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        <title>枚方市立西牧野小学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Fri, 03 Apr 2026 18:58:21 +0900</lastBuildDate>
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            <title>新年度がスタートしました！〜お花見＆ドッジビーで親睦会〜</title>
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            <description><![CDATA[令和八年度がスタートし、早くも三日が過ぎました。校庭の草木も春の光を浴びて、子どもたちの登校を今か今かと待ちわびているようです。私たち教職員も、新しい体制での準備に日々励んでおります。🌸 春のひととき、リフレッシュ！今日は、新年度の準備の合間に、少しだけリフレッシュの時間を持ちました。 新しく西牧野小学校に加わった仲間たちの歓迎も兼ねて、みんなでお花見。満開の桜の下で言葉を交わすと、自然と笑顔がこぼれ、チームの絆が深まるのを感じます。🥏 ドッジビーで全力交流お花見の後は、「ドッジビー」をしました！ 先生たちもこの時ばかりは童心に帰って、全力でコートを駆け回ります。🎒 来週はいよいよ入学式・始業式さて、来週にはいよいよ始業式、そして第五十二回入学式が控えています。 ピカピカの一年生や、進級して少しお兄さん・お姉さんになった子どもたちに会えるのが、今から楽しみで仕方がありません。子どもたちが安心して、楽しく学校生活を送れるよう、教職員一丸となって準備を進めてまいります。今年度も、西牧野小学校をどうぞよろしくお願いいたします！]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 18:58:21 +0900</pubDate>
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            <title>3月28日　楽しみながら「備え」を学ぶ！学校防災キャンプを開催</title>
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            <description><![CDATA[「学校防災キャンプ」を実施しました。この取り組みは、家庭・学校・地域が三位一体となって連携し、参加型の防災教育を通じて、地域全体の防災意識の向上と住民同士の親睦を深めることを目的としています。地域で守る、地域で備え災害時には「公助」だけでなく、近隣住民による「共助」が大きな鍵となります。世代を超えて一緒に活動することで、顔の見える関係性を築く貴重な機会となりました。実践的なプログラムで学ぶ「命を守る行動」参加者は、単に話を聞くだけでなく、以下のような体験型のプログラムに挑戦しました。防災ビデオ講座＆クイズ映像を通じて災害の恐ろしさや避難のポイントを視覚的に学習。学んだ直後にクイズで確認することで、知識をしっかりと定着させました。AED（自動体外式除細動器）講習「もしも」の時に勇気を持って行動できるよう、大人も子どもも真剣な表情で操作手順を学びました。「何ができるか」を一人ひとりの心に子どもたちは活動を通じて、「何が大切なのか」「自分に何ができるのか」「どのように行動すべきか」という、災害時の主体的な姿勢を学ぶことができました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 14:21:12 +0900</pubDate>
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            <title>頼もしき「次期リーダー」の活躍</title>
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            <description><![CDATA[教室では、担任から一人ひとりに「あゆみ（通知表）」が手渡されました。この1年間、子供たちが積み重ねてきた努力の結晶です。受け取る際の少し緊張した面持ち、そして中身をのぞき込んだ時の誇らしげな表情がとても印象的でした。放課後、誰もいなくなった教室に力強い足音が響きました。 新年度に向けた「机・椅子移動」の時間です。ここで立ち上がってくれたのは、またまた5年生の皆さんでした。素早い行動力：指示を待つだけでなく、「次はどこ？」と自ら仕事を探す姿。細やかな配慮：次に使う下級生のことを思い、机の端を丁寧に揃える手つき。チームワーク：重い荷物も声を掛け合い、笑顔で運ぶ頼もしさ。最高学年へのプロローグ5年生にとっては、これが「最上級生」としての最初の大仕事。 重い机を運ぶその背中は、この1年で驚くほど大きく、たくましくなりました。自分たちの教室だけでなく、学校全体のために動くその姿からは、4月から最高学年として学校を引っ張っていく決意が感じられました。5年生の皆さん、本当にありがとう。 おかげで、全校生徒が気持ちよく新しい学年を迎える準備が整いました。1年間、本校の教育活動へのご理解とご協力をいただき、ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 14:52:46 +0900</pubDate>
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            <title>読書の達成感、胸に春休みへ　修了式・「読書ノート」表彰・離任式</title>
