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        <title>枚方市立西牧野小学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Tue, 26 May 2026 17:38:23 +0900</lastBuildDate>
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            <title>「ぶたはしゃべる」でバッチリ点検！自転車交通安全教室を開催しました</title>
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            <description><![CDATA[3年生を対象に「自転車交通安全教室」を開催しました。 子どもたちにとって身近で便利な自転車ですが、一歩間違えれば大きな事故につながることもあります。今回は、安全に正しく自転車に乗るためのルールとマナーについて、座学と実践を交えて楽しく学びました。■ クイズで楽しく！交通ルールの再確認教室の始まりは、交通ルールの確認からスタート。 「この標識はどういう意味かな？」「道路のどちら側を走るのが正しい？」といったクイズが出題されると、子どもたちは「はい！」と元気に手を挙げながら、真剣な表情で参加していました。一時停止の標識や、交差点での左右確認の重要性について、改めて深く理解した様子でした。■ 魔法の合言葉は「ぶたはしゃべる」！？安全な運転は、まず正しい点検から。今回は、自転車の点検箇所を楽しく覚えられるユニークな合言葉「ぶたはしゃべる」を教わりました。【自転車安全点検の合言葉：ぶたはしゃべる】ぶ……ブレーキ（前後のブレーキはしっかり効くか？）た……タイヤ（空気は入っているか、傷はないか？）は……反射器（後ろの反射材やライトは汚れていないか？）しゃ…車体（サドルの高さは合っているか、ハンドルは曲がっていないか？）べる…ベル（チリンと正しく鳴るか？）「ぶたがしゃべるの！？」と最初は驚いていた子どもたちも、この合言葉のおかげで、点検すべきポイントをバッチリ暗記できたようです。ご家庭でも、自転車に乗る前にぜひお子様と一緒に確認してみてください。■ 校庭の特設コースでドキドキの実践練習後半は、校庭に白線や信号機、横断歩道などを設置した特設コースを使い、実際に自転車に乗って（あるいは歩行者として）交通安全を体感しました。見通しの悪い交差点では、一度止まって「右・左・右・後ろ」をしっかり目視。信号の変わり目や、周囲の歩行者への気配りなど、実際の道路さながらのシチュエーションに、子どもたちは緊張感を持って熱心に取り組んでいました。■ 終わりに：ありがとうございました今回の教室を通して、子どもたちは「危険を予測すること」や「周りの状況に注意を払うこと」の大切さを肌で感じたようです。今日学んだことをしっかりと胸に刻み、これからもルールを守って安全に自転車を利用してほしいと思います。最後になりますが、お忙しい中、子どもたちの安全指導にご協力いただきました交通安全協会の皆様、そして地域の関係者の皆様、本当にありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 17:38:23 +0900</pubDate>
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            <title>5月20日　スポーツテストの結果を入力しました！</title>
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            <description><![CDATA[先日実施した「スポーツテスト（体力テスト）」の個人結果の入力を行いました。今回のスポーツテストの結果についても、子どもたち自身が手元のタブレットを使って、自分の記録（ソフトボール投げや反復横跳びなど）を一つひとつ丁寧に入力していきました。画面をしっかり見つめて集中！教室を覗くと、子どもたちは自分の記録用紙を片手に、慣れた手つきでキーボードや画面を操作していました。入力ミスがないよう、「シャトルランは〇回だから…」と、じっくり確認しながら打ち進める姿が印象的でした。自分の体力や成長を振り返るきっかけにデジタルで入力することで、結果の集計がスムーズになるだけでなく、子どもたち自身が「去年より記録が伸びた！」「シャトルランをがんばったな」と、自分の体力の成長やこれからの課題をリアルタイムに実感する良い機会にもなっています。先生のアドバイスを聞きながら、みんな最後まで集中して作業を終えることができました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 12:52:26 +0900</pubDate>
            <guide>135051083@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135051083?tm=20260526125223</guide>
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            <title>5月20日　「片方が2倍になると…？」きまった2つの量の関係（比例）</title>
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            <description><![CDATA[教室では「比例」の単元のまとめとなる練習問題に挑戦していました。これまでに学んだ「一方の量が2倍、3倍になると、もう一方の量も2倍、3倍になる」という比例の特徴を使いこなせるか、子どもたちの腕の見せ所です。机の上には、おなじみの紙のプリントと、スタンドで立てられたタブレット端末。デジタルとアナログをハイブリッドに使いこなす授業。導入：モニターを見つめる真剣な眼差し教室の前方にある大型モニターには、水そうの深さと時間の関係を表した表が映し出されています。「1分で6cm、2分で12cm、3分で18cm……」先生が問いかけると、子どもたちは一斉にモニターへと視線を送ります。表の数字をじっと見つめながら、頭の中で「あるきまり」を必死に追いかけている様子が、教室の心地よい緊張感から伝わってきます。展開：自分のペースでじっくり思考する「練習タイム」基本の確認が終わると、いよいよ個人での練習プリント（ジャンプ課題）の時間です。子どもたちの手元を見ると、タブレットでヒントやデジタル教科書の資料を確認しながら、プリントの表に数字を書き込んでいます。驚くのは、その集中力。誰一人おしゃべりをすることなく、自分の力で答えを導き出そうと鉛筆を動かしています。ある児童のプリントを覗いてみると、表の「1」から「2」、「3」へと伸びる矢印の横に、小さく「2倍」「3倍」と書き込まれていました。 さらに、下の段の数字にも同じように矢印を引きながら、 「上の段が2倍になったから、下の段の6も2倍して……12だ！」 と、比例のきまりを確実に味方につけて解き進めていました。中には、隣の席の友達と「ここってどうなった？」とプリントを見せ合い、お互いの考えを確認し合う微笑ましい姿も見られました。まとめ：デジタルとノートで、確かな学びを実感授業の最後には、プリントで解いた問題の答え合わせ。 「20分後」や「χとyの関係」など、一見難しそうな応用問題も、自分で見つけた「比例の矢印」をヒントにすることで、多くの子どもたちが「できた！」という達成感を味わっていたようです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 12:48:59 +0900</pubDate>
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            <title>5月20日　命を育てる準備！メダカの正しい飼育の仕方を学ぼう</title>
