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        <title>枚方市教育委員会</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Thu, 25 Jun 2026 10:27:31 +0900</lastBuildDate>
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            <title>「支援教育」の充実に向けて…支援教育コーディネーターの先生が集まりました!!</title>
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            <description><![CDATA[先日、輝きプラザきららにて、支援教育の推進を担っている各学校の先生が集まる「第２回支援教育コーディネーター連絡会」を開催しました。発達等に課題のある子どもへの多様化する教育的ニーズを的確に把握し、指導方法や支援方法、小中連携等について情報共有を行うことを目的に開催しています。今回の連絡会では令和８年３月に策定した「枚方市支援教育サポートブック」について共通理解を図り、どのように校内でサポートブックを活用していくか、また各学校における支援教育に係る重点取り組みなど複数の学校のグループで交流を行いました。【先生方の声】「サポートブックを用いて校内で研修を実施する予定です。」「枚方市支援教育サポートブックを校内の職員全員で理解する必要があると感じました。」「個人懇談等で相談があった場合は、合理的配慮についての具体例を示していきます。」「サポートブックの活用の仕方、学びの場の充実、小学校との連携の方法などいろんなアイデアを得ることができました。」先生方にとって、日々の支援に関する不安や悩みを共有し、解決策のきっかけを見つける貴重な機会となったようです。１学期の総括や２学期の支援に向けて交流できる充実した機会となりました。枚方市教育委員会の担当者もグループ交流に参加し、先生方の指導・支援に対する熱い思いや工夫を直接伺うことができ、大変有意義な時間となりました。枚方市の支援教育がより充実したものとなるよう、引き続き各学校と連携していきます。今後も、一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進するとともに、「ともに学びともに育つ」教育の充実を図っていきます。【枚方市支援教育サポートブックはこちらから】（市ホームページ）https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000053539.html]]></description>
            <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:27:31 +0900</pubDate>
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            <title>中学校入学を控えたお子さまのための「支援教育に関する説明会」を開催しました!!</title>
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            <description><![CDATA[この度、枚方市教育委員会では、令和９年度に中学校入学を控えるお子さまの保護者の皆様を対象に、「支援教育に関する説明会」を３日間にわたって開催いたしました。本説明会では、一人ひとりの教育的ニーズに応じた学びを支援するため、枚方市における支援教育の基本的な考え方や、支援教育のめざすところ、中学校での具体的な支援内容、通常の学級・通級指導教室・支援学級について、そして今後の流れなどご説明させていただきました。保護者の皆様からは、熱心にご質問をいただくなど、お子さまの中学校生活への期待と、支援教育への関心の高さがうかがえました。ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。【参加いただいた方の声】「社会的自立に向けてどの学びの場が適切か考える機会となりました。」「支援学級の在籍や通級指導教室を利用することで進学先が限られたり、不利にならないということが分かり安心しました。」「どの学びの場が合っているのか、小学校や中学校の先生に相談したいです。また学校見学に行ってみます。」「中学校卒業後をイメージしながら本人と相談していきます。」といった感想をいただきました。【説明会資料について】当日説明会で使用した資料は、枚方市のホームページに掲載しております。参加できなかった方や、もう一度内容を確認したい方は、下記URLからご覧ください。これからも一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進し、すべての子どもたちが「ともに学び、ともに育つ」ことができる教育の実現に取り組んでまいります。【枚方市HP】（令和８年度 中学校入学予定者向け支援教育説明会）https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000053760.html]]></description>
            <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 16:46:19 +0900</pubDate>
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            <title>令和8年度　新任教頭研修（1）</title>
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            <description><![CDATA[令和8年6月18日、 「職員室の担任としての他の教職員や地域との関わり方」をテーマに、 信州大学 教育基盤構築センター 荒井 英治郎 准教授を招聘し、研修を実施しました。 講義・演習の中で、教頭の役割とその役割を担う自分の状況をとらえなおし、 また、職員室のマネジメントを行っていくための考え方についてご指導いただきました。 受講した教職員からは 「日々の目の前の業務に追われ、『視野・視座・視点』がとても限定的なものになっていたと改めて感じました。また、グループワークで対話をすることで、新しい視点が得られました。」 「同僚との人間関係づくりの重要性、どの立場でどこまで何をみるかがとても重要だと改めて学びました。」 「教頭としての役割や、職場の環境や、先生たちを見る視点など今の環境を知っておくことの大切さを理解しました。」 等の感想がありました。 枚方市教育委員会教育研修課では研修をとおして、教職員の資質向上をめざしています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 15:43:05 +0900</pubDate>
