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        <title>枚方市立西牧野小学校</title>
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            <title>「1年生を迎える会」</title>
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            <description><![CDATA[新しい仲間である1年生を歓迎する「1年生を迎える会」を実施しました。1年生が早く学校生活に慣れるための「4つのめあて」校歌を早く覚えて元気に歌うこと元気よくあいさつをすることお友だちの名前を覚えること優しい心をもつこと上級生の役割と「やさしさのアクション」2年生から6年生の上級生に対しては、1年生の「お手本」としての役割を再確認しました。安心を届ける言葉と行動: 元気なあいさつや、困っている子を助けるといった行動が、1年生の安心感につながります。具体的な声かけ: 「どうしたん？」「なんか困ってる？」と優しく声をかける「やさしさのアクション」を大切にしていきます。上級生がお手本を見せ、1年生がそれを真似ることで、笑顔があふれる学校を作るという「慕われる上級生へのサイクル」を共有しました。6年生を中心とした「1つのチーム」へ6年生が全校をまとめる中心とし、2〜5年生が身近なお手本としてサポートする体制をとっていきます。1年生は学校の「明るさと元気の源」です。最後に、２年生から６年生で声を一つに合わせて校歌を歌い、温かい雰囲気で会の幕は閉じました。一人ひとりが楽しい学校生活を送れるよう、みんなで力を合わせて過ごしていきます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 17:31:09 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[ご飯牛乳かき玉汁（代替食あり）豚肉のしょうが炒め小松菜の煮浸し]]></description>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 17:19:08 +0900</pubDate>
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            <title>4月24日　無限大プロジェクト始動！3年生が校長室へ直談判！？</title>
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            <description><![CDATA[今年度の「無限大プロジェクト」がついに幕を開けました。注目の第1弾は、3年生が企画した『鬼ごっこ』です！本日、提案者の3年生たちが、自分たちで作ったポスターを手に校長室を訪れました。運命の「ポスター掲示」許可取り「失礼します！」 校長室のドアを叩いた3年生たち。手に持っているのは、可愛らしい鬼のイラストが描かれた手作りのポスターです。「5月11日に『鬼ごっこ』をやりたいです。ポスターを貼ってもいいですか？」自分たちの言葉でしっかりと企画の趣旨を説明する姿は、さすが。校長先生も、子どもたちの自主的な提案を笑顔で受け止め、快く「掲示許可」を出しました！「ぜひきてね」という大きな文字からは、全校児童に楽しんでほしいという3年生の温かい気持ちが溢れています。3年生主催の「鬼ごっこ」。5月11日、運動場が大きな歓声に包まれるのが今から楽しみですね。無限大プロジェクトは、これからも学校をワクワクさせていきます！]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 17:15:29 +0900</pubDate>
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            <title>4月22日　ルールを守る</title>
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            <description><![CDATA[授業の終わりに少しだけルールを守って遊ぶ練習をしました。みんなでルールを守って、楽しく遊べました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 15:45:53 +0900</pubDate>
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            <title>4月22日　軟体自慢が大集合！「体柔らか選手権」開催</title>
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            <description><![CDATA[体育の授業では現在、マット運動の学習に励んでいます。倒立（逆立ち）などの難しい技に挑戦しています。そんな中、子どもたちは「みて、見て」と自然に「体柔らか選手権」が開催されました！]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 15:41:34 +0900</pubDate>
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            <title>4月24日　図書室のオリエンテーリング</title>
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            <description><![CDATA[学校司書さんに図書室のオリエンテーリングをしていただきました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 15:37:30 +0900</pubDate>
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            <title>4月22日　さん、サン、3！「3」の書き方と数え方にチャレンジ</title>
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            <description><![CDATA[算数の時間は、いよいよ数字の学習が本格的にスタートしました。今回の主役は、くるんとした形が特徴の「3」です。むずかしい？「3」の書き方に挑戦えんぴつを持って「3」を書く練習です。 「3」は2つのカーブがつながった形をしているので、1年生にとっては少し難しいポイント。「上の部屋と下の部屋、どっちも同じくらいかな？」「丸く書くのがむずかしいな」空中に指で大きく描く「空書き」で形を覚えてから、ノートにゆっくりと丁寧に向き合います。先生に花丸をもらうと、みんな誇らしげな笑顔を見せてくれました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 15:34:00 +0900</pubDate>