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            <description><![CDATA[理科の授業で、新しい生命の観察に向けた学習がスタートしました。今回のテーマは「メダカの飼育の仕方について調べよう」です。映像やデジタル教材を活用した多角的な学び授業では、教室の大型モニターに映し出された分かりやすい動画教材を活用。児童たちは、メダカがどのように育つのか、水槽の環境をどのように整えればよいのかを、真剣な眼差しで画面を見つめながら学んでいました。また、手元のタブレット端末や教科書を使い、一人ひとりがさらに詳しく調べを進める場面も見られました。「オス・メス」の見分け方にもに挑戦！黒板には、メダカのオスとメスの違いを示すヒントが書かれ、子どもたちはそれぞれの特徴について考えを深めました。ただ飼育するだけでなく、これから始まる観察に向けて、どこに注目すべきかをしっかり捉えようとしています。💡 これからの活動に向けてメダカを育てることは、生きものの命を預かることでもあります。子どもたちは今回の授業を通して、正しい飼い方の知識だけでなく、命を大切にする姿勢も学んでいます。これから教室で始まるメダカとの生活や、卵の変化の観察がとても楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 12:38:31 +0900</pubDate>
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            <title>5月20日　図工「絵の具と水のハーモニー」〜初めての水彩絵の具セットにドキドキ！〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135050799?tm=20260526123529</link>
            <description><![CDATA[今回のテーマは「絵の具と水のハーモニー」。3年生になって新しく使い始める「水彩絵の具セット」の授業です！🎨 正しい使い方をしっかりマスター！まずは担当の先生から、道具の並べ方や片付け方のレクチャーを受けました。 黒板に貼られた大きな図を見ながら、パレット、水入れ、筆、そして雑巾をどこに置けば使いやすいか、みんな真剣な表情で確認し、自分の机の上にきれいにセッティングしていきます。💧 水の量で変わる！自分だけの「青」いよいよ実践です。今回は「水と絵の具の量」を工夫して、さまざまな線を描く練習をしました。「水をたくさん混ぜると、透き通ったきれいな空の色になった！」「絵の具を多めにすると、力強い波みたいな線が描けるよ！」子どもたちは、画用紙の上に思い思いのうねる線や波、点々を描きながら、水の量によって色の濃淡やかすれ具合がガラリと変わるおもしろさを体感していました。これからこの絵の具を使って、どんな素敵な作品が生まれるのか今からとても楽しみです！]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 12:35:33 +0900</pubDate>
            <guide>135050799@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135050799?tm=20260526123529</guide>
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            <title>本日の献立</title>
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            <description><![CDATA[🍽️ 今日の給食メニューコッペパンふっくらと焼き上がった、給食の定番主食です。とりにくのマーマレード焼きジューシーに調理された、一口サイズの鶏肉。コッペパンに挟んで「チキンサンド」にして食べても美味しそうですね！スープ煮ウインナー、じゃがいも、玉ねぎ、人参、そして色鮮やかなコーンが入った、具だくさんで栄養満点なスープです。チンゲンサイのソテーチンゲンサイのシャキシャキ感が残る、彩り豊かな副菜です。牛乳]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 12:30:26 +0900</pubDate>
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            <title>体育「マット運動」〜ICTを活用して技をレベルアップ！〜</title>
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            <description><![CDATA[体育では、現在「マット運動」の学習に取り組んでいます。 今回は、デジタル教科書やお手本の動画を見るだけでなく、体育館に「5秒ディレイ（遅延）カメラ」を導入した授業を行いました。5秒ディレイカメラとは？タブレットで撮影している映像が、5秒遅れて大画面モニターに映し出されるシステムです。 これまでは、自分がどんな風に回っているのかをリアルタイムで見ることはできませんでしたが、このシステムを使うことで、技が終わったあとに自分でモニターの前へ移動し、「さっきの自分の動き」を客観的に確認することができます。授業の様子：自分の目で見て、気づいて、修正する！子どもたちはマットの上で勢いよく前転や後転などの技に挑戦！ 技を終えるとすぐにトコトコとモニターの前に歩いていき、画面をじっと見つめます。「あ、いま足がちょっと開いちゃってたな」 「背中がしっかり丸まってる！大成功！」 「次はもっと手をつく位置を意識してみよう」画面に映る5秒前の自分の姿を見て、子どもたちからはたくさんの気づきの声が上がっていました。友達同士で画面を見ながら「今のめっちゃきれいだったよ！」「手のつき方がいいね！」とアドバイスを送り合う姿も印象的でした。感覚だけに頼るのではなく、「自分の目で見て、課題を見つけ、次の練習に活かす」という、主体的で深い学びの姿が体育館の中に広がっています。これからもICT機器を効果的に活用しながら、子どもたちが楽しみつつ、一歩一歩ステップアップしていけるような授業づくりを大切にしていきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 25 May 2026 17:46:59 +0900</pubDate>
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            <title>未来の技術と賢く付き合うために 〜5・6年生「生成AI」特別授業〜</title>
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            <description><![CDATA[本日、高学年（5・6年生）を対象に実施した「生成AI（人工知能）に関する特別授業」の様子です。最近、ニュースや日常生活でも耳にすることが増えた「ChatGPT」などの生成AI。子どもたちにとっても身近な存在になりつつありますが、「正しく、安全に使うにはどうすればいいの？」というテーマで、本日は5年生と6年生対象に授業を行いました。💡 AIは魔法じゃない？「しくみ」を学ぶ授業の冒頭、提示されたのは「生成AIは魔法ではなく、便利な『道具』である」ということ。主役はあくまで人間（キミ）であり、AIは優秀なアシスタントなんだという心構えからスタートしました。「むかし むかし……」の次に来る言葉は？AIが考えて言葉を返しているのではなく、インターネット上の膨大なデータから「次に来る確率が最も高い言葉」を高速で繋ぎ合わせている（＝言葉のパズル）という仕組みを学ぶと、子どもたちからは「へぇ〜！」と驚きの声が上がっていました。⚠️ 知っておきたい「AIの弱点」授業の後半では、AIが持つ弱点についても踏み込んでいきました。ハルシネーション（もっともらしくウソをつく）バイアス（意見の偏り）シコファンシー（ユーザーに話を合わせすぎる）など、資料を使いながら分かりやすく解説。 「徳川家康がスマホを発明した」とAIが自信満々に答える例え話には、思わず教室から笑い声が漏れる一幕も。しかし同時に、「うっかり信じてしまったら危ないね」「自分で調べることも大事なんだ」と、真剣な表情でメモを取る姿が印象的でした。🎒 5年生・6年生の様子本日、同内容の授業を5年生と6年生の双方で実施しました。5年生の授業では…初めて本格的に聴くAIの仕組みに、興味津々の様子！「自分だったらどんなことに使ってみたいか」を想像しながら、目を輝かせてお話を聴いていました。6年生の授業では…さすが最高学年、一歩進んだ視点を持っていました。「便利だけど、頼りすぎると自分の考える力がなくなっちゃうかも」など、メリットとデメリットのバランスを自分事として捉え、深く考えている様子が伺えました。👤 主役はいつでも「キミ」自身AIは、アイデアを出してくれたり、難しい文章をまとめてくれたりする心強い味方です。しかし、最終的にそれが正しいかどうかを「判断」し、責任を持つのは人間です。これからの時代を生きる子どもたちが、AIに「使われる」のではなく、AIを「賢く使いこなす」リーダーになってくれることを期待させてくれる、とても実りのある1日となりました。ご家庭でもぜひ、「今日AIの授業でどんなこと習った？」と話題にしてみてくださいね！]]></description>
