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        <title>枚方市立西牧野小学校</title>
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            <title>自分たちの手で未来の学校をつくる！「学校プロデュース活動」への第一歩</title>
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            <description><![CDATA[本日7月6日（月）、第2回目となる委員会活動が行われました 。今回の委員会は、いつもとは一味も二味も違います。なんと、2学期からいよいよ本格始動する「学校プロデュースプロジェクト」に向けて、6年生から各委員会への熱いプレゼンテーションが実施されたのです。これまで本校が進めてきた、子どもが主役の「この指とまれ式クラブ活動」に続き、委員会活動でも「学校運営の仕事をこなす」から「自分たちで学校をプロデュースする」という令和型の新しい挑戦が始まっています。💡 6年生が提案！学校をより良くするアイデアの数々1学期の間、学校の課題を見つけるために目を光らせ、総合的な学習の時間を使って一生懸命企画を練り上げてきた6年生。「どうすれば全校生徒がもっと楽しく、快適に過ごせるか？」を真剣に考えたアイデアを、各委員会のメンバー（4・5・6年生）に向けて堂々とプレゼンしました。タブレットを巧みに使いこなしながら説明する姿や、それを真剣に聞き入る後輩たちの眼差しからは、まさに「当事者意識（エージェンシー）」が溢れ出ていました。今後は、担当の先生によるチェック（第1審査）を経て、QRコードを活用した署名活動（第2審査）など、民主的なステップを踏みながら2学期のプロジェクト実現を目指していきます。📸 6年生は大忙し！卒業アルバムの写真撮影もそして本日、6年生にはもう一つの重要な任務がありました。それは「卒業アルバムの委員会紹介カット」の撮影です！ それぞれの委員会活動の拠点となる教室や、思い出の詰まった体育館などに集まり、カメラに向かって最高の笑顔を見せてくれました。プロデュース活動の企画・プレゼンに、アルバム撮影にと、まさに東奔西走の大忙しな1日となった6年生。最高学年としての頼もしい背中がとても印象的でした。伴走者としての教員の想い単なるわがままや思いつきではなく、「みんなのためになるか？」「安全か？」といった公共性を大切にしながら、子どもたちの「やりたい！」に寄り添っていきます。2学期（8月31日）からのプロデュース活動解禁を、ぜひ楽しみにしていてください！]]></description>
            <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
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            <title>雨の日だって全力！笑顔が弾けたお昼休みのひととき</title>
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            <description><![CDATA[本日はあいにくの雨模様となり、子どもたちが楽しみにしている外遊びはできませんでしたが、校内ではそんな天気を忘れさせるほど熱気あふれる素敵なイベントが開催されました！🏃‍♂️ 体育館に響く大歓声！体育委員会主催の「鬼ごっこ」体育館では、体育委員会が企画してくれた「鬼ごっこ」が開催されました。今回は1年生・3年生・5年生が一緒になって参加！ 広々とした体育館を舞台に、子どもたちは元気いっぱいに走り回っていました。異学年での交流ということもあり、高学年が低学年を気遣いながらも、全力で追いかけ・逃げ回る姿が印象的でした。ジメジメした空気も吹き飛ばすような、弾ける笑顔と大歓声が響き渡る時間となりました。🏮 図工室が縁日に変身！3年×5年コラボの無限大プロジェクト「夏祭り」一方、図工室と音楽室では、3年生と5年生がタッグを組んだ、無限大プロジェクト「夏祭り」がスタートしました！ （※本日7月6日は、1・2・3年生の昼休み開催日です）ブルーシートを広げて準備された会場には、手作りのアイデアが詰まったお店がずらり。魚釣りコーナー：手作りの可愛い魚たちを、みんな真剣な表情で釣り上げていました。射的コーナー：的をよーく狙って、お祭りのハラハラ感を存分に楽しんでいました。お店を運営する子どもたちも「いらっしゃいませ！」と元気よく声をかけ、受付やルール説明を優しく丁寧に行うなど、おもてなしの心もばっちり。訪れた低学年の子どもたちからも「楽しかった！」「またやりたい！」と大好評でした。雨の日だからこそ、みんなで工夫して最高に楽しい時間を創り出す――そんな子どもたちの主体性とキラキラした笑顔が輝いた、素敵なお昼休みになりました。企画・運営を頑張ってくれた体育委員会のみなさん、そして3年生・5年生のみなさん、素晴らしい時間をありがとうございました！ 明日7月7日（火）のお昼休みも体育委員会主催で体育館で遊びを、4・5・6年生を対象とした「夏祭り」が開催される予定です。明日も楽しみですね！]]></description>
            <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 19:51:39 +0900</pubDate>
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            <title>校区の自主防災会で備蓄物資の点検・確認を実施しました！</title>
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            <description><![CDATA[前日に開催された校区の自主防災会議に引き続き、本日は自主防災会会長と派遣助職員が立ち会いのもと、地域の大切な備蓄倉庫および物資の確認を行いました。当日はあいにくの雨模様となりましたが、傘を差し、資料を手にしながら、屋外の「西牧野校区自主防災会倉庫」を開放。万が一の災害時にしっかりと機能するかどうか、一つひとつの設備を入念にチェックしました。また、屋内の保管スペースでも、救命ボートや各種資機材、備蓄品などの数量や状態を細かく確認。いざというとき、地域の皆さんの安全を守るための「備えの現状」をしっかりと把握することができました。地域の防災力は、こうした地道な点検と日頃の連携から成り立っています。 雨の中、確認作業にあたられた関係者の皆様、本当にお疲れ様でした！]]></description>
            <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 19:45:01 +0900</pubDate>
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            <title>本日の献立：体も心も温まる！和食を味わうメニュー</title>