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            <description><![CDATA[修了式を実施しました。1年間の締めくくりとなるこの日、子どもたちは学習の成果を振り返るとともに、読書活動に励んだ児童への表彰や、学校を去る教職員との別れを惜しむ離任式に臨みました。129冊の快挙「読書ノート運動」表彰式の最後に、大阪読書推進会と朝日新聞大阪本社が展開する「読書ノート運動」の表彰を行いました。この運動は、読んだ本のタイトルや感想を記録することで、小学生に読書習慣を身につけてもらおうと実施されているものだ。今回の表彰では、低学年の目標（100冊）を大きく上回る129冊を読破した児童を紹介しました。5・6年生で50冊、1〜4年生で100冊を達成した児童の氏名は、朝日新聞大阪版の紙面やデジタル版に掲載される予定です。涙と笑顔の離任式「最後の挨拶」修了式に続いて行われた離任式では、この春に転任・退職する教職員たちが登壇しました。静まり返った体育館で、離任する先生方はこどもたちへ向けて最後のメッセージを送りました。挨拶が終わると、会場は温かな拍手に包まれました。子どもたちは明日から春休みに入り、4月の新学期に向けて新たな一歩を踏み出します。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 14:45:04 +0900</pubDate>
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            <title>学級経営研修　学級経営の一貫性と関係づくり：子どもの安心を起点に「正解」を共創する</title>
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            <description><![CDATA[新年度の足音が近づく本日、来年度の学級開きに向けた学級経営研修を実施しました。今回の研修のテーマは、「学級経営の一貫性と関係づくり」。 「学級経営に唯一の正解はない」という前提に立ちつつも、教師自身の教育観と言葉を一致させ、学級を創り上げていくか。熱のこもった議論から見えてきた、戦略的な学級開きの設計図を紐解きます。1. 学級経営の土台：教師の「言葉」にブレを作らない学級が不安定になる大きな要因の一つに、教師の言葉の「ブレ（矛盾）」があります。 例えば、「教室は間違ってもいい場所だよ」と言いながら、特定の間違いを厳しく叱責してしまう。こうした不整合が、子どもたちの不信感を生み、安心感を損なう原因となります。今回の研修では、言葉のブレをなくすための3つのアプローチを再確認しました。① 「自分の正解」を言語化する学級経営に正解はありません。大切なのは、自分の性格・価値観・教育観に合った手法を選び、それをやり続けることです。一貫した姿勢が子どもたちに「この先生は信じられる」という安心感を与え、結果としてそれがそのクラスの「正解」へと育っていきます。② 基準を具体化する（「良い間違い」と「ダメな間違い」）「間違ってもいい」という言葉を空文化させないために、具体的な基準を提示します。良い間違い：一生懸命考えた結果のミス、挑戦したゆえの失敗。ダメな間違い：他者を傷つける言動、学びの士気をわざと下げる行為。 これらを明確に分け、それぞれに対するフォローの言葉をあらかじめ準備しておくことで、現場での対応に一貫性が生まれます。③ 教育技術に「意図」を込めるあらゆる教育技術やレクリエーションは、単なる「手法」ではありません。「どんな集団にしたいか」という目的（意図）と結びついて初めて意味をなします。なんとなく始めるのではなく、「この活動でどんな関係性を築きたいか」を明確にすることが、安定した学級運営の鍵となります。2. 「明日もまた学校に行きたい」の積み重ねを目指して研修では、参加者一人ひとりが来年度の学級開きで「何を語るか」を共有しました。 共通していたのは、「上から押さえつけるのではなく、対等な立場で安心を提供したい」という想いです。初日は「楽しむ」ことに振り切る。叱る基準は「三点」に絞り、シンプルに伝える。「相手を大切にする」という軸をぶらさない。最初のリセットを大切にし、一学期を通して丁寧に対話を重ねる。その継続こそが、子どもたちが安心して自己を発揮できる土台となります。「意図してやるから意味ができる」研修で飛び出したこれらの言葉は、私たち自身へのエールでもあります。 4月8日の始業式までに、自分の言葉を磨き、掲示物やチェックリストを整え、万全の準備で子どもたちを迎え入れたいと思います。新年度、子どもたちとどんな「正解」を共創できるのか。今から楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 20:07:26 +0900</pubDate>
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            <title>自分をマネジメントする」新6年生への第一歩  〜国語の総復習から見える、客観的な自己分析〜</title>
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            <description><![CDATA[1. 静寂の中に響く、思考の鉛筆音授業の冒頭、教頭先生から手渡されたのは、これまでの国語の学習内容が凝縮された珠玉の復習問題です。チャイムと共に、それまでの賑やかさが嘘のように教室は静まり返りました。聞こえてくるのは、カリカリと小気味よく響く鉛筆の音だけ。子どもたちの背中からは、5年生の締めくくりにふさわしい、心地よい緊張感が漂っています。2. 「正答率」を算出し、自分を客観視する問題を解き終えた子どもたちが、算数の時と同じようにタブレットの電卓を使い始めました。次に取り組んだのは、「自分の正答率」の計算です。単に「何点だった」で終わらせるのではなく、自ら計算して数値化する。これにより、今の実力をデータとして客観的に捉えます。これは、間もなく最高学年となる彼らにとって、「自分をマネジメントする（自律的な学習）」ための重要な第一歩です。3. 🧠 「なぜ間違えたか」を徹底分析点数を確認し、一喜一憂したのも束の間。ここからが本授業のメインイベントである「問題分析」の時間です。ただ「漢字を忘れた」「読み間違えた」で済ませるのではなく、その背景にある自分の弱点に深く切り込みます。「語彙力が足りなかったのか？」「文章の因果関係を見落としたのか？」「設問の意図を誤解したのか？」自分の思考のクセを徹底的に分析する姿は、まさに自立した学習者そのもの。5年生の終わりに手に入れたこの「分析の視点」は、6年生での飛躍を支える大きな武器になるはずです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 19:52:01 +0900</pubDate>