            <pubDate>Mon, 25 May 2026 17:42:40 +0900</pubDate>
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            <title>栄養がたっぷり！今日の給食</title>
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            <description><![CDATA[🍱 本日のメニューわかめご飯牛乳呉汁（ごじる）わかさぎの南蛮漬けもやしの炒め物🍚 磯の香りが広がる「わかめご飯」給食の主食メニューの中でも常にトップクラスの人気を誇る「わかめご飯」。程よい塩気と、ふっくら炊き上がった白米にちりばめられたわかめの食感がたまりません。これだけでも箸がどんどん進む、子どもたちにとって嬉しい主食です。🍲 具だくさんでホッとする「呉汁（ごじる）」日本各地の郷土料理としても知られる呉汁。すり潰した大豆（呉）が入ったお味噌汁です。 お豆腐、にんじん、えのきたけ、ネギなど、たっぷりの野菜と一緒に煮込まれており、大豆の優しいコクと甘みがスープ全体に溶け込んでいます。ひとくち飲むだけで、体が芯からポカポカと温まります。🐟 甘酸っぱいタレが絡む「わかさぎの南蛮漬け」カラッと揚げられた「わかさぎ」に、甘酸っぱい南蛮酢と玉ねぎのとろっとしたタレがしっかり絡んでいます。骨ごと丸ごと食べられるわかさぎは、成長期の子どもたちに欠かせないカルシウムがたっぷり！さっぱりとした味付けで、お魚が少し苦手な子でもペロリと食べられる工夫がされています。🥕 シャキシャキ食感の「もやしの炒め物」もやし、にんじん、そしてお肉が一緒に炒められた、彩りも鮮やかな副菜です。もやしのシャキシャキとした食感が心地よく、南蛮漬けやわかめご飯との相性も抜群。しっかり野菜の栄養をチャージできます。💡 今日の給食ワンポイント今日の献立は、「大豆（呉汁）」「小魚（わかさぎ）」「牛乳」と、成長期の骨や体をつくるためのカルシウムやタンパク質がこれでもかと詰まった、栄養満点の組み合わせ。今日も美味しく、ごちそうさまでした！]]></description>
            <pubDate>Mon, 25 May 2026 17:36:22 +0900</pubDate>
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            <title>「西牧野校区 スポーツフェスティバル」開催</title>
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            <description><![CDATA[初夏の爽やかな青空が広がった2026年5月24日（日）、西牧野小学校の運動場と体育館を舞台に「西牧野校区 スポーツフェスティバル」が開催されました！「みんなで楽しもう♪」を合言葉に、子どもからおじいちゃん、おばあちゃんまで、地域の幅広い世代が気軽に参加しました。🏃 運動場で白熱！笑顔あふれる屋外アトラクション運動場では、体を思いきり動かせる多彩なコーナーが用意され、どこも大賑わい！地区対抗ではなく「自由参加」ということもあり、誰もがリラックスして純粋にスポーツを楽しんでいる姿が印象的でした。ターゲットゴルフ＆PKチャレンジターゲットゴルフ：パターを使って的を狙うゲーム。児童（10m）も一般（15m）も、真剣な眼差しでボールの行方を追いかけ、見事カップインすると周囲から大きな拍手が沸き起こっていました。PKチャレンジ：白線の上にセットされたサッカーボールをゴールめがけて力いっぱいキック！お友達や地域の大人たちが見守る中、ナイスゴールが連発していました。玉入れ＆タイムトライアル玉入れ：その場で集まった10人の仲間たちで即席チームを結成！カゴを目がけて一斉に赤い玉や白い玉を投げ入れる様子は、大人も子どもも大はしゃぎ。タイムトライアル：20mまたは50mを全力疾走！スターティングラインに立つ子どもたちの少し緊張した表情と、ゴールを駆け抜けたあとの達成感に満ちた笑顔がピカピカと輝いていました。👟 体育館では自分の“今”を知る体力測定！一歩、体育館へ足を踏み入れると、こちらは落ち着いた、でも心地よい緊張感が漂う「体力測定コーナー」。上体起こし（腹筋）の限界にチャレンジするお父さん前屈などの柔軟性を確かめる参加者のみなさんそれぞれの測定ブースでは、スタッフの温かい声かけのもと、自分の現在の体力を測る良い機会となっていました。🤝 世代を超えた地域の絆が深まった一日にすべての競技が終わったあとは、お楽しみの「参加賞」を手にして嬉しそうに微笑む子どもたちの姿が。幼児レースで頑張った小さな手を引くお母さん、小学生の全力疾走を笑顔で応援する地域の方々、そしてイベントを裏で支えたスタッフのみなさん。会場のどこを切り取っても、あたたかい交流の輪が広がっていました。体を動かす爽快感とともに、西牧野校区の地域の絆がいっそう深まった、素晴らしいスポーツフェスティバルとなりました。参加されたみなさん、本当にお疲れ様でした！]]></description>
            <pubDate>Sun, 24 May 2026 14:36:32 +0900</pubDate>
            <guide>135038621@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135038621?tm=20260524143627</guide>
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            <title>5月21日　助産師・八尾侑香さんによる「いのちの生教育」出前授業を開催！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135032998?tm=20260522175153</link>
            <description><![CDATA[5年生を対象に、助産師の八尾侑香さんをお招きした「生教育」の出前授業が行われました。 子どもたちにとって身近なアニメのキャラクターを例に交えながら、身体や心の成長、そして命の誕生について分かりやすくお話ししていただきました。💡 脳の仕組みから学ぶ、身体と心の変化授業の前半では、モニターに映し出されたイラストを見ながら、私たちの心や体への「指令」を出す脳の仕組みについて学びました。思春期を迎える子どもたちにとって、感情の変化や身体の発達がどのようにして起こるのか、真剣な表情で耳を傾けている姿が印象的でした。🙋‍♂️ 積極的なやり取りと、男の子・女の子のからだの仕組み後半は、男性と女性のそれぞれの生殖器官（精巣や子宮、卵巣など）の図をみながら、命がどのようにつながっていくのかを学びました。八尾さんからの問いかけに対して、多くの児童が「はい！」と元気に手を挙げて発表する場面も見られ、教室全体が活気にあふれていました。子どもたちにとっては、自分自身のこれからの成長や、お互いの個性を尊重し合う大切さを知る、とても貴重な学びの時間となりました。ご多用の中お越しいただき、温かいメッセージを届けてくださった八尾侑香さん、本当にありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 17:01:00 +0900</pubDate>
            <guide>135032998@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135032998?tm=20260522175153</guide>
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            <title>5月21日　体いっぱいでリズムを感じて！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135031100?tm=20260522145801</link>