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            <description><![CDATA[今日提供された給食は、栄養バランスがバッチリ考えられた、優しく深みのある和食メニューです。ごはんぶたにクのしょうがいためはるさめとキャベツのさっぱりあえだんごじる（団子汁）牛乳食べ応え抜群のおかずと、さっぱり副菜の好バランスメインの「ぶたにくのしょうがいため」は、旨味たっぷりの豚肉と玉ねぎに、生姜の風味がじんわりと効いていて、ごはんがどんどん進む味付け。 お隣の「はるさめとキャベツのさっぱりあえ」は、ツルツルとした春雨にシャキシャキのキャベツと人参が合わさり、お口の中をさっぱりとリセットしてくれます。お楽しみの「だんごじる」お椀を開けると、具だくさんで濃厚なスープがお目見え。中には、もちもちとしたしらたまだんごや、お出汁をたっぷり吸った薄揚げ、野菜がゴロゴロと入っています。一口飲むだけで、体の芯から元気が湧いてきそうな温かさです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 19:41:36 +0900</pubDate>
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            <title>遠く離れた友達とつながる！4年生がオンラインで魅力を発信</title>
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            <description><![CDATA[4総合的な学習の時間に、神奈川県伊勢原市立石田小学校の4年生のみなさんとオンラインで繋ぎ、お互いの地域の魅力を伝え合う発表会を行いました！今回のテーマは、私たちは「大阪の産業の魅力」、石田小学校のみなさんは「神奈川県の魅力」（神奈川マップ）です。緊張とワクワクのオンライン交流教室の黒板には「話すときだけマイクオン、きくときはマイクオフ」といったオンラインならではのルールが掲げられ、子どもたちは準備万端。いざ画面が繋がると、最初は少し緊張した表情も見られましたが、自分たちが調べた大阪の産業の凄さや面白さを一生懸命に伝えていました。また、石田小学校のみなさんが紹介してくれる神奈川県の魅力的なスポットや文化には、「へぇー！」「行ってみたい！」と興味津々で耳を傾けていました。タブレットをフル活用！自立した学びの姿今回の交流では、子どもたちが一人一台のタブレットを巧みに操作し、自分たちでマイクのオン・オフを切り替えたり、画面越しに友達とコミュニケーションを取ったりする姿がとても印象的でした。チームで協力：友達同士で画面を覗き込み、発表のタイミングを合わせる姿主体的な姿勢：先生に見守られながらも、自分たちでスムーズに進行していく姿笑顔あふれる交流：発表が終わった後は、カメラに向かってピースサインを送るなど、すっかり打ち解けた様子でした。【これからの学びにむけて】遠く離れた場所に住む同世代の友達とリアルタイムで交流できたことは、子どもたちにとって大きな刺激となったようです。大阪の魅力を再発見するとともに、他県への視野を広げる素晴らしい機会となりました。石田小学校のみなさん、素敵な時間をありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 11:36:00 +0900</pubDate>
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            <title>地域の安全は自分たちの手で！西牧野校区自主防災会防災委員会が開催されました</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135431141?tm=20260705145803</link>
            <description><![CDATA[本日、「西牧野校区自主防災会（拡大）防災委員会」が開催されました。地域の防災リーダーたちが集結、密度の濃い議事進行今回の会議では、先月開催された「第47回枚方市自主防災ネットワーク会議」の報告をはじめ、今年度の防災資機材の購入計画、そして2027年3月に予定されている「校区総合防災訓練」に向けた見通しなど、今後の地域防災の核となる重要な議題が次々と共有されました。住民一人ひとりの「安否確認」や「初期救助」における各自治会の役割の重要性が改めて確認され、参加者たちの防災意識がさらに高まる時間となりました。備えをその目で確認！校内の「防災倉庫」を巡る見学会会議終了後には、雨天の合間を縫って、万が一の事態に備えて校内に配備されている防災倉庫の見学会が行われました。1. 教室棟3階・災害準備室まずは校舎内にある災害準備室へ。部屋には「災害対策用毛布」と書かれた段ボールがうず高く積まれているほか、簡易トイレ、カセットコンロやボンベといった、避難生活の初期に必要不可欠な物資が整然と保管されている様子を全員で確認しました。2. 屋外の防災倉庫（北門横・体育館裏）続いて屋外へ移動し、敷地内に設置されたコンクリート造や物置型の防災倉庫を視察しました。 薄暗い倉庫の扉が開かれると、中には発電機やポータブル電源、テント、大鍋、さらには救助活動に使うバールやスコップ、ヘルメットといった本格的な資機材がずらり。参加者たちは「いざという時、これらをどう動かすか」をイメージしながら、倉庫の中を熱心に覗き込み、担当者の説明に頷いていました。「顔の見える関係」が、最大の防災力に「災害時の避難所運営は、行政任せではなく自分たちの役割」という意識を共有し、日頃から「顔の見える関係」を築いておくことこそが、いざという時に地域を守る最大の武器になります。西牧野校区自主防災会では、今後も写真付きの資機材リストの配布や、来年の総合防災訓練に向けた準備を進めていくとのことです。]]></description>
            <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 14:58:09 +0900</pubDate>
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            <title>6月29日　目の前の「壁」に挑む、プリント学習の時間</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135427163?tm=20260703164021</link>
            <description><![CDATA[授業は、これまで習った角の知識を総動員して挑むプリント学習からスタートしました。いつものようにサクサクと鉛筆を走らせていた教室の空気が、ある問題を境に一変します。子どもたちの前に立ちはだかったのは、分度器の「180度」という限界を超えた未知の角。そして、どこに分度器の「中心」や「へり」を合わせればいいのか迷ってしまうような、まっさらな空間にある角でした。「あれ？ 分度器が届かない…」 「どこから測ればいいんだろう？」教室のあちこちから、戸惑いの声が漏れ聞こえてきます。「どう解く？」 互いの知恵を出し合うグループワーク一人で悩んでいても始まらない！ということで、授業は自然と机を突き合わせたグループワークへと発展していきました。子どもたちは自分のプリントを持ち寄り、「180度に、このはみ出た分の角度を足せばいいんじゃない？」「逆に、360度（1周）からいらない部分を引くっていうのは？」「ここに1本、まっすぐな線を自分で書き足してみたら分かりそう！」など、身振り手振りを交えながら、自分なりの「攻略法」を熱心に説明し合います。友達のノートを覗き込み、「あ、なるほど！」とパッと表情を明るくする瞬間が、教室のあちこちで見られました。