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            <title>4月21日　みんながヒーロー！ドキドキの係決めとポスター作り</title>
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            <description><![CDATA[新年度が始まり、2年生の教室では「クラスをもっと楽しく、もっと便利にするための係」が決まりました！1. 「何係になろうかな？」真剣な話し合い「みんなが本を読みたくなるように図書係になりたい！」など、どの子もやる気満々。 2年生になり、「自分たちの力でクラスを良くしたい」という頼もしい気持ちが、真っ直ぐに手を挙げる姿から伝わってきました。2. アイデアいっぱい！ポスター制作のスタート係が決まったら、次はお仕事の内容をみんなに知らせる「ポスター作り」です。「字は大きく書こうよ！」「絵があったほうが分かりやすいかな？」大きな画用紙を囲んで、グループごとに作戦会議。色ペンやクーピーを使って、自分たちの係の名前や、みんなへのお願いを丁寧に書き込んでいきました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 15:30:05 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[うずまきパン牛乳野菜スープまぐろのノルウェー風コーンソテー]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 14:07:02 +0900</pubDate>
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            <title>4月24日　教育の未来をのぞく、非常に濃密な一日</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134882931?tm=20260427201843</link>
            <description><![CDATA[枚方市教育委員会教育研修課上田主幹・渚西中学校区の先生方をお迎えし、札幌国際大学の安井政樹准教授による講演・研修会を開催しました。安井先生は、元小学校教諭でありながら、現在は文部科学省の学校DX戦略アドバイザーも務める教育のスペシャリストです。「一人ひとりの良さを伸ばし、自己決定できる教育の推進」をテーマに、最先端のICT活用から、心温まる学級経営の秘訣まで、多岐にわたるお話をいただきました。保護者の皆様にもぜひ知っていただきたい、これからの教育のカタチをご紹介します。1. 日本の「当たり前」を問い直す安井先生は、ドイツやオランダなど海外の事例を引き合いに出し、日本の教室の「当たり前」に一石を投じました。 例えば、「教室の机の高さがみんな同じ」ということ。 身長が違うのに机が同じなのは、対話のしやすさよりも管理のしやすさを優先しているのではないか？という視点です。子どもたちがリラックスして、友達と顔を見合わせて「これ見て！」と言える環境づくりが、学びの第一歩であることを再確認しました。2. 生成AIと「包丁」の教育今話題の生成AIについても議論が及びました。安井先生はAIを「包丁」に例えます。「包丁は人を幸せにする料理にも使えるし、人を傷つけることもできる。AIも同じ。テクノロジーそのものが悪いのではなく、それを使う『心』を育てることが、これからの教育に最も必要なこと。」安井先生は、AIで作ったフェイク画像を見せながら、ネット上の「いいね」よりも「リアルな自分の成長」が大切であることを子どもたちに伝えていく重要性を強調されました。3. 「答えを教えない」ことが、当事者意識を育てる研修の中で、北海道の「ヒグマ出没」のニュースを題材にした議論がありました。 「クマが出て危ないね」で終わるのではなく、「なぜクマは街に出てきたんだろう？」「山に食べ物がないのかな？」と問い続けること。 大人がすぐに答えを与えず、子どもと一緒に考え、問い続けることで、社会の問題を「自分事」として捉える「優しい心」と「考える力」が育まれます。4. 放送教育（テレビ番組）の意外な力NHKの「がんこちゃん」などの教育番組は、単に映像を見るためのものではありません。 クラス全員で同じ映像を見て、同じ瞬間に笑ったり驚いたりする「共同体験」が、クラスの絆を深めます。先生方は、番組を見ている時の子どもたちの「目の輝き」を観察し、そこから一人ひとりの興味を引き出す授業設計を学んでいます。これからの取り組み対話の練習：「なんでそう思ったの？」と聞き合える、温かい空気作り。主体的な学び：子どもたちが「知りたい！」と身を乗り出すような授業の工夫。ICTの正しい活用：便利さだけでなく、倫理観（情報モラル）もセットで指導。研修の5時間目には、安井先生に全クラスの授業を見ていただき、6時間目には実際に6年生の社会科でモデル授業をしていただきました。子どもたちが目をキラキラさせて学ぶ姿は、まさに私たちが目指す教育の姿でした。これからも、地域・家庭と手を取り合いながら、子どもたち一人ひとりの良さを伸ばしていく教育を推進してまいります。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 13:24:00 +0900</pubDate>
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            <title>4月24日　「学び方を学ぶ」：国会の役割と私たちの未来</title>