            <description><![CDATA[教室に一歩足を踏み入れると、子どもたちの明るい歌声と、楽しそうな手拍子が響き渡っていました。🎵 拍子を感じて、体を動かそう！黒板には「4/4拍子」や「3/4拍子」の指揮の振り方、そしてリズムのパターンが大きく書かれています。子どもたちは、モニターに映し出された楽譜を見ながら、先生の真似をして手を動かしたり、リズムに合わせて足踏みをしたり、手拍子を打ったりと大忙し！ 机の間を上手に使って、体全体でリズム（拍子）を感じ取っている姿がとても印象的でした。「１、２、３、４！」と声をかけ合いながら指揮の練習をする子お友達とタイミングを合わせて楽しそうに手拍子を叩く子みんな自然と笑顔になり、教室中が音楽のエネルギーで満ち溢れていました。📝 先生の工夫と、子どもたちの集中力テレビモニターや黒板に分かりやすく書かれた図を使いながら、先生が優しくユーモアを交えて手本を示すと、子どもたちの視線は釘付けに。 「次はどう動くのかな？」と、どの子も目を輝かせながら次の指示を待っていました。ただ座って聴くだけでなく、「聴く・見る・体を動かす」をフルに活用した、楽しさ満点の音楽の授業。これからもたくさんの素敵な音楽に出会い、みんなで表現する楽しさを味わっていってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:58:06 +0900</pubDate>
            <guide>135031100@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135031100?tm=20260522145801</guide>
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            <title>5月21日　みんなで大切に育てよう！夏野菜の苗を植えたよ 🌱</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135030928?tm=20260522144621</link>
            <description><![CDATA[生活科の授業で、楽しみにしていた「野菜の苗植え」を行いました！どんな野菜を植えたのかな？ 🍅🫑子供たちが育てるのは、これからの季節にぐんぐん育つ4種類の夏野菜たちです。ミニトマト・オクラ・ピーマン・なす当日は少し雨がパラつくお天気でしたが、子供たちは元気いっぱい！先生に教えてもらいながら、小さな手でシャベルを上手に使い、土を掘って苗を優しく植えていきました。「ミニトマト、早く大きくならないかなぁ」 「オクラの葉っぱってチクチクする！」 「お水をたっぷりあげなきゃ！」そんな声が聞こえてきそうなほど、みんな真剣な表情で苗に向き合っていました。植えた後には、ペットボトルで作ったじょうろや給水器をセットして、これからの成長へ期待を膨らませていました。これからの成長をお楽しみに！自分たちの手で植えた野菜は、きっと特別なおいしさになるはずです。これから毎日、水やりや観察を続けながら、大切に、そして愛情たっぷりに育てていきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:46:24 +0900</pubDate>
            <guide>135030928@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135030928?tm=20260522144621</guide>
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            <title>5月21日　「ならべて あそぼう」〜紙コップとわりばしで、無限に広がるクリエイティブの世界〜</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135030807?tm=20260522143933</link>
            <description><![CDATA[図工の授業「ならべて あそぼう」が行われていました。 今回の材料は、たくさんの「紙コップ」と「わりばし」、そして「マスキングテープ」や「輪ゴム」です。身近な素材を自由に並べたり組み合わせたりしながら、子どもたちは教室いっぱいに自分たちのアイデアを広げていきました。💡 ひらめきがいっぱい！自由な発想でつくる造形黒板には「わりばしは 人にむけない」「なかよく」といった約束事が書かれ、いよいよ活動がスタート！子どもたちは床に座り込み、目の前の材料と真剣に向き合います。高く、高く！タワーに挑戦：紙コップを慎重に何段も積み重ねて、自分の背丈に迫るほどの大きなタワーを作る子。わりばしを橋にして：紙コップの間にわりばしを渡し、まるでジャングルジムや秘密基地のような立体的な建築物を作るグループ。どこまでも続く線：床に紙コップをズラリと綺麗に並べ、教室を横断する長〜い道路や迷路を作る子。最初は一人で黙々と作っていた子も、次第にお隣の友達と作品を合体させ、「ここ、つなげよう！」「もっと高くできるかな？」と、自然に協働作業が始まっていきます。📸 先生やお友達と、感動をシェア教室では、先生がタブレットを手に子どもたちの力作を撮影して回っていました。 子どもたちは「先生、これ見て！」「ここが崩れないように工夫したんだよ！」と、嬉しそうに自分たちのこだわりポイントを教えてくれます。廊下でも、少人数のグループが先生に見守られながら、じっくりと紙コップのバランスを試す姿が見られました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:38:00 +0900</pubDate>
            <guide>135030807@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135030807?tm=20260522143933</guide>
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            <title>5月20日　タブレットに挑戦！ロイロノートの使い方を学びました</title>
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            <description><![CDATA[クラスでタブレット端末（iPad）を使った学習を行いました。今回は、授業支援アプリ「ロイロノート」の基本的な使い方に挑戦です。黒板に書かれた「1. ロイロノート」「2. しゃしん」「3. えじ（文字入力）」「4. せんせいにみせる」という手順を一つずつ確認しながら、真剣な表情で画面を操作していました。最初は少し緊張していた子どもたちですが、自分で写真を撮ったり、文字を入力したりできるようになると、「できた！」とうれしそうな声が上がっていました。担任の先生だけでなく、サポートの先生たちにも優しく教えてもらいながら、みんな一生懸命に取り組んでいました。これからもタブレットを上手に活用しながら、楽しく学びを深めていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:33:17 +0900</pubDate>
            <guide>135030746@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135030746?tm=20260522143314</guide>
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            <title>5月19日　 算数「わり算の2つの意味を考えよう」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135030460?tm=20260522141529</link>