先生の大きな三角定規が、ヒントの鍵子どもたちが試行錯誤を繰り返したところで、先生が黒板の前に立ち、大きな三角定規を掲げました。黒板には、苦戦の原因となった「180度を超える角」や「補助線のない角」の図が。先生は、子どもたちの「あ、そうか！」を引き出すために、丁寧にヒントを出していきます。分度器や三角定規をどう当てはめれば、複雑な形を「自分の知っている形」に分解できるのか。先生の解説を真剣な眼差しで見つめる子どもたちの表情からは、「絶対に理解してやるぞ」という強い意気込みが伝わってきました。【今回の授業を振り返って】一見すると難解な180度を超える角も、「180度 ＋ 〇度」や「360度 － 〇度」といった、これまでに習った知識の組み合わせで解けることに気づくこと。これこそが算数の本当の面白さです。 苦戦しながらも、友達と知恵を絞り、自力で補助線（ブレイクスルー）を見つけ出そうとした4年生の姿は、とても頼もしく輝いて見えました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 16:40:25 +0900</pubDate>
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            <title>6月29日　デシリットルってどれくらい？水のかさを体積を肌で感じる体験学習！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135426954?tm=20260703162855</link>
            <description><![CDATA[算数では、新しい単位である「L（リットル）」や「dL（デシリットル）」、「mL（ミリリットル）」を学ぶ「水のかさをはかってあらわそう」の授業を行っています。教科書の上だけでなく、「実際にどれくらい水が入るのかな？」を五感を使って学ぶため、みんなで外の洗い場に出てダイナミックな実験・計測を行いました！🔍 「どれくらい入る？」予想を立てていざ計測！子どもたちは、お家から持ってきたペットボトルや、学校のプラスチック製の1Lマス、1dLマス、プラスチックコップなどを手に、キラキラした表情で水を入れていきます。「この大きなペットボトルは、1Lマス何杯分かな？」 「1dLのマスで何回入れたら満タンになるだろう？」友達と協力しながら、こぼさないように慎重に水を注ぎ、目盛りをじっと見つめる子どもたち。「あ！ぴったり2L入った！」「このコップは1dLよりちょっと多いな」など、教室の机の上だけでは味わえない、たくさんの生きた発見が生まれていました。💧 片付けや準備も自分たちの手で！大きなアルミケースから必要な計測道具を自分たちで取り出したり、使い終わった道具をきれいに片付けたりする姿も見られました。みんなで声を掛け合いながら、主体的に楽しく活動に取り組む姿は、すっかりお兄さん・お姉さんです。実際に水に触れ、その重さやかさを体感したことで、「かさ」の単位への理解がぐっと深まった2年生。ぜひ、お家でも「このお風呂のペットボトルは何リットルかな？」など、お風呂タイムやキッチンでのお手伝いの際にかさのクイズを出して、学習を振り返ってみてくださいね！]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 16:29:00 +0900</pubDate>
            <guide>135426954@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135426954?tm=20260703162855</guide>
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            <title>6月29日　目標に向かって、いざプールの時間！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135426782?tm=20260703161845</link>
            <description><![CDATA[きれいに晴れ渡る青空のもと、5年生の水泳授業が行われました。 子どもたちが心待ちにしていたプールの時間。1. 準備万端！安全第一のスタートまずはプールサイドに整列し、入念に準備運動を行います。 シャワーを浴びる場面では、冷たい水に歓声を上げながらも、しっかり体を洗い流して安全への意識を高めていました。バディ（ペア）の確認や安全確認の約束事も、高学年らしくしっかりとした態度で行うことができています。2. それぞれの目標に挑戦！平泳ぎの練習今回の授業の主な目標は「平泳ぎ（目標：半分まで 12m）」。 プールサイドには、子どもたちが自分の課題に合わせて練習できるよう、コースごとの分かりやすい案内ボードが設置されています。1コース：プールサイドを掴んで、じっくり足のキックの練習2コース：ビート板の上側を持ち、伸びを意識した足の練習3・4コース：ビート板の下側を持ち、息継ぎを交えた練習5・6コース：25m完泳を目指す平泳ぎの練習子どもたちは自分のレベルに合ったコースを選び、ビート板を上手に使いながら、一蹴りでグンと進む感覚を掴もうと一生懸命取り組んでいました。3. 仲間と高め合う、充実のプール先生のアドバイスをよく聞き、水の中でお互いに「今のキック上手だよ！」「もっと伸びてみよう！」と声を掛け合う姿がそこここで見られました。 水泳の技能はもちろん、仲間と協力しながら前向きに挑戦する5年生の素晴らしい姿が見られた、充実の水泳授業となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 16:18:49 +0900</pubDate>
            <guide>135426782@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135426782?tm=20260703161845</guide>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[💡 今日の献立メニュークロワッサンだいず入りミートペンネキャベツのいためにれいとうみかん牛乳🍽️ 給食の様子をレポート！🥐 サクッと香ばしい「クロワッサン」とさっぱり「キャベツ炒め」主食は、綺麗な焼き色のついた大きなクロワッサン。給食でクロワッサンが出ると、いつもと違う特別感があってワクワクしますよね。 お隣には、お肉の旨味が染み込んだシャキシャキのキャベツの炒め物が添えられ、パンとの相性も抜群です。🍅 栄養たっぷり！「だいず入りミートペンネ」メインのおかずは、お椀にたっぷりと盛られたミートペンネです。ひき肉（牛肉）だけでなく、細かく刻まれたお野菜や大豆が入っているのが栄養バランスを考えた給食ならではの工夫。トマトベースの濃厚な味付けで、子供たちもパクパク食べ進められる大満足の味わいです。🍊 暑い日に最高のごちそう「れいとうみかん」そしてデザートには、ツヤツヤに輝く冷凍みかんが登場！ジューシーでひんやり冷たい冷凍みかんは、蒸し暑い季節の給食で大人気のメニュー。お口の中をさっぱりと潤してくれます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:37:29 +0900</pubDate>