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            <description><![CDATA[本日、6時間目の社会科の授業では、札幌国際大学の安井准教授を特別講師にお迎えし、「国会のはたらき」についての学習を行いました。昨年度の中山先生に続き、専門的な知見を持つ先生から直接学べる貴重な機会となりました。今回の授業は、単に知識を覚えるだけでなく、子どもたちが自ら主体的に「学び方を学ぶ」姿勢を育てることに重点を置いています。1. 授業の土台：「学び方の作法」授業の冒頭、安井先生からは「学校は大人になる練習の場である」というお話がありました。助け合いの精神: 「隣と机がくっついているのは、助け合うため」という考えのもと、誰とでも協力して学ぶ姿勢を大切にします。リアクションの魔法: 友達の発言に対し、「なるほど」「確かに」と反応を返すことをルール化しました。これにより、クラス全体が安心して発言できる雰囲気が生まれます。「無知の知」: ソクラテスの言葉を引用し、「知らない」と認めることが一番賢いことであると教わりました。自分の中の「わからない」を可視化し、それを解決しようとする意欲を引き出しています。2. 本日のテーマ：国会と三権分立、そして裁判員制度授業のメインテーマは、私たちの暮らしを支える「政治の仕組み」です。三権分立: 国の権力が一つの場所に集中しないよう、「国会（立法）」「内閣（行政）」「裁判所（司法）」の3つに分かれている仕組みを学びました。国民主権: 「総理大臣を決めるのも、辞めさせるのも最終的には国民である」という視点から、選挙権の大切さを再確認しました。裁判員制度: 18歳以上の国民が重大な裁判に参加する仕組みについて学び、自分たちが将来、国の制度を支える一員になることを実感しました。3. デジタルと対話を組み合わせた「ジグソー学習」今回の授業では、NHK for Schoolの動画を活用した「ジグソー学習」という高度な学習手法を取り入れました。4人組のグループで、「衆議院」「参議院」「選挙」「国会施設」といった異なるテーマを各自が分担して調査します。その後、自分が学んだ内容をグループの仲間に「説明」することで、短時間で全員が国会全体の仕組みについて詳しくなることができました。「聞いたことがある」というレベルから、自分の言葉で「説明できる」レベル（レベル3）を目指し、子どもたちは活発に意見を交わしていました。安井先生からは「先生たちも日々勉強中である」という力強いメッセージもいただきました。子どもたちは、最先端の授業を通じて、政治の仕組みだけでなく、これからの社会で必要となる「自ら学び、他者と協力する力」をしっかりと養っています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 11:28:00 +0900</pubDate>
            <guide>134881442@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134881442?tm=20260427122144</guide>
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            <title>4月24日　第1回学校運営協議会</title>
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            <description><![CDATA[運営協議会では、委員の皆様に今年度のR08 学校経営方針と令和8年度 重点目標について承認をいただきました。これらの目標を達成するため、「個別支援と学級づくり」を柱とし、全児童が「ここにいていいんだ」と思える安心・安全な環境づくりを最優先に取り組んでまいります 。1学期の教育活動について、以下の重点事項を共有しました。学習の基盤づくり:一人ひとりが学び方を選べる「個別最適な学び」と、仲間との対話を通じた「協働的な学び」を一体的に充実させます。地域連携:課題解決型学習（PBL）において、地域や企業の協力を得ながら、実社会の課題に向き合う活動を推進します。委員の皆様には、3時間目に教室を回っていただき、子どもたちの日常の様子をご覧いただきました。本校では、特別な支援が必要な子だけでなく、全員にとって分かりやすい「ユニバーサルデザイン」の視点を取り入れた授業を行っています。環境マネジメント:「静寂の育成」に取り組み、子どもたちが集中して学習に取り組める環境を整えています。ICTの活用:1人1台端末を「文房具」として日常的に活用し、自分の考えを可視化・共有する姿が見られました。学びの選択:教室内に「一人で解く」「ペアで相談する」といった時間を設け、子ども自身が自分に合った学び方を選ぶ工夫も取り入れています。本日いただいた貴重なご意見を、今後の学校運営に反映させてまいります。ご多忙の中、ご出席いただいた委員の皆様、誠にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 09:20:00 +0900</pubDate>
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            <title>本日の献立</title>
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            <description><![CDATA[ご飯牛乳ハッシュドポークひじきサラダお茶プリン]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:30:51 +0900</pubDate>
            <guide>134871112@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134871112?tm=20260424123048</guide>
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            <title>4月21日　筆算のひみつを見つけよう！</title>
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            <description><![CDATA[算数の授業で現在学習しているのは、みんなが少しずつマスターしてきた「たし算の筆算」です。💻 デジタルとアナログのハイブリッド授業教室の前方には、大きなモニターと黒板が並んでいます。 モニターには、計算の仕方が分かりやすく映し出され、子どもたちは視覚的に「位（くらい）をそろえて書くこと」の大切さを確認していました。一方で、先生は黒板にチョークで丁寧に図を書き込み、「なぜそうなるのか？」という数学的な考え方をじっくりと解説。デジタルとアナログ、それぞれの良さを活かした授業が展開されていました。📝 集中してノートに向き合う姿授業中、特に印象的だったのは子どもたちの高い集中力です。 先生の話を真剣な表情で聞く姿はもちろん、自分のノートに筆算を書き込む時の手つきは真剣そのもの。定規を使って丁寧に線を引き、一つひとつの数字を正しく書こうとする姿勢に、2年生になってからの大きな成長が感じられました。💡 「わかった！」が広がる瞬間先生が問いかけると、多くの児童がピンと手を挙げたり、隣の席の友達と自分の考えを話し合ったりする場面も見られました。 「0」がある時の計算や、位がズレないようにするコツなど、小さな発見があるたびに「あ、そうか！」「わかった！」という明るい声が教室に響きます。算数は積み重ねの教科です。今日学んだ「正確に位をそろえて計算する」という基礎は、これから先、3年生、4年生と進んでいく上での大きな武器になります。一歩ずつ、着実にレベルアップしている2年生の皆さん。次の時間も、新しい「ひみつ」を一緒に見つけていきましょう！]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:09:23 +0900</pubDate>