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            <title>揚げジャガイモとアスパラの炒め物</title>
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            <description><![CDATA[（写真：揚げジャガイモとアスパラの炒め物）広報ひらかた5月号より、枚方キッチンvol.111「揚げジャガイモとアスパラの炒め物」をご紹介します！小中学校の給食でも定番の一品。揚げたジャガイモのホクホク感とベーコンのうまみ、グリーンアスパラガスの苦みがよく合います。子どもから大人まで食べやすく、春が旬のアスパラガスの彩りで季節感もアップ。夏場はアスパラガスの代わりにピーマンやパプリカなどでアレンジもできます。ぜひ家庭でも旬の味を楽しんでみてください。以下のリンクより、レシピをチェックしてみてください！クックパッド☆枚方市給食☆揚げジャガイモとアスパラの炒め物枚方キッチンvol.111「やみつき！ 旬野菜の炒め物」広報ひらかた令和8年5月号]]></description>
            <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 10:55:44 +0900</pubDate>
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            <title>たけのこおこわ☆春ほくほくレシピ</title>
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            <description><![CDATA[（写真：たけのこおこわ）広報ひらかた4月号より、枚方キッチンvol.110「春、ほくほく、たけのこおこわ」をご紹介します！小学校給食では年に数回、季節の食材を取り入れたおこわを提供しています。4月は旬のタケノコを使ったおこわが登場。優しい味付けにすると、タケノコの香りとだし汁のうまみを感じられます。給食ではオーブンで蒸し上げていますが、家庭では炊飯器を使って手軽に作ることができます。鶏肉や木の芽を加えて風味豊かにアレンジするのもおすすめ。春の訪れを感じる料理として、ぜひ家庭でもお楽しみください。以下のリンクより、レシピをチェックしてみてください！クックパッド☆枚方市給食☆たけのこおこわ枚方キッチンvol.110「春、ほくほく、たけのこおこわ」広報ひらかた令和8年4月号]]></description>
            <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 10:55:23 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度　ゆるっと国語の会（１）</title>
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            <description><![CDATA[6月9日（火）に、神戸常盤大学 教育学部 山下 敦子 教授をお招きし、令和８年度ゆるっと国語の会の第１回を行いました。 テーマは、「いま求められている国語の授業～子どもが主体の学びへ～」です。 山下教授からは、いま求められている国語授業の方向性や単元計画を軸にした授業設計の考え方について、講義と演習をまじえご指導いただきました。後半は、ゆるっと国語の会の参加者による国語授業の実践紹介から、さらに具体的な授業づくりについて深く学ぶ時間となりました。 参加者からは、 「児童が参画する授業ということと、学び方を教える・支援するという視点が印象に残り実践したいと思いました。子どもたちの活動の方法や種類にどれだけ選択肢を持たせても、評価者に評価の軸がしっかりあれば、ぶれずに指導・評価ができそうだと思いました。」 「学習のふりかえりや児童へのヒントカード、教材研究の仕方などとても勉強になりました。明日からの実践にいかしていきたいと思います。」 「子どもにどんな力をつけさせたいか、そこからどんな評価を見取るのかを考えることが大切だと思いまた。」 「『学び方を学ぶ』授業づくりへの意識のあり方について、自分自身を振り返り考えさせられました。主体的な学びを支えるための意図的な仕掛けや準備を重視し、今後の実践にいかしていきたいと思います。」という振り返りがありました。 子どもたちの深い学びが実現できるよう、教職員自身も主体的に学ぶことができる研修を、これからも充実させていきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 16:18:10 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度　生徒指導主事研修</title>
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            <description><![CDATA[６月１２日（金）に、大阪府公立学校スクールカウンセラースーパーバイザー 二見 真美 様をお招きし、令和８年度 生徒指導主事研修を行いました。 テーマは、「子どもがSOSを発信できるために」です。 当日は、掲示された事例をもとにグループごとにケーススタディを行い、子どもの小さなSOSをどのように見取り、寄り添っていくかについて活発な議論が交わされました。 受講者からは、 「児童のSOSは多種多様であるため、実態を受け止め、チームとしての対応を心がけることを共有したいです。」 「中学校の先生も交えて、事例を検討できたことが良かったです。事例に対する対応策がたくさん出てきて、新たな学びになりました。」 「共感や傾聴の姿勢を持って子どもたちに接することで、少しずつ心の扉を開くことや、子どもとの関係性を豊かにすることが大切だと思いました。」 などの振り返りがありました。 今後も教職員研修を充実させていきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:12:30 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度　学校事務職員リーダー研修（１）</title>