            <guide>135423450@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135423450?tm=20260703123725</guide>
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            <title>スクールカウンセラーによる「心の授業」を開催しました！  〜感情を言葉にし、ストレスと上手につきあう方法〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135420352?tm=20260702211943</link>
            <description><![CDATA[本日本校の6年生を対象に、スクールカウンセラーによる「心の授業」がワークショップ形式で行われました。今回は、自分の心の中にある感情を言葉にすることや、日々のストレスへの上手な対処法について、みんなで真剣に、そして楽しく学びました 。教室では、児童たちが熱心に講師の話を聞いたり、ワークシートに向き合ったりする姿が見られました。1. 自分の気持ちを言葉にしてみよう！「感情語彙を増やすワーク」最初のワークでは、2分間で自分の気持ちを表す言葉をできるだけたくさん書き出しました。「楽しい」「ワクワク」といったポジティブな言葉から、「悲しい」「ソワソワ」といった言葉まで、たくさんの表現が飛び出しました。心の中のモヤモヤは、「体がドキドキする」といった身体感覚の言葉を使うことでも上手に表現できることを学びました。2. 出来事と感情を結びつける次に、直近1週間の出来事とその時に感じた気持ちを振り返り、クラスメイトと共有しました。「甲子園に行って嬉しかった」「ボルダリングで落ちて恥ずかしかった」といった身近なエピソードから、少しデリケートな出来事まで、それぞれの思いを言葉にしていきます。お互いに発表を聴き合うことで、「みんな色々な気持ちを抱えているんだな」と共感し合い、自己理解を深める素晴らしい時間となりました。3. ストレスのサインに気づき、対処法を学ぼう授業の後半では、ストレスを感じたときに心や体に現れる反応（頭痛や腹痛、イライラや不安など）について整理しました。そして、そのストレスへの対処法には大きく分けて2つのタイプがあることを教えていただきました。① 感情発散型：音楽を聴く、散歩をする、歌うなど、好きなことで気分を変える方法。② 問題解決型：勉強や練習をがんばる、誰かに相談するなど、根本的な解決を目指す方法。児童たちの普段の対処法は「発散型」が多いようでしたが、どちらのタイプにも長所と短所があります。「どっちか片方だけにならず、自分に合ったバランスで組み合わせていくこと」の大切さを学びました。4. 相談することは「勇気」のあかし最後に、心がつらくなったときの「相談行動」について考えました。講師の先生からは、「誰かに相談することは、弱さではなく、一歩踏み出す『勇気』である」という心強いメッセージが贈られました。相談することで、気持ちが楽になったり、安心できたり、新しい解決策が見つかったりします。担任の先生や周りの先生方はもちろん、本校には毎週木曜日にスクールカウンセラーの先生が来室しています。困ったときや話を聞いてほしいときは、いつでも気軽に頼れるリソースがあることを全員で確認しました。授業の締めくくりには、全員が当日の感想をしっかりと記入し、自分の心と向き合う充実した1時間を終えました。今回の授業で学んだ「感情の言語化」や「ストレスとのつきあい方」を、これからの学校生活や日常の中でぜひ活かしていってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 21:19:48 +0900</pubDate>
            <guide>135420352@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135420352?tm=20260702211943</guide>
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            <title>総合的な学習の時間：キャンプで訪れた滋賀県高島市の魅力を発信！廊下に広がる「メタセコイア並木」と手作りポスター</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135420339?tm=20260702211224</link>
            <description><![CDATA[5年生は総合的な学習の時間に、キャンプで実際に訪れた「滋賀県高島市」について詳しく調べ学習を行いました。子どもたちがそれぞれの視点で見つけた滋賀の魅力や、高島市の自然・文化についてまとめた成果を、ポスターなどを展示して発表します。■ 力を合わせて「巨大メタセコイア並木」を再現！図工室では、長いロール紙に絵の具やローラーを使って、みんなで協力しながら大きな木々をのびのびと描きました。完成した作品は廊下の壁面に掲示され、まるで本物のメタセコイア並木を歩いているかのような迫力ある空間が広がっています。■ 趣向を凝らした「クイズ付き」の魅力発信ポスター管理棟2階の廊下には、子どもたちが作成した色とりどりのポスターがずらりと並んでいます。国宝の彦根城や琵琶湖の自然をイラスト付きで紹介するだけでなく、「メタセコイア並木の距離は何キロでしょう？」「鳥居は何時ごろが一番綺麗でしょうか？」といった、見る人を楽しませる「滋賀・高島クイズ」も盛り込まれています。答えは次のポスターを読み進めると分かる仕組みになっており、廊下を通る他学年の児童も興味津々で足を止めています。■ 保護者の皆様へ（個人懇談時のご案内）この展示は、7月7日〜7月14日の間、管理棟2階の廊下にて掲示されています。 個人懇談期間とも重なっておりますので、学校にお越しの際はぜひ管理棟2階へお立ち寄りいただき、子どもたちの工夫が詰まった素晴らしい作品の数々を温かい目でご覧ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 21:12:29 +0900</pubDate>
            <guide>135420339@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135420339?tm=20260702211224</guide>
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            <title>体育「水泳授業」～寒さに負けず、自分の目標に向かって～</title>
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            <description><![CDATA[本日、5年生の体育で水泳の授業が行われました。少し肌寒い曇り空の下でのプールとなりましたが、子どもたちは元気いっぱい！「寒さに負けないぞ！」という意気込みが、プールサイドや水の中からひしひしと伝わってくるスタートとなりました。授業では、水に体を慣らしたあと、それぞれの泳力や目標に合わせて練習に取り組みました。 けのびできれいな姿勢を意識してスーッと進む練習をしたり、バタ足やクロール、平泳ぎで力強く水をとらえて泳いだりと、一人一人がめあてを持って一生懸命に体を動かしています。5年生の皆さん、風邪をひかないようにしっかりと体を温めてくださいね！]]></description>
