踏まえ、未来の食生活についてみんなで意見を出し合いました。 黒板の「これからの食料生産」というタイトルのもと、日本の食料自給率に関する統計データやグラフをみんなで確認しているところです。タブレットを使って詳細なデータを調べている児童もいます。 「新しい技術を使って効率的に生産する」「食品ロスを減らす」「地産地消を推進する」といった、様々なアイデアが出されました。 今回の授業を通して、子供たちは日本の食料問題の深刻さを実感すると同時に、自分たちができることは何かを考える良い機会となったようです。未来の食を担う子供たちの活躍が楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 13:26:50 +0900</pubDate>
            <guide>135745236@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135745236?tm=20260826132647</guide>
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            <title>2学期の給食がスタート！1年生、大きく成長しました！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135744832?tm=20260826124215</link>
            <description><![CDATA[今日から給食もスタートしました！ 今日の献立は、2学期最初の給食にふさわしい、元気が出るメニューです。 【本日の献立】 コッペパン 牛乳 あかうおのトマトソース ツナとにんじんのサラダ ジュリエンヌスープ 大きなコッペパンに、魚の旨味が詰まったトマトソース、そしてシャキシャキ食感のツナとにんじんのサラダ、具だくさんのジュリエンヌスープと、栄養満点！子どもたちは「おいしい！」と笑顔で頬張っていました。 特に印象的だったのは、1年生の成長した姿です。 1学期の頃は、配膳に時間がかかったり、待っている間に少しおしゃべりをしてしまったりすることもありましたが、今日は違いました。 給食当番の子たちは、エプロンと帽子をしっかり身につけ、先生の指示を聞きながら、トングやレードルを上手に使って、丁寧におかずを盛り付けていました。その手つきは、1学期よりもずっとスムーズで頼もしかったです。 そして、座って待っている子どもたちも素晴らしかった！静かに前を向き、自分の番が来るのを落ち着いて待つことができていました。 給食の時間は、ただ食べるだけでなく、準備や片付けを通して、協力することやマナーを学ぶ大切な時間です。2学期初日から、1年生の大きな成長を感じ、とても嬉しく思いました。 これからも、美味しい給食をモリモリ食べて、元気に学校生活を送ってほしいですね。ごちそうさまでした！]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 12:42:18 +0900</pubDate>
            <guide>135744832@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135744832?tm=20260826124215</guide>
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            <title>国語「気をつけることを意識して音読しよう」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135744247?tm=20260826113253</link>
            <description><![CDATA[今日の授業のめあては「気をつけることをそれぞれ意識して音読をしよう」です。 場面や登場人物の気持ち、読むときのリズムなど、自分が気をつけたいポイント（声の大きさ、速さ、間の取り方など）を一人ひとりが意識しながら音読の練習に取り組みました。 音読は、文章の意味や登場人物の気持ちを深く理解するための大切な学習です。ご家庭でも音読の宿題などがありましたら、ぜひ子どもたちの工夫に耳を傾けてみてください。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 11:26:00 +0900</pubDate>
            <guide>135744247@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135744247?tm=20260826113253</guide>
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            <title>算数の時間に集中！〜割り算の学習〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135744220?tm=20260826112229</link>
            <description><![CDATA[算数の授業では、割り算の学習に取り組みました。 黒板に向かって先生の説明を真剣に聞き、問題に集中して向き合う姿が見られました。一人ひとりがノートやタブレットを活用し、自分の力で計算を進めたり、解き方を考えたりしています。割り算の計算は少し難しくなるステップですが、コツをつかもうとみんな粘り強く頑張っています。ご家庭でも「今日はどんな問題を解いたの？」と、ぜひ話を聞いてみてください。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 11:22:33 +0900</pubDate>
            <guide>135744220@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135744220?tm=20260826112229</guide>
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