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            <title>今年度最後の給食</title>
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            <description><![CDATA[コッペパン牛乳インゲン豆のクリームスープ（代替食あり）ライスソテーラハノサラタ]]></description>
            <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 19:47:12 +0900</pubDate>
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            <title>指導教諭から挑む「算数トレーニング」</title>
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            <description><![CDATA[授業の冒頭、指導教諭から配られたのは、これまでの学習内容が凝縮された問題です。静まり返った教室に、鉛筆を走らせる音だけが響きます。1. 正答率を算出し、自分を客観視する問題を解き終えた子どもたちが次に取り組んだのは、「自分の正答率」の計算です。「25問中20問正解だから…20÷25=0.8で、80%だ！」自ら計算することで、今の実力を数値として客観的に捉えます。これは、新6年生として「自分をマネジメントする」第一歩でもあります。🧠 「なぜ間違えたか」を徹底分析点数に一喜一憂した後は、本授業のメインイベントである問題分析の時間です。指導教諭は問いかけます。「合っていたかどうかより、どう考えたかが大切だよ」と。🚀 6年生への助走が始まる授業の終盤、指導教諭からは「算数は、答えを出す道具ではなく、筋道を立てて考える楽しさを教えてくれるもの」というメッセージが贈られました。5年生たちは、解き方のバリエーションを増やすことで、算数に対する自信を深めたようです。この「分析する姿勢」こそが、最高学年になっても活きる大きな武器になるはずです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 21:17:33 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[ご飯牛乳そぼろにししゃものりの佃煮]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 21:09:57 +0900</pubDate>
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            <title>【祝・門出】第51回 卒業証書授与式 〜感動の旋律とともに、未来へ〜</title>
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            <description><![CDATA[春の訪れを感じる良き日、本校にて第51回卒業証書授与式を執り行いました。卒業証書を受け取る一人ひとりの凛とした表情には、この6年間で積み重ねてきた自信と成長が満ち溢れていました。心を揺さぶる「最後の授業」式典のクライマックスを飾ったのは、卒業生によるお別れの出し物です。 会場に響き渡った素晴らしい合奏と歌声。その一音一音に込められた想い、そして美しく重なり合うハーモニーは、聴く者すべての心を震わせる「感動しかない」圧巻のパフォーマンスでした。仲間と手を取り合い、切磋琢磨した日々が走馬灯のように蘇る、最高の「最後の授業」となりました。寂しさを越えて、エールを別れの時はいつだって寂しいものです。しかし、今日流した涙は、次のステップへと進むための大切な糧となるはずです。6年生のみなさん、これまでたくさんの学びと感動を本当にありがとう。下級生や私たち教職員に、最上級生としての立派な背中を見せてくれたことを誇りに思います。新たなステージでの活躍を願って学び舎を巣立つみなさんの前には、無限の可能性が広がっています。 中学校という新しい舞台でも、自分らしさを忘れず、一歩ずつ歩んでいってください。さようなら、そして行ってらっしゃい！みなさんの今後の活躍を、これからもずっと応援しています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 17:18:00 +0900</pubDate>
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            <title>【卒業まであと1日】明日、いよいよ旅立ちの時</title>