            <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 21:05:21 +0900</pubDate>
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            <title>今日の給食</title>
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            <description><![CDATA[本日の献立メニューごはん夏野菜たっぷりカレーぶたじる（令和7年度 枚方市学校給食コンテスト入賞作品）ちくわのいそべあげじゃこピーマン牛乳💡 注目のメニュー：夏野菜たっぷりカレーぶたじる今日の主役は何と言っても、学校給食コンテストで入賞した「夏野菜たっぷりカレーぶたじる」です！これは枚方市の香陽小学校の児童が考案したアイデアメニュー。考案者のこだわりポイントごはんにばっちり合うおかずの定番「豚汁」に、カレー粉をプラス！みそ汁の風味を壊さないよう、カレー粉の量が絶妙に調整されています。実際に器を覗いてみると、ナス、トマト、オクラ、タマネギ、ピーマンといった色鮮やかな夏野菜がゴロゴロと入っています。豚肉の旨味と、マイルドなカレーの風味が食欲をそそり、蒸し暑い季節でもごはんがどんどん進む「最強のおかず」に仕上がっていました。🍤 サイドメニューも栄養満点！おかずのプレートには、サクッとした衣に青のりの香りが豊かな「ちくわのいそべあげ」と、カルシウムたっぷりのちりめんじゃこを使った「じゃこピーマン」が並びます。栄養素分類（３つのグループ）を見ても、体を作るもとになる「あか（豚肉、ちくわ、牛乳など）」、エネルギーのもとになる「きいろ（ごはん、油など）」、体の調子を整える「みどり（たっぷりの夏野菜）」がバランスよく含まれていることがよく分かります。しっかり食べて、暑い季節を元気に乗り切ってほしいですね！]]></description>
            <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 21:00:24 +0900</pubDate>
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            <title>6年生の代表児童が感謝と感想をスピーチ</title>
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            <description><![CDATA[楽しかった公演の締めくくりとして、最後に6年生の代表児童2名が全校児童を代表して感想を伝えました。「一瞬でお面が変わる変面がすごかったです」「目の前で見る雑伎の技にとても感動しました」と、自分の言葉でしっかりと素晴らしさを称え、出演者の皆様へ感謝の気持ちを伝える姿は、さすが高学年といえる立派なものでした 。ご公演いただいた中国大黄河雑伎団の皆様、素晴らしい感動を本当にありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:58:00 +0900</pubDate>
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            <title>圧巻の技に大興奮！中国雑伎団をお招きして芸術鑑賞会を開催しました</title>
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            <description><![CDATA[体育館にて全校児童を対象とした芸術鑑賞会が開催しました。今年度は「チャイナ企画 中国民族芸術団・中国大黄河雑伎団」の皆さんをお迎えし、「中国雑伎・川劇《変面》」を鑑賞しました 。この行事は、普段の学校生活では味わえない本物の芸術や文化に触れることで、子どもたちの豊かな感性や興味・関心を広げることを目的としています。息をのむ妙技の連続！体育館に集まった子どもたちは、目の前の舞台で繰り広げられる人間離れした素晴らしい技の数々に終始釘付けでした。 皿回しや、体の柔らかさを活かしたアクロバティックな「ヘッドバランス」など、次々と披露されるスリリングな大技に、会場からは驚きの声と割れんばかりの拍手が沸き起こりました。一瞬で変わるお面にびっくり！伝統芸能《変面》特に盛り上がりを見せたのが、中国の伝統芸能である川劇《変面》です。 きらびやかな衣装をまとった出演者が、音楽に合わせて顔を振ったり手をかざしたりした刹那、一瞬にしてお面の色や表情が変わります。その圧倒的なスピードと不思議さに、子どもたちは「どうなっているの！？」と目を丸くしながら見入っていました。さらに、出演者の方がステージを降りて客席のすぐ近くまで来てくれるサプライズもあり、子どもたちとハイタッチを交わすなど、体育館中が大興奮に包まれました。児童も挑戦！雑伎チャレンジコーナー公演の途中には、子どもたちが実際に中国雑伎の技に挑戦する「チャレンジコーナー」も用意されていました。 選ばれた児童たちがステージに上がり、緊張しながらも出演者の方に教わりながら皿回しなどに挑戦！コツを掴んで上手に回せると、客席の友達から温かい拍手と声援が送られ、会場が一体となって盛り上がる素敵な時間となりました。事前のマナー指導もあり、子どもたちは拍手を送ったり歓声をあげたりしながらも、最後まで素晴らしい態度で鑑賞することができました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:50:43 +0900</pubDate>
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            <title>3年生企画の「無限大プロジェクト」！体育館がスリリングな『ゾンビゲーム』の舞台に</title>
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            <description><![CDATA[今週の月曜日から水曜日にかけて、体育館にて3年生が自ら企画・考案した「ゾンビゲーム」が開催されました！ポスター作りからルールの考案まで、3年生が一生懸命準備を進めてきたこのプロジェクト。月曜日は1・２年、火曜日は5・６年、水曜日は3・4年のたくさんの児童が体育館に集まり、大盛り上がりの3日間となりました。💡 凝ったルールとミッションにドキドキ！3年生が考えたルールは本格的です。 「ハンターとなるゾンビから逃げる」「捕まったら感染する」という基本ルールに加え、おもしろい独自要素が仕込まれていました。復活の薬アイテム：参加者にはあらかじめ「薬と紙」が1セット配られます。捕まってしまった人を復活させたい時は、紙に名前を書いて体育館のどこかに置かれた「机」に持っていくと復活できるという救済システム！暗闇のサバイバル：ゲーム中は体育館の照明を落とし、ちょっぴり薄暗くスリリングな空間を演出。タブレットを活用したミッション：暗闇の中、タブレットの明かりを頼りに集まってミッションに挑む場面もあり、知恵とチームワークが試されました。👏 高学年相手にも堂々と！やり遂げた3年生の姿今回のプロジェクトで何より素晴らしかったのは、3年生が運営の中心としてしっかりと役割を果たしたことです。ステージの上に立ち、自分たちより体の大きな5・6年生の高学年チームを前にしても、物怖じすることなくルールを大きな声できちんと説明していました。ゲーム中も、受付やミッションの進行など、自分たちで考えてきびきびと動く姿がとても頼もしかったです。最後に学年を超えてみんなが本気で走り回り、笑顔（とちょっぴりの恐怖？）に包まれた大成功のイベントとなりました。企画から当日の運営まで、自分たちの力で見事にやり遂げた3年生の皆さん、本当によく頑張りましたね！素晴らしい挑戦でした！]]></description>