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            <description><![CDATA[６月１２日（金）に、国立教育政策研究所部長 藤原 文雄 様をお招きし、令和８年度 学校事務職員リーダー研修（１）を行いました。 テーマは、「共同学校事務室の今後の展望について」です。 当日は、法改正に伴う学校事務職員の役割変化や共同学校事務室の成果を高めるポイントについて、最新のデータをもとにした貴重な講義をいただきました。後半はブロックごとのグループに分かれ、自校の具体的な取組について活発な意見交換が行われ、お互いの学校の取組について学びあう有意義な時間となりました。 受講者からは、 「今回の研修では、事務連携に関する取組や学校における事務職員の在り方を具体的に語っていただき、とても参考になりました。連携事務室の運営についても、これから役立てていきたいと思います。」 「日ごろから学校運営への参画を意識して動いていましたが、チームとして協働することの大切さを学べる良い機会となりました。『事務職員は子どものために配置されている』という目的意識を全体で共有し、同じブロックの学校事務職員と共にこれからの取組を考えていきたいです。」 「連携事務室や共同学校事務室は『1人でできないことをできるようにする仕組み』であること、そして組織の長の役割は『場づくり』であるというお話が印象に残りました。その考え方を意識しながら、今後の連携事務室の運営に携わっていきたいです。」 などの振り返りがありました。 今後も教職員研修を充実させていきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:10:05 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度　学校事務職員基礎研修（１）</title>
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            <description><![CDATA[６月９日（火）に、本市教育アドバイザー中路朋子さんを講師とし、令和８年度 学校事務職員基礎研修（１）を行いました。 テーマは、「学事事務について」です。 当日は、転入手続きや就学援助の手続きなど、学事事務を行う上で必要な知識についての講義が行われました。また研修の後半では、日頃から関わりのある学校支援課の職員も交えて顔合わせを行い、事務手続き上必要な知識について深く学ぶ有意義な時間となりました。 受講者からは、 「転出入の対応の際、保護者の方にあらかじめ伝えておくべきこと、確認しておくべきこと、気配りすべきことなど、多くの気づきを得ることができました。」 「普段はなかなか顔を合わせる機会がない教育委員会の担当課の方とお話しすることができ、今後業務をすすめる上で留意すべき点をたくさん教えていただきました。」 「まだ経験のない業務についても詳しく知ることができました。『周りにも共有してほしい』と言われた内容については、職場内でしっかりと発信していきます。」 などの振り返りがありました。 今後も教職員研修を充実させていきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:07:46 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度　授業力向上研修〔小中学校社会〕（１） </title>
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            <description><![CDATA[６月８日（月）に、中学校社会科教員を中心に、東京学芸大学附属 竹早中学校の内藤 圭太 教諭を講師に、オンラインで研修を実施しました。テーマは「単元を貫く『発問』と評価」です。小中学校社会科の授業力向上を目的とした本研修では、主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業づくりや評価の工夫について、実践事例の共有と協議を行いました。授業改善の視点を明確にし、問いの設定や資料活用、振り返りの充実などを通して、児童・生徒の思考を深める指導法を学びました。参加者からは「すぐに授業で使える具体的なてだてが得られました」「他校の実践を知り視野が広がりました」「子どもの学びを中心に考える意識が高まりました」といった声が寄せられました。今回の学びを踏まえ、今後の授業改善への意欲が高まる研修となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 09:13:06 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度　　　『栄養教諭研修（１）』　</title>
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            <description><![CDATA[令和８年 ６月10日（水）に、田尻町立田尻中学校 市政 雅美指導栄養教諭を招聘し『自己の課題設定とプランニングをとおして、自らの課題解決に向けて探究する』と題した探究型研修を開催しました。市政指導栄養教諭から、これまでどのような考え方で理想の栄養教諭に向けて試行錯誤してきたのか語っていただきました。「そもそも」→「弁える」→「面白がる」というサイクルに込められた市政指導栄養教諭の働き方（生き方）に気づきをいただき、同僚の先生方との対話で刺激や共感をもらい合い、それぞれの先生方が「自信の問い=本当に学びたいこと」を深く考え、今思う、明日からの実践を言語化しました。〔研修後の振り返りより抜粋～私の実践～〕・傾聴の姿勢を忘れずに児童や保護者、他の教職員や調理員などと積極的に対話し、他の先生の授業を見学したいです。・食べることは生きることを伝えるために、掲示物・短時間指導・教科での食育のどこかで入れていきたいです。・アレルギー事故防止についてまずはいろいろな学校の事例を収集します。次回、それぞれの先生方が学びたいことについてのご自身の気づきを実践にかえて試行錯誤を繰り返すプロセスを交流します。学校で先生方がチャレンジされる実践が、枚方市の栄養教諭コミュニティの関係性を深め、市全体の栄養教育の質の向上へつながっていきそうです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 19:13:21 +0900</pubDate>
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            <title>令和8年度　通級指導担当者研修（1）</title>