            <guide>134864950@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864950?tm=20260423150919</guide>
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            <title>4月21日　算数「🔲にあてはまる数を見つけよう」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864843?tm=20260423150329</link>
            <description><![CDATA[算数の授業で今回のテーマは「🔲にあてはまる数を見つけよう」。かけ算のきまりを使って、未知の数字を導き出す学習です。📝 授業のポイントと様子1. かけ算の「逆」を考える思考力黒板には、以下のような問題が提示されていました。8×□=56□×6=30子どもたちは、これまで習った「九九」を頭の中で唱えながら、「8のだん」や「6のだん」を想起し、答えを探っています。単に計算するだけでなく、「何倍すればその数になるか」という、割り算の基礎にもつながる重要な考え方に触れています。2. 集中してノートに向き合う姿教室内は非常に落ち着いた雰囲気です。先生が黒板に丁寧に書き進める横で、子どもたちは自分のノートにしっかりと式や考え方を書き留めています。筆箱をきれいに整え、教科書とノートを広げて真剣な表情で机に向かっている様子が見て取れます。3. 学びを支える教室環境教室の掲示物や整理整頓された棚からは、年度初めの新しい生活リズムがしっかり整っています。新しい学年になり、少し難しい内容にも意欲的に挑戦している3年生の頼もしい姿が見られた1時間でした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:03:33 +0900</pubDate>
            <guide>134864843@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864843?tm=20260423150329</guide>
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            <title>4月21日　驚きの「数」のピラミッドに挑戦！大きな数の不思議</title>
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            <description><![CDATA[算数では、今、「大きな数の仕組み」について学習しています。担当の先生からは、毎時間、子どもたちの好奇心をくすぐる面白い問題が出題され、教室は熱気に包まれています。今回のテーマは、10個の数字を並べて作る不思議な計算ピラミッド。1段目に1から0までの数字を並べ、その下に特定の数字の列を重ねていきます。そして、2段目以降は上の段の数字を組み合わせて計算し、17段目まで続けていくという、一見すると気の遠くなるような問題です。最初は、「え～、17段目まで計算するの！？」と驚きを隠せなかった子どもたちですが、いざ計算を始めると、その表情は真剣そのもの。集中して黙々と鉛筆を走らせる姿、計算が合っているか友だちと確認し合う姿が見られました。そして、ついに17段目まで計算が完了！そこには、驚くべき法則が隠されていました。「1→7、2→4、3→1、4→8、5→5……あれ？これ、何か決まりがあるよ！」「9→3、8→6、7→9……不思議！計算が進むと、数字が変化していく！」子どもたちは、自分たちが導き出した結果から、数の並びや変化の法則性を見つけ出し、興奮気味に友だちに説明し始めました。その後の発表タイムでは、「私は、ここが2ずつ増えていることに気づきました！」「計算を進めるうちに、同じ数字が繰り返し現れることに気がついたよ！」と、自分の言葉で堂々と発表する子どもたちの姿がありました。単に計算をするだけでなく、数の仕組みや法則性を自分で見つけ、それを相手に伝える力。この一連の学習を通して、子どもたちは大きな成長を遂げています。これからの算数の学習がますます楽しみになる、素晴らしい授業となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:51:39 +0900</pubDate>
            <guide>134864705@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864705?tm=20260423145135</guide>
        </item>
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            <title>「こ」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864471?tm=20260423143400</link>
            <description><![CDATA[今日はひらがな「こ」を学習しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:34:03 +0900</pubDate>
            <guide>134864471@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864471?tm=20260423143400</guide>
        </item>
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            <title>4月21日　心をつなぐ歌声、「Believe」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864446?tm=20260423143202</link>