            <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 15:01:00 +0900</pubDate>
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            <title>今日の献立</title>
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            <description><![CDATA[🥖 主食・飲み物：どこか懐かしい王道の組み合わせコッペパンふっくらとしたコッペパン。シンプルだからこそ、おかずの味をしっかり引き立ててくれます。ちぎってスープにつけたり、おかずを挟んだり、子どもたち一人ひとりが自由に楽しめる定番の主食です。牛乳パックに入った冷たい牛乳は、給食の最高の相棒。カルシウムもしっかり補給できます。🍲 主菜・副菜：旨味とコクが詰まった多国籍おかずサムゲタン（参鶏湯）韓国の伝統的なスープ料理が給食に登場！鶏肉の旨味がしっかりと溶け込んだ優しい味わいのスープには、ネギやにんじんなどの野菜、そしてトロッとしたお米（または麦）が入っており、体の芯から温まる栄養満点の一品です。厚揚げのチリソースコッペパンにも負けない存在感を放つのは、食べ応えのある厚揚げ。甘酸っぱさと程よいピリ辛感が絶妙な特製チリソースがたっぷりと絡んでおり、淡白になりがちな厚揚げを主役級のおかずに引き上げています。🍇 デザート：食後のお楽しみぶどうゼリー国産果汁を使用した「ぶどうゼリー」が、今日の給食を締めくくります。パッケージに描かれたかわいいイラストが、子どもたちの笑顔を誘います。食後にさっぱりとした甘みとジューシーなおいしさを届けてくれる、嬉しいごちそうです。💡 今日の給食のポイント全体的に「優しく温まるスープ（サムゲタン）」と「しっかり濃厚なおかず（厚揚げのチリソース）」の味のメリハリが効いており、最後まで飽きずに美味しく食べられる工夫が凝らされた素晴らしい献立でした！]]></description>
            <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:48:47 +0900</pubDate>
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            <title>6月30日　ホッとする味付け！具だくさんな「親子煮」と栄養満点メニュー</title>
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            <description><![CDATA[🍚 本日のメニューご飯牛乳おやこに（親子煮）小松菜とツナのあえものきんときまめ（金時豆）🥢 今日のみどころ＆食レポ🔹 旨味がじゅわっと広がる「おやこに」器からあふれんばかりのおやこには、鶏肉の旨味と卵のやさしい甘さが絶妙にマッチしています。ジャガイモやにんじん、大根などの根菜もゴロゴロと具だくさんに入っており、一口食べるごとにホッとするお味です。白いご飯との相性も抜群！🔹 シャキシャキ食感の「小松菜とツナのあえもの」彩り鮮やかな小松菜とツナのあえものは、小松菜のシャキシャキとした歯ごたえと、ツナのコクが合わさって野菜が苦手な人でもパクパク食べられる味付けに仕上がっています。にんじんも入っていて、見た目もとても華やかですね。🔹 ほんのり甘い「きんときまめ」ふっくらと炊き上げられた大粒のきんときまめ。お口直しにぴったりな優しい甘さで、お豆本来の美味しさをしっかり味わうことができます。今日も残さずきれいに食べて、元気な体を作りましょう。 調理員さん、いつも美味しい給食をありがとうございます。ごちそうさまでした！]]></description>
            <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:45:31 +0900</pubDate>
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            <title>6月29日　本日の給食：サクぷりっ！「たこざんぎ」とホッとする和風献立</title>
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            <description><![CDATA[🌟 本日の献立メニューご飯牛乳玉ねぎのおつゆたこざんぎ煮浸し（にびたし）🥢 注目のおかずをピックアップ！◆ カラッと香ばしい！「たこざんぎ」今日の一番の主役は、ゴロゴロとボリューム満点なたこざんぎです！「ざんぎ」ならではのしっかりとした下味がタコに染み込んでいて、噛めば噛むほど旨味がじゅわっと広がります。サクサクの衣と、タコのぷりぷりとした弾力のある食感のコントラストが楽しく、ご飯がどんどん進む味付けでした。◆ 旨味が染み渡る「煮浸し」＆「玉ねぎのおつゆ」煮浸しは、キャベツやにんじん、そして味がよく染みる油揚げがたっぷり。お野菜の自然な甘みと、お出汁の優しい風味が引き立っています。玉ねぎのおつゆには、トロトロに柔らかくなった玉ねぎ、にんじん、ネギ、そして細切りのきのこ（えのき）など、具材がこれでもかというほどお椀いっぱいに詰まっています。お野菜の旨味がスープに溶け込んでいて、心も体もホッと温まる一杯でした。]]></description>
            <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:32:00 +0900</pubDate>
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            <title>学校だより　7月号</title>
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            <description><![CDATA[学校だより7月号です。ご確認ください。 ↓ ↓学校だより 7月号 ＮＯ４]]></description>
            <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:28:14 +0900</pubDate>
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            <title>笑顔が弾けた！牧野阪1丁目自治会夏祭り</title>