            <description><![CDATA[子どもたちが最初につまずきやすい「わり算」の単元です。黒板には、一見すると同じ式になる2つの文章問題が提示されています。「6÷2＝3」式は全く同じですが、答えの単位を見ると、一方は「答え 3こ」、もう一方は「答え 3人」となっています。「どうして同じ式なのに、答えの意味が違うんだろう？」 先生の投げかけから、子どもたちの深い探究が始まりました。自分の言葉で、身振り手振りで伝える授業の後半では、代表の児童が黒板の前に立ち、クラスのみんなに向けて自分の考えを発表しました。 言葉だけで説明するのが難しいときは、おはじきやカードを実際に手渡す実演（モデリング）を交えながら、「こっちは3人に分けるから……」「これは2個ずつ配るから……」と、2つのわり算（等分除と包含除）の違いを一生懸命に説明していました。聴く姿勢、考える姿勢発表するお友達をじっと見つめる子どもたち。ただ聞くだけでなく、「なるほど！」「あ、そういうことか！」と納得の声が上がったり、先生の「これ、どう思う？」という問いかけに、たくさんの手が勢いよく挙がったりする場面が見られました。単に計算の仕方を覚えるだけでなく、「なぜそうなるのか」を具体的な行動や言葉を通して深く理解していく、3年生の頼もしい姿が見られた授業でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:15:34 +0900</pubDate>
            <guide>135030460@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135030460?tm=20260522141529</guide>
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            <title>工夫と協力でおいしさ満点！野菜炒めの調理実習</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135030366?tm=20260522141027</link>
            <description><![CDATA[楽しみにしていた調理実習を行いました。挑戦したメニューは、身近なおかずの定番「野菜炒め」です。最高学年になり、包丁を握る手つきや火の扱い方もずいぶんと頼もしくなった6年生。教科書や計画表をしっかりと確認しながら、班のメンバーと「にんじんはこのくらいの厚さかな？」「次はお肉を切るよ！」と声を掛け合い、手際よく作業を進めていきました。💡 食べる人を思いやる、素敵なひと工夫今回の実習では、ただレシピ通りに作るだけでなく、自分たちで考えて工夫する姿が光っていました。 子どもたちの中には、ピーマンが少し苦手という子もいます。そこで、「細かくみじん切りにすれば、苦みが気にならなくて食べやすくなるんじゃない？」というアイデアが生まれ、細かく丁寧に刻んで炒める班がありました。食べる人のことを考えた優しい工夫ができるのは、さすが6年生です。固いにんじんから順番にフライパンへ入れ、ジュージューと心地よい音が調理室に響きます。火が通るにつれて、野菜の鮮やかな色が引き立ち、とてもおいしそうな香りが部屋いっぱいに広がりました。🥢 笑顔がこぼれる試食タイム！完成した野菜炒めを丁寧にお皿に盛り付け、いよいよ待ちに待った試食です！ 自分たちで一生懸命作った料理の味は格別のようで、「シャキシャキしていておいしい！」「苦手なピーマンも、これならパクパク食べられる！」と、あちこちのテーブルから満足そうな笑顔とはじける歓声が上がっていました。🧼 「使う前よりきれいに」美味しく味わった後は、片付けの時間です。黒板の目標にあった通り、使った調理器具の洗い物やシンクの水拭きまで、みんなで協力して最後まで責任を持って取り組み、調理室をピカピカに戻すことができました。今回の実習で学んだ「食材に合わせた切り方」や「手際よく炒めるコツ」を、ぜひお家のごはん作りでも発揮して、家族をあっと驚かせてみてくださいね！]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:10:31 +0900</pubDate>
            <guide>135030366@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135030366?tm=20260522141027</guide>
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            <title>5月21日　彩り豊かに！初めての野菜炒め調理実習</title>
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            <description><![CDATA[家庭科で、楽しみにしていた調理実習「野菜炒めを作ろう」が行われました！ エプロン、三角巾、マスクをばっちり身にまとい、白衣姿の小さなシェフたちが調理室に集結。班の仲間と協力しながら、真剣かつにぎやかに調理に挑戦しました。💡 めあては「手際よく、安全に、美味しい野菜炒め」黒板には、使う材料（キャベツ、人参、ピーマン、ハムなど）や、調理器具、そして「使う前よりキレイに片づけよう」という大切なルールが書かれています。子どもたちはまず、野菜の切り方からスタート。 「人参は火が通りにくいから薄めに…」「キャベツはざく切りだね」と、お互いに声を掛け合いながら、包丁を握る手元に全集中！ネギやピーマン、ハムなども丁寧に切り分け、お皿にきれいに並べていきました。🔥 いよいよ炒める工程へ！フライパンに油をひき、まずは火が通りにくい人参から炒めていきます。 ジューシーな音と香ばしい香りが調理室いっぱいに広がると、子どもたちのテンションも最高潮に！「焦げないように、しっかり箸を動かして！」 「次はピーマンとキャベツを入れるよ、準備して！」班の中で「炒める係」「次に強火にする係」「お皿を準備する係」など自然と役割分担ができ、抜群のチームワークを発揮していました。先生も各テーブルを回り、火加減や味付けのタイミングを優しく見守ります。✨ 最後に味を調えて、完成！塩・コショウでシンプルに味付けをし、シャキシャキ感を残した絶妙な野菜炒めが次々と出来上がりました。自分たちで一から作った料理の味は、きっと格別だったはずです。今回の実習で学んだ「火の通り方に合わせた炒め順」や「安全な包丁の使い方」を、ぜひお家でも実践して、家族に振る舞ってみてくださいね！]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 13:08:00 +0900</pubDate>
            <guide>135029348@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135029348?tm=20260522131110</guide>
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            <title>5月19日　「あめですよ」</title>
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            <description><![CDATA[登場人物の気持ちになって、言葉をよく聴こう黒板には、お話のあらすじやポイントが丁寧に板書されています。この日のめあては、お話に出てくる言葉に気をつけながら、大きな声で音読したり、登場する生き物たちの様子を読み解いたりすること。先生が問いかけるたびに、「はい！」「はい！」と教室のあちこちから元気な声が響き、子どもたちは身を乗り出すようにして手を挙げていました。友達と考えをきき合う、あたたかい時間子どもたちの机の上には、色鮮やかな挿絵が描かれた教科書が広げられています。自分の力で一生懸命に文字を追い、挿絵から様子を想像する子どもたち。隣の席の友達と意見を交わしたり、先生のアドバイスに「なるほど！」と頷いたりと、クラス全体で学びを深めている様子が伝わってきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 12:58:03 +0900</pubDate>
            <guide>135029141@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135029141?tm=20260522125759</guide>
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            <title>5月19日　生活科「大きくなあれ！わたしの野菜」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135029026?tm=20260522125110</link>