            <description><![CDATA[音楽の授業は、心身を整えることからスタートしました。1. 心と体をほぐす「ストレッチと発声」まずは、美しい歌声を生み出すための準備です。ストレッチと発声練習をしました。2. 名曲「Believe」への挑戦体が温まったところで、いよいよ練習曲の「Believe」に入ります。 この曲は、互いを信じる気持ちや未来への希望を歌った、5年生にぴったりの名曲です。「例えば君が 傷ついて くじけそうに なった時は」冒頭の歌詞を、一つひとつの言葉の意味を噛みしめるように丁寧に歌い始めました。3. 今日のみんなの様子表情の変化：練習を重ねるごとに、みんなの表情がキリッと引き締まり、歌の世界に入り込んでいるのが伝わってきました。響きの重なり：サビの「いま未来の 扉を開くとき」では、一人ひとりの声が重なり合い、力強いエネルギーを感じさせる素晴らしい響きが生まれていました。聴き合う姿勢：自分の声だけでなく、周りの友達の声にも耳を傾け、ハーモニーを大切にしようとする高学年らしい姿が印象的でした。5年生の皆さんの、素直で真っ直ぐな歌声に、聴いているこちらも元気がもらえるような時間でした。これからの練習で、さらに深みのある合唱へと進化していくのが楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:32:06 +0900</pubDate>
            <guide>134864446@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864446?tm=20260423143202</guide>
        </item>
            <item>
            <title>集中と緊張の1日：全国学力テスト実施</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864358?tm=20260423142613</link>
            <description><![CDATA[全国の小中学校で行われたこの調査は、子どもたちの学力の現状を把握し、学習指導の改善に役立てるためのものです。6年生にとっては、いつもの単元テストとは違う「冊子形式」の試験。独特の緊張感が教室を包みました。国語の大きな壁は「時間配分」今回の国語では、単に知識を問うだけでなく、複数の資料を読み解いたり、自分の考えを根拠とともに記述したりする問題が中心となりました。文章量の増加:長い対話文や説明文に加え、図表やポスターなどの資料を同時に処理する力が必要とされました。記述問題の負担:「◯◯字以内で書きなさい」といった条件付きの記述が後半に控え、多くの児童が「時間が足りない！」という状況に直面したようです。試験終了のチャイムが鳴った直後、教室からはため息や「難しかったー！」という声が漏れました。「最初は順調だったけど、最後の記述問題にたどり着いたときには、あと5分しかなくて焦った。」 「資料をあっちこっち見るのが大変で、文章を読み直しているうちに時間が過ぎてしまった。」これからの学びに活かすために今回の調査で「時間が足りなかった」と感じたことは、決してマイナスではありません。情報の取捨選択:全文を完璧に読むだけでなく、問いに必要な箇所を素早く見つける「スキャニング」の技術。構成力:自分の意見を短時間で組み立てる力。これらは、中学進学に向けても非常に重要なスキルとなります。点数や結果だけでなく、「どこで時間がかかったのか」「次はどう配分するか」を振り返ることが、本当の意味での「学力向上」への第一歩と言えるでしょう。6年生の皆さん、長時間のテスト本当にお疲れ様でした！]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:26:17 +0900</pubDate>
            <guide>134864358@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864358?tm=20260423142613</guide>
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            <title>今日の献立</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864296?tm=20260423142201</link>
            <description><![CDATA[ご飯牛乳春キャベツの味噌汁ホキの南蛮漬けきんときまめ]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:22:04 +0900</pubDate>
            <guide>134864296@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134864296?tm=20260423142201</guide>
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            <title>「自ら問い、創る力」を育むPBL研修——探究学習・PBLの新たなスタンダード</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134857236?tm=20260422165316</link>
            <description><![CDATA[本日も本校教員による研修を実施しました。これからの不確実な社会において、子どもたちに求められるのは「教えられたことを再現する力」ではなく、「自ら課題を見つけ、価値を創造する力」です。本校では、AI化や社会の変化に対応すべく、探究学習とPBL（Project Based Learning）を学校全体の教育課程の柱として再構築します。1. 探究の「幹」と「枝」：教科横断型の授業設計私たちは、従来の知識習得を「幹（本筋）」、そこから広がる探究を「枝（拡張）」と定義しました。目標の明確化:授業冒頭で「言葉の力」などの単元目標を提示。探究サイクルの確立:「課題設定 → 情報収集 → 整理・分析 → まとめ・表現」のプロセスを中長期的に回します。柔軟な学びの場:クラスの枠を超えた学年混成チームや、異学年での発表機会を設け、多様な視点に触れる環境を整えます。2. 日常のすべてを「問い」に変える実践事例「何を調べてもいいよ」という丸投げではなく、適切な「枠組み（ガードレール）を用意することで、子どもたちの思考を深めます。3. 質の高い学びを支える「3つの運用ルール」自由な探究を「放任」にしないため、記述の質とプロセス管理に徹底してこだわります。曖昧語の禁止と具体化:「たくさん」「いっぱい」といった表現を避け、数値や具体例を用いた記述を求めます。振り返りには「最低行数」を設定し、思考の言語化を習慣化します。問いの足跡（ポートフォリオ）:「仮説 → 調査 → 分析 → 結論」のプロセスを可視化するテンプレートを導入。子どもたち自身が自分の成長を振り返れるようにします。評価の共通化:観点別ルーブリック（評価指標）を作成し、「何ができるようになったか」を全教員で共通認識を持って評価します。4. 低学年から高学年へのステップアップ発達段階に応じた系統立てたスキル育成を行います。低学年:「新一年生を安心させる」など、身近で具体的なテーマに絞り、各教科を横断して役割を分担します。高学年:地域や社会など、より広域で抽象度の高いテーマへと難易度を上げ、高度な分析力を養います。今後の展望：学校全体での標準化現在、以下の項目について全校共通の「標準プロトコル」を整備中です。問いの設計テンプレートと評価ルーブリックの完成。行事や映像視聴からスムーズに探究へ移行するための標準プロセスの確立。学年・学級編成を判断するためのチェックリスト運用。探究学習は、単なる「調べ学習」ではありません。自分たちの手で世界を少し良くする、その手応えを感じるための挑戦です。今後も、子どもたちがキラリと光る「不思議」を見つけ、それを解決・創造へと繋げていけるよう、全校一丸となって体制を整えてまいります。]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 16:44:00 +0900</pubDate>