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            <description><![CDATA[本日、梅雨の晴れ間の心地よい風が吹く中、きりん緑道広場にて「2026牧野阪1丁目自治会夏祭り」が盛大に開催されました！午後2時の開始とともに、会場は夏らしい格好に身を包んだ地域の子どもたちやご家族連れで一気に大賑わい。熱気と笑顔に包まれました。■ 子どもたちに大人気！熱気あふれる「スーパーボールすくい」会場の中でも特に歓声が上がっていたのが、青いプールにカラフルなボールが浮かぶスーパーボールすくいのコーナーです。真剣勝負の瞬間：ポイを手に、どれを狙おうか真剣に目を輝かせる子どもたち。見守る大人の温かい目：自治会の方々が優しくコツを教えたり、たくさんすくえた子と一緒に喜んだりする、心温まる交流が見られました。■ 美味しい香りに誘われて…充実の模擬店＆フリマ広場には、お祭りならではの魅力的な模擬店がずらりと並びました。定番のグルメ：香ばしい匂いが漂う焼きそばや焼き鳥、フランクフルトには常に列ができていました。お楽しみスイーツ：暑い日にぴったりの「かき氷」や、ふわふわの「わたがし」を手にした子どもたちはみんな嬉しそう！フリーマーケット：同時開催されたフリマや「わなげ」などのゲームコーナーも、多くの人で賑わっていました。■ テントの下でホッと一息、広がる地域の輪大きなブルーのテントの下には休憩スペースが設けられ、買ってきたグルメや冷たい飲み物を片手に、世代を超えたおしゃべりに花が咲いていました。準備から当日の運営まで尽力してくださった自治会の皆様、ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Sun, 28 Jun 2026 16:37:23 +0900</pubDate>
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            <title>「むら」から「くに」へ——イレギュラーを吹き飛ばす、真剣な追究！</title>
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            <description><![CDATA[本日は警報解除にともない、3・4時間目のみ授業を行って下校するという大変不規則（イレギュラー）な一日となりました。そんな慌ただしい状況の中でも、以前から準備を進めていた全国大会に向けた社会科の研究授業が、6年生の教室で予定通り熱く実施されました。「早く帰りたいな……」と3時間目にはちょっぴり本音を漏らしていた子どもたち。しかし、4時間目のチャイムが鳴り、授業が始まると顔つきへと変わりました。■ 課題は「古墳作り説明会」のシミュレーション！今回の単元は「『むら』から『くに』へ（古墳時代）」。 子どもたちに与えられたミッションは、なんと「当時の豪族になりきって、住民（民衆）に向けた『古墳作り説明会』を企画する」というユニークなものです。授業の冒頭、モニターには「くにのリーダー 豪族」や「豪族（くに）— むら」といったスライドが映し出され、身分格差や社会の仕組みについての解説が行われました。先生が身振りを交えながら熱心に語りかけると、子どもたちは一言も聞き漏らすまいと集中して画面を見つめます。さらに、NHK for Schoolのクリップ映像で巨大な「大山古墳」や「埴輪」の資料が提示されると、文字による記録が残されていない時代に、出土した遺物から「当時の人々はどんな暮らしをしていたのか」「どんな感情で古墳づくりに参加していたのか」を多角的に推理していく学習がスタートしました。■ タブレットを駆使し、多角的な視点で「本音」に迫る続いて、いよいよ班ごとの調べ学習と話し合いの活動へ。 子どもたちは手元のタブレットを巧みに操作し、ワークシートに自分の考えをまとめたり、教科書を広げて情報を精査したりしていきます。黒板には、本時の計画として以下の問いが示されていました。何のために（古墳を）作るのかどうやって作るのか給料は支払われるのかどんな役割があるのか「ただ働かされていた（光と影の『影』）」という一面だけでなく、「現代でいう公共事業のようなメリット（給料や食事の支給など）が民衆にもあったのではないか？」という豪族・民衆双方の「本音（モチベーション）」について、机を突き合わせて熱心に意見を交わす姿が印象的でした。■ さすが最高学年！ピンチをチャンスに変えた素晴らしい姿急なスケジュール変更という逆境をものともせず、これほど深い学びと真剣な議論を展開できたのは、日頃からの担任の先生と子どもたちの強い信頼関係、そして「やるべき時はやる」という6年生の誇りがあってこそです。文献には残されていない歴史の謎に、現代の視点も交えながら思いを馳せた6年生。これからの時代を創るリーダーとしての頼もしさを強く感じさせてくれた、素晴らしい研究授業となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 21:03:53 +0900</pubDate>
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            <title>静かなスタート！！</title>
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            <description><![CDATA[静かに図書の時間からスタートしました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 20:56:05 +0900</pubDate>
            <guide>135385019@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135385019?tm=20260626205601</guide>
        </item>
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            <title>仲間と作戦を練ってスピードアップ！合同体育</title>
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            <description><![CDATA[登校後すぐに体操服に着替え、体育館に集まり、学年合同での体育授業を行いました。今回挑戦したプログラムは、チームワークとひらめきが鍵を握るゲーム！グループのメンバーがしっかりと手を繋いで並び、できた「人のアーチ（間）」を、先頭からどれだけ素早くくぐり抜けて入り口から舞台側へと進めるかを競うレースです。第1レース開幕！全力で駆け抜ける子どもたち先生の合図とともに、一斉にスタート！ 子どもたちは「急げ急げ！」「こっちだよ！」と声を掛け合いながら、一生懸命に手を繋いだ間をくぐり抜けていきます。しかし、勢い余って手が離れてしまったり、狭い隙間に詰まってしまったりと、なかなか思うようにスピードが上がらない場面もありました。全力で駆け抜けた第1レースを終え、子どもたちは少し悔しそうな表情も見せていました。2年生とは思えない！鋭い「気づき」と「作戦」レース後、先生から「どうやったらもっと速く通り抜けられるかな？」という問いかけがあると、子どもたちは自分たちの動きを振り返り、真剣に考え始めました。集まった意見には、2年生とは思えないほど論理的で素晴らしいアイデアが溢れていました。「人と人との間隔をあらかじめ広げておけば、通りやすくなる！」「焦ってぶつかるより、慌てずに冷静に通った方が引っかからない！」ただがむしゃらに走るのではなく、客観的に状況を分析して「どうすれば効率よく動けるか」を言葉にできる姿に、見守る先生たちからも感心の声が上がっていました。作戦を活かして次のステップへ頭の中で思い描いた作戦を、今度は実際の動きへと落とし込んでいきます。 アドバイスを意識しながらお互いに声を掛け合い、次のレースに向けて再び手を取り合う子どもたち。今回の授業は、体を動かす楽しさはもちろん、「みんなで課題を見つけ、話し合って解決する」という大切なチームワークの力を学ぶ素晴らしい時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 20:54:25 +0900</pubDate>