            <description><![CDATA[生活科の授業で「野菜の苗植え」を行いました。今回子どもたちが挑戦するのは、一人一人の植木鉢での野菜作りです。🪴 土いじりに夢中！みんなで協力して準備まずは、植木鉢にたっぷりの土を入れる作業からスタート。 子どもたちは小さなシャベルを手に、「これくらいで足りるかな？」「もっと入れたほうがいいよ！」と、お互いに声をかけ合いながら夢中で土をすくっていました。👨‍🏫 先生と一緒に、一歩ずつ丁寧に進めます大きな土の袋から、先生が一人一人の近くで優しくサポート。 子どもたちは、先生の手元を真剣な表情で見つめながら、おいしい野菜が育つための「ふかふかのベッド」を一生懸命に作っていました。これから毎日、水やりや観察を続けながら、植物の成長や命の大切さを学んでいきます。どんなに元気な野菜が育つか、今からとっても楽しみです！保護者の皆様も、ぜひ子どもたちの奮闘を温かく見守ってください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 12:51:13 +0900</pubDate>
            <guide>135029026@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135029026?tm=20260522125110</guide>
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            <title>みんなの居場所〜それぞれの成長のカタチ〜</title>
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            <description><![CDATA[たくさんの子どもたちが遊びに来てくれて、毎日とてもにぎやかです。実は、校長室で過ごす子どもたちの姿をじっくり見ていると、それぞれの「発達段階（成長のステップ）」ならではの素敵な特徴が見えてきます。今日はそんな校長室の一コマを、子どもたちの成長の視点からご紹介します。🎒 低学年：お気に入りに囲まれて、安心できる場所校長室にあるぬいぐるみや絵本、ルービックキューブに目を輝かせて夢中になっているのは低学年の子どもたちです。 この時期はまだ感覚的・具体的な遊びが中心。お気に入りのぬいぐるみを抱きしめたり、先生やお友達に「見て見て！」と自分の発見を素直に伝えてくれます。🪵 中学年：「仲間」と一緒に楽しむギャングエイジの芽生え中学年の子どもたちは「ギャングエイジ」とも呼ばれ、家族や先生よりも「友達・仲間」の存在が急激に大きくなる時期。ルールのある遊びを一緒に楽しんだり、役割を分担したりしながら、社会性の基礎を学んでいます。時には自己主張がぶつかることもありますが、それも集団行動における大切な成長のプロセスです。🌟 高学年：周囲を気遣う優しさと、自己の確立そして、にぎやかな室内を少し離れたところから見守るように微笑んでいたり、下級生に優しく声をかけたり、カメラに向かって弾けるような笑顔でピースサインをくれたりするのは、さすがの高学年です。 心も体も「思春期」の入り口に立つ彼らは、自分を客観的に見つめられるようになり、周囲の状況を察する力（メタ認知）がぐんと育っています。下級生の面倒を見るお兄さん・お姉さんとしての頼もしい姿に、確かな自己の確立を感じます。異年齢の関わりが育むもの校長室という一つの空間に、低学年から高学年までが自然と集まることで、そこには「異年齢のダイナミックな関わり」が生まれています。上級生のお兄さん・お姉さんの姿を見て憧れを抱く低学年。 下級生を労ることで自己効力感を高める高学年。学年の枠を超えた交流は、子どもたちの情緒を安定させ、豊かな人間関係を築く力を育む最高のスパイスになっています。これからも、子どもたち一人ひとりの発達の歩みを温かく見守りながら、いつでも安心して羽を休め、エネルギーをチャージできる校長室でありたいと思います。いつでも遊びに来てくださいね！]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 12:44:43 +0900</pubDate>
            <guide>135028925@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135028925?tm=20260522124440</guide>
        </item>
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            <title>今日の献立</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135028725?tm=20260522122719</link>
            <description><![CDATA[子どもたちに大人気の鉄板メニューと、セルフアレンジが楽しいおかずが揃った、大満足の献立です！食パン・スライスチーズ牛乳焼きそばツナとにんじんのサラダ🍽️ 今日の給食の様子1. お楽しみは自由自在！「セルフチーズツナサンド」白い食パンと一緒に並ぶのは、色鮮やかな「ツナとにんじんのサラダ」と「スライスチーズ」。 にんじんのオレンジ色とグリンピースの緑が目にも鮮やかなサラダは、ツナの旨味がしっかり染み込んでいて、野菜が苦手な子でもペロリと食べられる味付けです。このメニューの醍醐味といえば、やっぱり自由なアレンジ！ パンにチーズをのせ、その上にツナサラダをたっぷり挟んで「オリジナルサンドイッチ」を作る児童が続出。大きな口を開けて、自分で作ったサンドイッチをパクリと頬張る子どもたちの笑顔が教室に広がっていました。2. ボリューム満点！みんな大好き「焼きそば」もう一つの主役は、器からおいしそうな香りを漂わせる「焼きそば」です。 キャベツやにんじん、お肉などの具材が麺にしっかりと絡み合い、食べ応えも十分。甘めのソース味がしっかりと染みた焼きそばは、子どもたちの食欲をそそります。中には、食パンにこの焼きそばを挟んで「焼きそばパン」にカスタマイズする、ツウな食べ方を楽しむ姿も見られました。🥛 ほっと一息、いつもの牛乳たくさん動いてお腹をすかせた体に、冷たい「牛乳」が染み渡ります。コクのあるしっかりとした味わいの牛乳は、ソース味の焼きそばとも、まろやかなチーズサンドとも相性抜群です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 12:27:23 +0900</pubDate>
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            <title>5月19日　算数：「なぜそう考えたの？」 自分の言葉で伝え合う算数の時間</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135026033?tm=20260522091219</link>
            <description><![CDATA[算数の授業では、割り算の文章題に挑戦しました！黒板に書かれたのは、クッキーを使った問題です。 「クッキーが12こあります。3人で同じ数ずつ分けると1人分は何こになりますか？」 「クッキーが12こあります。1人に3こずつ分けると何人に分けられますか？」どちらも「12÷3=4」という同じ式になりますが、問題の意味や、答えが表すものの違いについて深く考えていきました。💡 「私はこう考えたよ！」手が次々と挙がる教室先生が問いかけると、教室にはピンと真っ直ぐな手がたくさん挙がりました。単に「4」という答えを出すだけでなく、「どうしてその式になるのか」「なぜそう考えたのか」を、みんなの前で堂々と発表する姿がとても立派です。💬 友だちと意見をシェアして、もっと深まる納得感授業の後半では、席を立って友だち同士で自分の考えを共有する時間を持ちました。教科書やノートを互いに見せ合いながら、「なるほど！」「そういうことか！」と声を掛け合う子どもたち。自分一人では気づかなかったお友だちの工夫や考え方に触れることで、学びがさらに深まったようです。これからも「答えを出す楽しさ」だけでなく、「お互いの考えを伝え合い、認め合う楽しさ」を大切にしながら、日々の授業を進めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 09:12:23 +0900</pubDate>