            <guide>134857236@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134857236?tm=20260422165316</guide>
        </item>
            <item>
            <title>4月20日　算数「かさの表し方を考えよう」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134855455?tm=20260422143325</link>
            <description><![CDATA[5年生の算数では、「直方体と立方体、どちらの量が大きいか」をテーマに、体積の概念を学ぶ授業が行われました。目に見える「大きさ」を、どうすれば正確に比較し、数値で表せるのか。## 1. 問いを持ってスタート：どちらが大きいの？黒板には、縦・横・高さの異なる2つの図形が提示されました。直方体：縦 4cm、横 5cm、高さ 3cm立方体：縦 4cm、横 4cm、高さ 4cm一見するとどちらも同じくらいの大きさに思えますが、「どちらが、どれだけ大きいの？」という問いに対し、子どもたちは手元の教科書やノートを広げ、自分なりの予想を立てることから始まりました。## 2. 比較のための「共通の単位」感覚で比べるのではなく、算数的に解決するためには「基準」が必要です。先生は黒板に、一辺が1cmの小さな立方体の図を描きました。「この1cm×1cm×1cmの立方体が何個分あるかで考えよう」これが体積の基本単位である1cm3（立方センチメートル）の導入です。子どもたちは、それぞれの立体の中にこの小さなサイコロがいくつ詰まっているのか、計算の仕方を考え始めました。## 3. 集中して問題に取り組む子どもたち授業後半、教室は静かな熱気に包まれました。 子どもたちは、黒板に書かれた表をノートに写し、計算式を組み立てます。直方体の計算：4×5×3=60立方体の計算：4×4×4=64計算の結果、立方体の方が「4cm3だけ大きい」という答えにたどり着くと、納得した表情でペンを走らせる姿が印象的でした。## 4. 学びの定着に向けて今回の授業を通して、子どもたちは「体積」という新しい概念を手にしました。ただ公式を覚えるだけでなく、「1cm3がいくつ分あるか」という本質を理解することで、今後の複雑な図形の学習への土台が築かれました。授業の終わりには、自らの手でノートをまとめ、先生の説明を真剣に聞く子どもたちの背中から、一歩ずつ成長していく頼もしさが感じられました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 14:33:29 +0900</pubDate>
            <guide>134855455@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134855455?tm=20260422143325</guide>
        </item>
            <item>
            <title>4月20日　わたしたちの学校のまわりには何がある？</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134855323?tm=20260422142509</link>
            <description><![CDATA[社会科の授業で、「自分の学校のまわりには、どんなものがあるか」をみんなで出し合いました。黒板いっぱいに書き出された発見からは、わたしたちの町がどんな場所なのか、たくさんのヒントが見えてきました。🏫 教室での「まちたんけん」会議！授業ではまず、東西南北の「方位（ほうい）」を確認。その後、みんなが知っている場所を次々に発表しました。「駅の近くにはお店が多いよ！」「あっちの方には広い公園があったはず！」そんな声が聞こえてきそうな、元気いっぱいの話し合いになりました。📝 黒板で見つけた「町のすがた」みんなから出た意見を整理してみると、学校のまわりにはバラエティ豊かな場所があることがわかりました。おいしいお店・お買い物：マクドナルド、すき家、ローソン、ケーキ家など。みんながくらす場所・公共施設：家、マンション、神社、しんきん（信用金庫）、郵便局など。遊び場・自然：ハピネスパーク、ふじだな、はたけなど。お仕事やその他の場所：ガソリンスタンド、パチンコ、工場など。💡 発見からわかったこと黒板をよく見ると、食べ物屋さんが多かったり、自然を感じる場所があったりと、わたしたちの学校のまわりは「便利さと自然がミックスされた町」だということがわかってきました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 14:25:12 +0900</pubDate>
            <guide>134855323@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134855323?tm=20260422142509</guide>
        </item>
            <item>
            <title>4月20日　めざせ！お買い物マスター  ～先生のお小遣い「50円」「100円」で何が買えるかな？～</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134855188?tm=20260422141812</link>