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            <description><![CDATA[カウントダウンカレンダーの枚数も残り1枚。ついに、6年生がこの学び舎を巣立つまで、あと1日となりました。 いつもは賑やかな校舎も、どこか名残惜しそうに静まり返っているように感じます。5年生からの心のこもった贈り物校内を歩くと、あちらこちらに色鮮やかな掲示物が飾られています。これらはすべて、5年生のみなさんが「6年生のために」と心を込めて作ってくれたものです。5時間目に5年生の手によって卒業式の会場設営も行われました。 一つひとつの椅子を並べ、花を整える姿。そこには、最高学年のバトンを受け継ごうとする頼もしさと、6年生への深い感謝が溢れていました。たくさんの素敵なサプライズを、本当にありがとう。5年生の温かい想いに、教職員一同も胸が熱くなりました。6年生のみなさんへいよいよ明日は卒業式本番です。 この学び舎で過ごした日々、ともに笑い、悩み、成長した友との時間は、みなさんのこれからの人生を支える大きな糧になるはずです。明日は、これまでの感謝を胸に、堂々と胸を張って式に臨みましょう。「いい日旅立ち」みなさんの新しい門出が、光り輝く素晴らしいものになることを願っています。 最高の1日にしましょう！]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 19:46:00 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[赤飯牛乳お祝いすまし汁鶏肉の唐揚げみかんゼリー胡麻塩]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 13:04:46 +0900</pubDate>
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            <title>卒業まで　あと2日</title>
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            <description><![CDATA[午前中は卒業式練習に臨み、ピンと張り詰めた空気の中、門出を控えた最高学年らしい立派な姿を見せてくれました。一転して午後は、クラス全員で体育館でレクを思いきり楽しみ、最高の笑顔が弾けました。式への緊張感と仲間との絆、その静と動のコントラストが、一歩ずつ卒業へと近づく6年生の今を象徴しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 14:14:53 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134713467?tm=20260316140634</link>
            <description><![CDATA[コッペパン牛乳オニオンスープ肉ボールチーズクリームソース（代替食あり）ツナとにんじんのサラダ]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 14:06:37 +0900</pubDate>
            <guide>134713467@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134713467?tm=20260316140634</guide>
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            <title>3月13日　繋がるバトン、溢れる感謝。5年生からのサプライズ・パーティー！</title>
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            <description><![CDATA[卒業まで残り3日となった本日、6時間目の図工室で素敵なサプライズが繰り広げられました。企画・運営したのは、もうすぐ最高学年を引き継ぐ5年生たちです。心を込めた「おもてなし」の空間6年生が図工室に足を踏み入れると、そこには別世界が広がっていました。黒板アート：感謝のメッセージと共に描かれた、ダイナミックで繊細なアート。サプライズ動画：5年生が密かに制作した、笑いと涙の詰まったオリジナルムービー。「6年生に喜んでもらいたい」という一心で準備を進めてきた5年生。その真剣な眼差しと、細部までこだわった演出に、招待された6年生も驚きと感動を隠せない様子でした。・管理棟保健室前階段アート：1段ずつに記された、心温まる絵とメッセージ運動場に響く歓声、深まる絆後半は運動場へ飛び出し、5・6年生合同のレクリエーションタイム！自分たちで考えたメニューで、思いきり体を動かしました。フリスビードッジ：白熱の攻防戦！鬼ごっこ：学年の垣根を越えて全力疾走。だるまさんが転んだ：全員が静止する瞬間の、心地よい緊張感と笑い声。共に過ごす1分1秒を惜しむかのように、春の柔らかな日差しの中で笑顔が弾けました。頼もしい「次期・最高学年」の姿今回のプロジェクトを通じて、5年生の大きな成長を感じることができました。自分たちで計画を立て、役割を分担し、「他者を喜ばせるために動く」。その姿は、すでに立派な最高学年の風格を備えています。6年生にとっても、下級生からの真っ直ぐな想いを受け取り、幸せな気持ちで卒業へと向かう大切な時間となりました。「5年生、ありがとう。あとは任せたよ！」「6年生、おめでとう。最高の思い出をありがとう！」そんな心の声が聞こえてくるような、温かい1時間でした。バトンはしっかりと、次代へと繋がっています。]]></description>
            <pubDate>Sun, 15 Mar 2026 19:36:06 +0900</pubDate>
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            <title>3月13日　今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[ご飯牛乳関東煮（代替食あり）煮浸しゆかりふりかけ]]></description>
            <pubDate>Sun, 15 Mar 2026 19:22:55 +0900</pubDate>