            <guide>135385013@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135385013?tm=20260626205421</guide>
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            <title>「食べる・食べられる」の関係を紐解く！食物連鎖を学ぶ授業</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135385002?tm=20260626204725</link>
            <description><![CDATA[理科の授業で、生物同士のつながりを学ぶ「食物連鎖」の学習が行われました。「食べる 食べられる」「ワニ → 魚 → 小さな生物」「食物連鎖」といったキーワードが提示され、子どもたちは身近な生き物から世界の生態系まで、生命のつながりについて真剣な表情で考えていました。視覚的なアプローチで理解を深める授業の前半では、教室前方の大きなモニターを活用し、生き物たちの実際の生態や「食べる・食べられる」の瞬間を捉えた映像を視聴しました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 20:47:28 +0900</pubDate>
            <guide>135385002@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135385002?tm=20260626204725</guide>
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            <title>登校後の様子</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135384992?tm=20260626204417</link>
            <description><![CDATA[家庭科など自分で学習内容を決めて取り組みました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 20:44:20 +0900</pubDate>
            <guide>135384992@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135384992?tm=20260626204417</guide>
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            <title>雨にも負けず・・・</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135384987?tm=20260626204211</link>
            <description><![CDATA[警報解除後に登校して、算数に取り組みました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 20:42:14 +0900</pubDate>
            <guide>135384987@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135384987?tm=20260626204211</guide>
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            <title>「角度」の謎を解き明かす！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135384981?tm=20260626203812</link>
            <description><![CDATA[本日も4年生の算数の時間は、熱気あふれる「角度」の学習です。黒板には、360∘−250∘=110∘や360∘−325∘=35∘といった、1回転（360∘）をもとにしたちょっぴり複雑な角度の計算式が並んでいます。一見難しそうな問題ですが、子どもたちは臆することなく、全力で課題に挑んでいました。💡 「どうやって解いた？」あちこちで自然と始まるミニ討論今回の授業で印象的だったのは、子どもたちが自発的に席を離れ、友達と言葉を交わす姿があちこちで見られたことです。「ここはね、こう考えるんだよ」と、自分のノートやプリントを指さしながら解き方を優しく教える姿。「あ、そっか！だから引き算になるんだ！」と、友達の解説を聞いてパッと表情を明るくする瞬間。正解をただ写すのではなく、「なぜその計算になるのか」というプロセスの部分を、子どもたち同士が自分たちの言葉で熱心に伝え合っていました。次回の算数では、どんな新しい発見が待っているのか楽しみですね。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 20:38:16 +0900</pubDate>
            <guide>135384981@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135384981?tm=20260626203812</guide>
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            <title>言葉の力」を磨く！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135384974?tm=20260626203511</link>
            <description><![CDATA[今回の単元は、私たちの身の回りにある情報に目を向ける学習です。黒板には「広告を読みくらべよう」「表し方の工夫を読みとろう」というめあてが大きく書かれていました。💡 広告に隠された「工夫」を見つけ出せ！授業では、普段何気なく目にしている「広告」には、どんな意図や表現の工夫が隠されているのかをみんなで考えました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 20:35:14 +0900</pubDate>
            <guide>135384974@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135384974?tm=20260626203511</guide>
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