            <description><![CDATA[今日の2年生の算数は、教室がまるで小さなお店屋さんに変身したような、活気あふれる授業でした。学習のテーマは、身近な「お買い物」を通したたし算とひき算の活用です。🛒 タブレットを手に、いざお菓子選び！今回のミッションは、先生から提示された「お小遣い」の範囲内で、好きなお菓子を組み合わせること。子どもたちは一人一台のタブレットを使い、画面に並んだ色とりどりの駄菓子の写真から、欲しいものを選んでいきます。第1ステージ：お小遣いは「50円」以内第2ステージ：お小遣いは「100円」以内💡 「あといくら買える？」計算と工夫の連続「チョコレートが30円だから、あと20円分買えるぞ！」「ポテトチップスを入れると100円を超えちゃう……」 子どもたちは、タブレット上で商品を入れ替えながら、一生懸命計算に取り組んでいました。【算数のポイント！】繰り上がりのあるたし算を使って合計を出す。ひき算を使って、予算（お小遣い）との「ちがい」を確認する。予算を超えないように数値を調整する「見積もり」の力を養う。お金の計算は、これからの生活でずっと使っていく大切な力です。楽しみながら数字に強くなった、素敵な1時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 14:16:00 +0900</pubDate>
            <guide>134855188@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134855188?tm=20260422141812</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2年目の「すくすくウォッチ」：慣れと、それ以上の疲労感</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134853878?tm=20260422125216</link>
            <description><![CDATA[昨年の経験がある分、問題の形式や「わくわく」の答え方など、スムーズに進められた部分も多かったはずです。しかし、だからこそ「しっかり答えよう」という責任感も強まっていたのではないでしょうか。「去年より難しく感じた」「集中しすぎて頭がパンパン」というのは、それだけ真剣に向き合った証拠です。帰宅して「疲れたー！」とこぼすのは、全力投球した自分への正当な評価ですね。今日の放課後の過ごし方（おすすめ）脳のエネルギー補給：好きな甘いものや温かい飲み物で、まずは脳をリラックスさせてください。「振り返り」はほどほどに：今日できなかったところを気にするより、「最後まで座りきった」自分を褒めるのが先決です。早めの就寝：明日のためにも、デジタルデバイスから離れて目を休めましょう。そして明日、本番の「全国学力・学習状況調査」へすくすくウォッチの興奮（と疲れ）冷めやらぬ中、明日はついに全国学力テストが控えています。「連続でテストなんて…」と思うかもしれません。でも、今日の疲れは「脳のウォーミングアップ」が完了したサインでもあります。明日の自分へのメッセージ焦らなくて大丈夫：難しい問題が出ても、それは全国の6年生みんなが「うわっ」と思っている瞬間です。まずは名前から：緊張したら、丁寧に名前を書くことでリズムを作ってください。1点の重みより、1つの納得：完璧を求めすぎず、「自分なりに根拠を持って答える」ことを目標に。今日の疲れは、今日のうちに脱ぎ捨てて。 明日の朝、スッキリした顔で教室の机に向かえるよう応援しています。頑張れ、6年生！明日は君たちの底力を見せる番だ！]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 12:52:19 +0900</pubDate>
            <guide>134853878@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134853878?tm=20260422125216</guide>
        </item>
            <item>
            <title>自分らしさがキラリ！「すくすくウォッチ」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134853708?tm=20260422124035</link>
            <description><![CDATA[本日、5・6年生を対象に「すくすくウォッチ」が行われました。教室を覗いてみると、そこには「喜・怒・哀・楽」、まさにいろいろな感情を出しながら全力で挑む5年生の姿がありました。📝 感情が動いた！挑戦のハイライト「よし、わかった！」のガッツポーズ難しい問題にぶつかっても諦めず、「あ、これかも！」とひらめいた瞬間のパッと明るくなる表情。自信を持ってペンを走らせる音が教室に響きました。「う〜ん…」と頭を悩ませる真剣な顔自分の考えを言葉にする記述問題では、眉間にシワを寄せながら「どう伝えればいいかな？」と自分の中の言葉を探す、深いため息と真剣な眼差しが見られました。終わったあとの「やりきった！」という笑顔全ての項目を終えた瞬間、緊張の糸が解け、教室には安堵の表情が広がりました。「難しかったけど、意外と楽しかった！」という声も聞こえ、一回り成長した頼もしさを感じさせました。💡 向き合ったのは「今の自分」今回の調査は、点数をつけることだけが目的ではありません。 「自分はどういうことが得意かな？」「どんな時にワクワクするかな？」と、自分の心の中をウォッチ（観察）することに意味があります。時には悔しがり、時には喜びながら、最後まで粘り強く取り組んだ5年生。 その一喜一憂したすべての感情が、皆さんのこれからの成長につながる「宝物」です。保護者の皆様へ今日はぜひ、お子さんに「どんな気持ちで頑張ったの？」と声をかけてあげてください。結果以上に、そのプロセスで揺れ動いた子どもたちの豊かな感情を、温かく受け止めていただければと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 12:37:00 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134853660?tm=20260422123306</link>
            <description><![CDATA[黒糖パン牛乳春雨スープ厚揚げの味噌炒め筍おこわ]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 12:33:10 +0900</pubDate>
            <guide>134853660@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134853660?tm=20260422123306</guide>
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            <title>画用紙いっぱいに広がる個性！描く「大好きな世界」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134851978?tm=20260422114113</link>