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            <title>３月１２日　白玉粉で広がる世界！オリジナル・クッキングに挑戦</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134702961?tm=20260313081752</link>
            <description><![CDATA[家庭科では、白玉粉を使った調理実習を行いました。 今回のテーマは、「自分たちで考えたオリジナルレシピを形にすること」。 基本の作り方をマスターしたあと、各グループでアイデアを出し合い、世界に一つだけのメニューづくりに挑みました。■ バラエティ豊かな力作が勢ぞろい！家庭科室を覗くと、白玉粉特有の「耳たぶくらいのやわらかさ」を目指して、一生懸命に生地をこねる子どもたちの姿が。試行錯誤の末、完成したのは驚くほどバリエーション豊かなメニューです！スイーツ系：フルーツ大福、フルーツポンチ、サクサクのクッキー、ドーナッツおかず系：とろ〜りチーズボール、ボリューム満点の肉ボール白玉粉ならではの「もちもち食感」は、小麦粉だけの生地とは一味違う美味しさ。自分たちで工夫した味付けに、あちこちから「おいしい！」という歓声が上がっていました。■ 実習を通して学んだ「3つのポイント」単に料理を作るだけでなく、これまでの学習の集大成として以下のポイントを意識して活動しました。分量の計算材料を無駄にしないよう、自分たちで正確に計量を。算数の知識もフル活用です。協力体制「こねる係」「タレを作る係」「洗い物をする係」と、自分たちで役割を分担。チームワークよく手際よく進める姿が印象的でした。安全管理ガスコンロの火加減や包丁の扱いなど、これまでの学びを活かして、怪我なく安全に調理できました。自分たちの力で「おいしい」を作り出した経験は、子どもたちにとって大きな自信になったようです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 08:17:59 +0900</pubDate>
            <guide>134702961@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134702961?tm=20260313081752</guide>
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            <title>心からの「おめでとう」と「ありがとう」を込めて — 卒業式予行演習</title>
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            <description><![CDATA[本日、体育館にて卒業式の予行を行いました。本番さながらの緊張感の中、6年生はこれまでの練習の成果を存分に発揮し、その堂々とした姿は最高学年としての風格に満ちていました。今回の予行には、次期リーダーである5年生も参加しました。間近で見る先輩たちの真剣な表情や、一糸乱れぬ動作、そして体育館に響き渡る合唱。5年生は、その一つひとつの迫力に圧倒されながらも、真剣な眼差しで食い入るように見つめていました。6年生にとっては「有終の美」を飾るための最終確認となり、5年生にとっては「学校の顔」を引き継ぐための心の準備となる、極めて大切な時間となりました。本番まであとわずか。全校一丸となって、最高の卒業式を創り上げていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 12:51:22 +0900</pubDate>
            <guide>134697894@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134697894?tm=20260312125117</guide>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[コッペパン牛乳春キャベツのスープホキのレモン漬け豆苗の炒め物]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 12:33:13 +0900</pubDate>
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            <title>志を未来へつなぐ：松尾奏和さんを迎えて</title>
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            <description><![CDATA[枚方中学校3年生の松尾奏和さんをお招きし、5・6年生を対象とした講演会を開催しました。テーマは「志を立ててからどうするか」。間もなく中学生になる子どもたちにとって、非常に示唆に富んだ時間となりました。💡 深く学び、自分を知るヒント松尾さんからは、自身の学び方として以下のメソッドが紹介されました。「なぜ？」を3回繰り返す：ワクワクしたことや動画で感じたことに自問自答し、本質を探る。友達との共有：自分の考えを言葉にし、他者の視点を取り入れる。松尾さんの落ち着いた語り口と説得力のある話に、子どもたちは終始圧倒されながらも、熱心に聞く姿が見られました。🏗️ 実践！ペーパータワー・チャレンジ講演の後は、4〜6人のグループに分かれて「ペーパータワー」に挑戦。作戦会議（2分）：どう積めば高くなるか、知恵を出し合う。実践（3分）：制限時間内にどれだけ高く積み上げられるかを競う。このワークショップを通じて、「コミュニケーション」「協力体制」「適切な役割分担」、そして失敗から学ぶ**「PDCAサイクル」**の重要性を肌で感じることができました。✨ 未来へ向かうメッセージ最後に、松尾さんから「自分の感情に向き合うこと」と「真実に向かおうとする意志」の大切さが伝えられました。 松尾さんからも「5・6年生の皆さんの活気や意欲的な態度のおかげで、とても話しやすかった」と温かい言葉をいただき、学年の枠を超えた心の交流が生まれた瞬間でした。6年生のみなさんへ卒業まで残りあと5日。松尾さんに教えていただいた「志」を胸に、最後は全員最高の笑顔で卒業の日を迎えましょう！]]></description>