            <guide>135026033@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135026033?tm=20260522091219</guide>
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            <title>5月19日　図書室のきまりを楽しく学ぼう！図書室オリエンテーリング</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135025958?tm=20260522090346</link>
            <description><![CDATA[学校司書さんによる図書室オリエンテーリングと絵本の読み聞かせが行われました。新しい学年になり、図書室の使い方や本の並び方を改めて学ぶ大切な時間です。子どもたちは司書さんのお話を真剣な表情で聞き入っていました。クイズを交えて楽しく学ぶ図書室のルールオリエンテーリングでは、司書さんがアルファベットの書かれたカードを掲げながら、図書室でのマナーや本の探し方を分かりやすく説明してくれました。「本を大切に扱うこと」「元の場所に正しく戻すこと」など、みんなが気持ちよく図書室を利用するためのルールをクイズ形式で楽しく確認しました。担任の先生も温かく見守る中、子どもたちは「はーい！」と元気に手を挙げながら参加していました。心がワクワクする読み聞かせの時間ルールを学んだあとは、待ちに待った読み聞かせの時間です。 司書さんの感情豊かな優しい声に、子どもたちは一瞬で物語の世界へ引き込まれていきました。身を乗り出すようにして絵本を見つめる子、お話の展開に目を輝かせる子など、どの子も夢中になって聞いていました。たくさんの本と出会う1年にオリエンテーリングの終わりには、さっそく読みたい本を探す子どもたちの姿が見られました。図書室には、ワクワクする冒険の物語から、不思議を解決してくれる図鑑まで、たくさんの本が待っています。今回のオリエンテーリングをきっかけに、図書室へたくさん足を運んで、お気に入りの1冊をたくさん見つけてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 09:03:49 +0900</pubDate>
            <guide>135025958@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135025958?tm=20260522090346</guide>
        </item>
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            <title>5月19日　算数「分数の掛け算」に挑む！タブレットを活用した主体的・対話的な学び</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135023737?tm=20260522124749</link>
            <description><![CDATA[算数「分数の掛け算」の授業。小学校の算数の中でも、少し複雑でつまずきやすいと言われる分数ですが、子どもたちはデジタルツールを味方につけながら、意欲的に課題に向き合っています。画面に向かって、自分の考えを「見える化」授業が始まると、子どもたちの机の上にはノートではなく、一人一台のタブレット端末（iPad）が広げられました。黒板に書かれた本日のお題は「分数の掛け算の計算の仕方を考えよう」。ただ答えを出すだけでなく、「どうしてその計算になるのか」のプロセスが画面上にリアルタイムで可視化されていきます。図をかいて視覚的に理解しようとする子、途中で約分ができることに気づく子など、それぞれのペースでじっくりと試行錯誤を繰り返す姿が印象的でした。「どう解いた？」自然と生まれるミニ対話この日の座席は、4〜5人のグループ形式。誰から指示されるでもなく、自然と「これってどうやるんだっけ？」「あ、そっか！」といった声が教室のあちこちから聞こえてきます。自分のタブレット画面を相手に見せながら解き方を説明する姿友達の画面を覗き込んで「なるほど！」と納得する姿デジタル画面を介しているからこそ、自分の考えを気軽にシェアしやすく、教え合いのハードルが下がっているようです。一方的に先生の話を聞くのではなく、自分たちで解決の糸口を見つけ出す「主体的で対話的な学び」が、ごく自然に実践されていました。一人ひとりの歩みを、そっと見守る教室の後方からは、先生が子どもたちの様子を優しく、そして真剣な眼差しで見守っています。 全体に向けて一斉に指示を出すのではなく、グループごとの話し合いの進み具合や、一人ひとりの手元のタブレットの動きを観察。サポートが必要な子や、一歩進んだ考え方をしている子を見極め、適切なタイミングでそっと声をかけるための大切な時間です。モニターには「10:00 確認テスト」の文字も映し出され、時間配分を意識しながら集中して取り組むメリハリのある環境が整えられていました。難しい分数計算も、仲間と一緒なら、そして自分で動かせるタブレットがあれば、なんだかワクワクする挑戦に変わるようです。一歩ずつ、確実にたくましく成長している6年生の姿が見られたひとときでした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 18:07:00 +0900</pubDate>
            <guide>135023737@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135023737?tm=20260522124749</guide>
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            <title>5月19日　クレパスのひみつを見つけよう！新しい技法に挑戦する子どもたち</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135023643?tm=20260521180050</link>
            <description><![CDATA[今回のめあては「クレパスでいろいろやってみよう！」。子どもたちは、普段使い慣れているクレパスの新しい使い方や美しさを発見する「3つのミッション」に挑戦しています。教室の黒板には、先生からの楽しそうなミッションが書かれていました。ミッション①まぜまぜ（色を混ぜ合わせて新しい色を作る）ミッション②ひっかき（色を重ねた上から削り取る）ミッション③ぼかしえ（画用紙の端をこすって優しくぼかす）🎨 驚きとこだわりが詰まった創作の時間子どもたちの机を覗いてみると、新聞紙を広げた上で、それぞれが夢中になって手を動かしています。ある子は、画用紙をギザギザや波型に切り抜き、そのエッジにクレパスを濃く塗ってから指で優しく外側へ引き延ばす「ぼかし絵」に挑戦中。ピンク、緑、紫といった鮮やかなグラデーションが何層も重なり、まるで幻想的なオーロラや雲のような美しい模様が浮かび上がっていました。また、別の子は「ひっかき（スクラッチ）」の技法で見事な作品を完成させ、嬉しそうにカメラに見せてくれました。あらかじめカラフルな下色を塗った上から、真っ黒なクレパスで力強く塗りつぶし、そこを細い道具でひっかくことで、夜闇に浮かび上がる秘密の基地のような、キラキラとした世界を表現しています。👋 「見て見て！」あちこちで弾ける笑顔と達成感授業の後半には、自分で工夫したポイントや、お気に入りのグラデーションができた画用紙を掲げて、先生やお友達に見せる姿があちこちで見られました。「こんな色になったよ！」「ここを指でこすると綺麗にのびるんだ」と、お互いの発見をシェアし合う微笑ましい一幕も。五感をフルに使い、指先をカラフルに染めながら、子どもたちはクレパスが持つ無限の可能性と表現する楽しさを存分に味わったようです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 18:00:54 +0900</pubDate>
            <guide>135023643@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135023643?tm=20260521180050</guide>