            <description><![CDATA[今日の図工は、いつもより少し静か。でも、子どもたちの手元からは「シュッシュッ」「クルクル」と、力強いリズムが聞こえてきます。図工の授業で、色鉛筆とクレヨンを使い、自分たちの好きなものを自由に描く活動が行われました。子どもたちは、「ここは優しく塗りたいから色鉛筆」「ここは目立たせたいからクレヨン！」と、自分なりに工夫しながら使い分けていました。■ 描き出された「好き」の数々真っ白だった画用紙が、授業が進むにつれてどんどんカラフルに染まっていきます。「見て見て」そんな新しい発見の声もあちこちで上がり、友だち同士で作品を見せ合いながら、お互いのアイデアを刺激し合う姿が印象的でした。]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:11:00 +0900</pubDate>
            <guide>134851978@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134851978?tm=20260422114113</guide>
        </item>
            <item>
            <title>「ともにお子さまの未来を育むために」〜保護者対応・個人懇談研修〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134850191?tm=20260421184023</link>
            <description><![CDATA[本日、本校では教職員による「学級経営部研修」を実施いたしました。今回のテーマは、これから予定されている個人懇談や日々のコミュニケーションにおいて、私たちが大切にすべき「保護者の皆さまとの向き合い方」についてです。先生たちがどのような視点で対話を大切にしようとしているのか、その舞台裏を少しだけご紹介します。■ 私たちが大切にしている「2つの視点」研修では、教師と保護者の皆さまとでは、お子さまを見る「視点」にそれぞれの良さがあることを再確認しました。保護者の皆さま：家庭で見せる「個」としてのお子さまを、深い愛情で見守る視点。教師：学校という「集団」の中で、社会性を育むお子さまを見守る視点。この2つの視点は、どちらが正しいというものではありません。「お子さまの幸せ」という共通のゴールに向けて、お互いの見え方を持ち寄ることで、より多角的なサポートができると考えています。■ 「心の背景」に耳を傾ける対話を「学校側の一方的な都合や正論を押し付けるのではなく、まずは保護者の方の想いに寄り添うこと」 今回の研修で、ベテランから若手まで全員で共有した最も重要なポイントです。「なぜ、今この相談をしてくださったのか」「お子さまに、将来どんな風に育ってほしいと願っていらっしゃるのか」こうした皆さまの「願い」や「背景」をしっかりと受け止め、大人同士として同じ方向を向いて歩んでいける関係づくりを目指します。■ 良い関係を築くための「先生たちの工夫」研修では、より良いコミュニケーションのために先生たちが実践しているアイデアも飛び交いました。「早めの共有」：トラブルを未然に防ぐため、また安心感を持っていただくために、懇談を待たずにお電話などでこまめな情報共有を心がける。「事実を丁寧に」：憶測ではなく、学校での事実を誠実にお伝えし、言葉の行き違い（齟齬）をなくす努力をする。学校と家庭は、お子さまを支える「車の両輪」のような存在です。 時には意見が異なることもあるかもしれませんが、それはお互いにお子さまのことを真剣に考えているからこそ。「相談してよかった」と思っていただけるよう、私たち教職員も日々研鑽を積んでまいります。気になることがあれば、いつでも遠慮なくお声がけください。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 18:40:27 +0900</pubDate>
            <guide>134850191@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134850191?tm=20260421184023</guide>
        </item>
            <item>
            <title>子どもたちの「やりたい！」が形に！「この指とまれ！方式」クラブ呼びかけ集会を開催</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134845859?tm=20260421125312</link>
            <description><![CDATA[本日、4年生から6年生を対象とした「この指とまれ！方式」のクラブ呼びかけ集会が行われました。この取り組みは、従来の学校が決めた枠組みから選ぶ形ではなく、子どもたち自身が「こんな活動をしたい！」と発案し、仲間を募ってクラブを設立する、まさに探究型学習（PBL）を体現したプロジェクトです。多彩なアイディアが光る「呼びかけ」のステージ本日の集会では、1次選考を通過した11組の呼びかけ人が登壇しました。子どもたちは、自分たちが作りたいクラブの魅力を伝えるため、それぞれ工夫を凝らした発表を披露しました。活動の魅力をアピール：「パティシエ部」でお菓子作りを提案したり、「ダンス部」で大きなプロジェクトへの参加を目標に掲げたりと、具体的なビジョンを語る姿が見られました。多様なプレゼン手法：スライドや動画を効果的に活用したり、中には休み時間に他学年を巻き込むイベントを企画するなど、聞き手の興味を引くための創意工夫が随所に散りばめられていました。「自らつくる」経験が育む自主性と実践力今回の呼びかけ集会は、子どもたにとって単なる発表の場ではありません。自主的な態度：自分たちの興味・関心を追求し、クラブづくりに参画しようとする姿勢。異年齢の交流：学年を越えて共通の目的を持つ仲間を集める実践的な経験。このように、計画から運営までを子どもたちが主導することで、本来のクラブ活動の目的である「自主的、実践的な態度の育成」を目指しています。今後のスケジュール今後は、本日の呼びかけを受けた「投票週間」へと移ります。4月22日〜28日：各クラブが作成したポスターによる宣伝と、Googleフォームでの投票。4月30日：規定人数（8人以上）が集まったクラブの設立発表。自分たちの「やりたい」を形にするために、子どもたちがどのように仲間と手を取り合い、新しいクラブを創り上げていくのか。これからの活動に大きな期待が膨らむ、熱気あふれる集会となりました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 12:53:17 +0900</pubDate>
            <guide>134845859@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/134845859?tm=20260421125312</guide>
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