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 21:01:12 +0900</pubDate>
            <guide>134695152@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134695152?tm=20260311210106</guide>
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            <title>感謝を込めて。タブレット返却作業を行いました</title>
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            <description><![CDATA[卒業の日が目前に迫った6年生。これまで学習の良きパートナーだったタブレット端末の回収作業を行いました。互いに声を掛け合い、確実な作業を今回はグループごとに、チェックリストを一つひとつ確認しながら作業を進めました。データの整理・削除（自分たちの足跡をきれいに）本体の清掃（感謝を込めて汚れを拭き取る）付属品の確認（アダプターやペンが揃っているかチェック）「自分たちで」進める、最高学年の姿先生に頼り切るのではなく、グループ内で「次はこれをやるんだよ」「こっちの番号と合ってる？」と主体的に確認し合う姿は、さすが最高学年。互いにミスがないようダブルチェックを行うなど、責任感を持って最後まで取り組むことができました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 17:07:11 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[玄米ご飯牛乳ビーフカレーコロコロソテー福神漬け]]></description>
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 16:15:07 +0900</pubDate>
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            <title>教室に「まっくろくろすけ」が出現！？ 渾身の毛筆練習</title>
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            <description><![CDATA[国語の書写の時間、教室は心地よい緊張感と、どこか楽しげな熱気に包まれていました。今回のテーマは「自分の好きな漢字」。お手本をなぞるのではなく、自分が書きたい一文字に思いを込めます。■ 頑張った証は「真っ黒な手」にふと周りを見渡すと、そこには微笑ましい光景が。 「先生、見て！手が真っ黒になっちゃった！」&nbsp;一生懸命に筆を動かし、硯（すずり）で墨を整えるうちに、手も指先も、時には顔まで墨でいっぱいに。でも、それは集中して練習に取り組んだ「頑張りの証」でもあります。「この教室、まっくろくろすけがいるんじゃない？」真っ黒になった自分の手を見て、校長先生がポツリ。それにつられて、「本当だ！あそこにも隠れてるかも！」と笑い声が広がります。真っ黒な手をお互いに見せ合う子どもたちの顔は、達成感でキラキラと輝いていました。■ おわりに墨の汚れを落とすのは一苦労ですが、子どもたちが筆を通して「文字」と向き合った時間は、かけがえのない経験です。教室の後ろに並んだ作品たちは、どれも真っ黒な手で一生懸命に書き上げた、世界に一つだけの宝物です。]]></description>
            <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 15:27:40 +0900</pubDate>
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            <title>響け、感謝の歌声！卒業式に向けた合唱練習が佳境に</title>
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            <description><![CDATA[カレンダーも残り少なくなった3月。校舎のあちこちから、6年生が歌う卒業記念合唱のメロディが聞こえてくるようになりました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 15:23:41 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134684929?tm=20260310151329</link>
            <description><![CDATA[ご飯牛乳かき玉汁（代替食あり）焼き魚（ほっけ）キムタクご飯の具]]></description>
            <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 15:13:32 +0900</pubDate>
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            <title>白玉粉で広がる世界！オリジナル・クッキングに挑戦</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134678324?tm=20260309163947</link>