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            <title>今日の主役は新献立「高野豆腐の卵とじ」！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135023571?tm=20260521175531</link>
            <description><![CDATA[🍴 本日の献立白ご飯牛乳高野豆腐の卵とじ（✨新献立）焼き魚（赤魚）キャベツのポン酢風味🥚 大注目！新献立「高野豆腐の卵とじ」今日のトピックスは何と言ってもこれ！新献立の「高野豆腐の卵とじ」です。お出汁をたっぷり吸い込んだ四角い高野豆腐が、ふわっふわの卵をまとって最高の仕上がりに。一口噛むと、じゅわ〜っと優しい旨味が口いっぱいに広がります。にんじんの鮮やかなオレンジや、彩りを添えるグリンピース、椎茸も入っていて具だくさん。 ご飯との相性も抜群で、子どもたちもペロリと平らげてしまうような、どこかホッとする優しい味わいでした。（※ちなみに、アレルギー対応用として「鶏卵」を除いた、お肉やお野菜がゴロゴロ入ったスープ仕立てもありました）🐟 脇を固めるお魚＆お野菜メニュー写真には収まりきりませんでしたが、今日のおかずは他にも栄養満点なラインナップが揃っていました。焼き魚（赤魚）ふっくらと焼き上げられた赤魚は、ほんのり塩気が効いていてこれまた白いご飯が進む一品。皮目のきれいな赤色が、給食のトレイを一気に華やかにしてくれていました。キャベツのポン酢風味これからの少し暑くなってくる季節にぴったりの、さっぱりとした副菜です。シャキシャキとしたキャベツの食感に、柑橘が香るポン酢の酸味がきゅっと全体を引き締めて、お口直しにぴったりでした！白いご飯に冷たい牛乳、そして栄養バランス抜群のおかずたち。新献立の「高野豆腐の卵とじ」をはじめ、今日も愛情たっぷりの美味しい給食をごちそうさまでした！明日のみんなの給食は何かな？どうぞお楽しみに！]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 17:55:34 +0900</pubDate>
            <guide>135023571@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135023571?tm=20260521175531</guide>
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            <title>5月19日　「か」の学習に励む子どもたち</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135015595?tm=20260521075652</link>
            <description><![CDATA[国語の授業で、ひらがなの「か」を学びました。子どもたちは、文字の形や書き順、そして「か」から始まる言葉（「かに」「かほ（顔）」「かき」「かさ」など）を一生懸命に確認していました。真剣な眼差しで、一文字ずつ丁寧に授業が始まると、子どもたちは一斉にプリントやノートに向かい、鉛筆を正しく握って「か」の練習に取り組みます。まだ習い始めたばかりの平仮名ですが、マス目の中にバランスよく収まるよう、一画一画をとても丁寧に書いていました。教室を回る先生やサポートの先生が「上手だね！」「その調子！」と声をかけると、子どもたちは嬉しそうに笑顔を浮かべ、さらに集中して筆を進めていました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 07:56:55 +0900</pubDate>
            <guide>135015595@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135015595?tm=20260521075652</guide>
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            <title>プールに小さないのちを発見！どきどきワクワクの「ヤゴ取り」</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135013721?tm=20260520180438</link>
            <description><![CDATA[夏本番を前に、プール清掃前のこの時期ならではの特別な授業「ヤゴ取り」を3年生が行いました。プールサイドに集まった子どもたちは、先生の話を真剣に聞いたあと、いよいよプールの中へ！少し緑色に濁った水に「冷たい！」「ぬるぬるする！」と言いながらも、手には網やプラスチックのカップをしっかりと握りしめ、目をきらきらと輝かせていました。最初はどこにいるのか分からなかった子どもたちですが、プール底の泥や藻のあたりをそっと網ですくってみると……「いた！」「捕まえたよ！」とあちこちから歓声が上がりました。捕まえたヤゴを嬉しそうにバケツや袋に入れてじっくり観察する姿や、友達同士で「見せて！」「ここにもいるよ！」と声をかけ合う姿がたくさん見られました。プールから上がったあとは、しっかりと手足を洗い、生き物の命に触れた大満足の笑顔でいっぱいの1日となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 17:57:00 +0900</pubDate>
            <guide>135013721@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135013721?tm=20260520180438</guide>
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            <title>今日の献立</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135008824?tm=20260520122430</link>
            <description><![CDATA[💡 本日の献立メニュー玄米ご飯牛乳チキンカレーひじきと豆のサラダ福神漬け🍛 給食の様子をクローズアップ！つやつやの「玄米ご飯」と具だくさん「チキンカレー」メインのカレーは、じっくり煮込まれた大きめのニンジンやジャガイモ、そして柔らかなチキンがゴロゴロと入っており、見るからに食欲をそそります。 合わせる主食は白米ではなく「玄米ご飯」。プチプチとした心地よい食感がアクセントになり、噛むほどに香ばしいお米の甘みが広がります。栄養価が高く食物繊維も豊富な玄米は、濃厚なカレーのルーとも相性抜群です。カレーのベストパートナー「福神漬け」カレーに欠かせない「福神漬け」が添えられています。甘酸っぱくポリポリとした小気味よい歯ごたえが、カレーの合間の最高のお口直しになります。新献立！！彩りと栄養をプラス！「ひじきと豆のサラダ」新献立の栄養満点の「ひじきと豆のサラダ」です。鉄分豊富なひじきに、コーン、枝豆、大豆、キドニービーンズ（赤インゲン豆）などがミックスされています。コーンの黄色と豆類の緑・茶色が目にも鮮やかで、マヨネーズやドレッシングのさっぱりとした味付けが、スパイシーなカレーの後味を優しく和らげてくれます。毎日の健康を支える「牛乳」そして給食の頼れる相棒、「牛乳」。カルシウムをはじめ、成長期の子どもたちに必要な栄養素がぎゅっと詰まった定番の1本です。今日の給食は、子どもたちが大好きなカレーの美味しさを楽しみつつ、玄米やひじき、たくさんの豆類から豊富な食物繊維やミネラルをしっかり摂取できる、工夫が凝らされたバランス満点の献立でした。クラスのみんなで「美味しいね！」と言い合いながら、笑顔でスプーンを動かす楽しい給食時間となったようです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 12:22:00 +0900</pubDate>
            <guide>135008824@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/2710065/weblog/135008824?tm=20260520122430</guide>
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