            <description><![CDATA[家庭科では、白玉粉を使った調理実習を行いました。今回のテーマは「自分たちで考えたオリジナルレシピを形にすること」。基本の作り方を学んだあと、各グループでアイデアを出し合い、世界に一つだけのメニューに挑戦しました。&nbsp;バラエティ豊かな力作が勢ぞろい！調理室には、白玉粉特有の「耳たぶくらいのやわらかさ」を一生懸命に作る子どもたちの姿がありました。各班が工夫を凝らしたメニューを紹介します。班ごとの個性あふれるメニュー家庭科室には、甘い醤油の香りや、チーズが焼ける香ばしい匂いが立ち込めました。和の定番チーム：&nbsp;定番の「みたらし団子」は、タレの甘じょっぱさにこだわり、ツヤが出るまで丁寧に煮詰めました。また、柔らかい餅でみかんを包んだ「フルーツ大福」や、きな粉をたっぷりかけた「信玄餅」など、本格的な和菓子が並びました。驚きの和洋折衷チーム：&nbsp;白玉粉を生地に混ぜることで、外はカリッ、中はモチモチのソーセージ入り「ピザ」や「チーズパン」が完成しました。白玉粉ならではの食感は、小麦粉だけの生地とは一味違う驚きの美味しさでした。&nbsp;学びのポイント単に「作る」だけでなく、以下のことを意識して活動しました。分量の計算：&nbsp;材料を無駄にしないよう、自分たちで正確に計量しました。協力体制：&nbsp;「こねる係」「タレを作る係」「洗い物をする係」と役割を分担し、手際よく進めました。安全管理：&nbsp;ガスコンロや包丁の使い方など、これまでの学習を活かして安全に調理できました。自分たちの力で「おいしい」を作り出した経験は、大きな自信になったようです。ぜひ、ご家庭でも今回のレシピを再現してみてくださいね。]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 15:45:00 +0900</pubDate>
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            <title>校長室のぬいぐるみを救え！6年生の「裁縫ボランティア」</title>
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            <description><![CDATA[先日、校長室にある大切なぬいぐるみに穴が空いているのを、ある6年生が見つけてくれました。「自分たちの力で直したい！」そんな心強い言葉とともに、家庭科で学んだ裁縫の技術を活かした「自主学習」としての修理大作戦が始まりました。修繕を終えたぬいぐるみが嬉しそうに校長室に帰ってきました。&nbsp;]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 14:50:16 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134677659?tm=20260309144414</link>
            <description><![CDATA[食パン牛乳とうもろこしスープコロッケキャベツのソースソテー]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 14:44:19 +0900</pubDate>
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            <title>響け、感謝と決意のハーモニー！ 〜「もう一回」が育む最高学年への自覚〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134671923?tm=20260307064514</link>
            <description><![CDATA[「6年生を送る会」では、これまでの感謝を込めて素晴らしい合奏を披露した5年生。しかし、彼らの情熱は本番終了だけでは収まりませんでした。「もう一度やりたい！」湧き上がる主体性会が終わった後、子どもたちの中から「最高の演奏ができたけれど、もう一回だけ、自分たちの納得がいくまで合わせたい！」という声が自然と上がりました。誰かに指示されたわけではなく、自分たちの意志で「やりたい」と言葉にできたこと。これは、これまでに培ってきた大きな成長の証です。納得するまで「やり抜く力」アンコールとして行われた再合奏では、本番の緊張感から解放されつつも、どこか凛とした表情が印象的でした。互いの音をより深く聴き合い、一つの音楽を作り上げていく姿からは、「最後までやり抜く強さ」が感じられました。自分たちで目標を決め、それを実行に移すエネルギー。今の5年生なら、4月から最高学年として学校を力強く引っ張ってくれるに違いありません。]]></description>
            <pubDate>Sat, 07 Mar 2026 06:45:17 +0900</pubDate>
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            <title>みんなで畑をピカピカに！〜雑草抜き大作戦〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134669304?tm=20260306155412</link>
            <description><![CDATA[「うわあ、こんなに伸びてる！」 畑に一歩踏み出した子どもたちから、驚きの声が上がりました。みんなで「雑草抜き」に取り組みました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 06 Mar 2026 15:54:16 +0900</pubDate>
            <guide>134669304@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134669304?tm=20260306155412</guide>
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