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            <description><![CDATA[令和８年６月１１日（木）、１２日（金）に、輝きプラザ きららにて、通級指導担当者研修を実施しました。講師に、大阪市教育委員会 インクルーシブ教育推進室通級指導アドバイザーの山田 充 様をお招きし、講義・演習を通して、支援をする前に子どもの実態を丁寧に捉える「アセスメント」の重要性を学び、具体的な事例をもとに実践力を高めました。参加者からは「アセスメントの重要性を改めて実感しました」「すぐに実践できる内容ばかりで役立ちました」「具体的な分析のやり方が分かりやすかったです」などの声が寄せられ、今後の指導改善や校内共有につながる有意義な研修となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:09:00 +0900</pubDate>
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            <title>令和8年度　新任校長研修（1）</title>
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            <description><![CDATA[令和8年6月15日、「校内組織づくり探究①」をテーマに、横浜国立大学大学院 教育学研究科 高度教職実践専攻 脇本 健弘 准教授を招聘し、研修を実施しました。校内組織の質の向上にむけた管理職としての役割についての気づきを得ることをめざし、自分自身の校長としての特徴を見つめなおす演習や校内組織の類型を学んだりすることをとおして、所属校の現状と今後の取り組みの方向性についての検討を行いました。受講した新任校長からは「本校の組織の課題について改めて考え、ミドルリーダーを活用した組織づくりについてできることから取り組んでいきたいです。」「人材育成が組織成長の鍵だと考えています。現在の組織は課題が多く組織改善にかなり試行錯誤しているので、自分にフィットしたものでした。データ等も勉強になりました。」「いろいろな教職員がいる中ではありますが、トップダウンにならないようさりげなく、主任やリーダーの意識変容をめざしていく必要を感じました。難しさもありますが、丁寧に対話を重ねて理解を求め、組織力を高めていきたいと思います。」等の感想がありました。枚方市教育委員会教育研修課では研修をとおして、教職員の資質向上をめざしています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 19:45:58 +0900</pubDate>
            <guide>135321880@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135321880?tm=20260617194537</guide>
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            <title>【ルポ】ポップコーン作りを楽しみました！</title>
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            <description><![CDATA[今回は、ホットプレートを使って、ポップコーン作りにチャレンジしました。 火を使わずに調理ができるホットプレートは、安全に配慮しながら取り組めるのが大きな魅力です。初めて調理に挑戦する子どもでも安心して参加でき、みんなで楽しく活動することができました。 ホットプレートにコーンを入れて温めていくと、「ポンッ、ポンッ」と軽やかな音を立てながらポップコーンがはじけていきます。その様子に自然と歓声があがり、笑顔が広がる楽しい時間となりました。ふたの中で次々と増えていく様子は、見ているだけでもワクワクします。 今回は、シンプルな塩味と、甘い香りが広がるキャラメル味の2種類を作りました。 塩味は素材の美味しさが引き立つ定番の味。キャラメル味は、できあがる頃には甘い香りが広がり、「いい匂い！」という声があちこちから聞こえてきました。それぞれに違ったおいしさがあり、どちらも大人気でした。 出来上がったポップコーンは、みんなで一緒にいただきました。自分たちで作ったからこそ、「おいしい！」という声がより一層弾み、楽しく温かい時間となりました。 こうした活動を通して、作る楽しさや食べる喜び、そしてみんなで同じ時間を共有する大切さを感じることができました。 この活動は、教育支援センター「ルポ」で実施しています。いつでも見学に来てください。皆さまのお越しをお待ちしております。 ▼施設の詳細はこちら 教育支援センター「ルポ」紹介ページ (https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000004198.html )]]></description>
            <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 13:34:02 +0900</pubDate>
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            <title>令和8年度　学校経営者研修（1）</title>
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            <description><![CDATA[令和8年5月28日、教職員と子どものウェルビーイングを実現し未来をひらく学校経営をめざすことをテーマに、年間３回のうちの1回めとなる学校経営者研修を実施しました。神戸常盤大学 教育学部 山下 敦子 教授を招聘し、支援教育の観点から、主に子どものウェルビーイングについてご指導いただきました。また、支援教育課より、「枚方市支援教育サポートブック～ともに学び、ともに育つ～」についての解説を行いました。受講した校長からは「統計をはじめ様々な要因から学校の現状がマジョリティの世界となっている現実に改めて気づかせていただき、教職員の意識改革が急務であると感じました。」「支援教育の課題は見えていましたが、どのように実践していくべきか方向性が明確になりました。今日の研修での学びは校内で共有し、話し合う良い材料になりそうです。」「うまくいかないクラスや子どもとの対応に関して、ずっと後手に回ってきている状況が続いていました。その中で、改めて支援教育の視点から、基礎的環境整備と合理的配慮の具体的な例を示していただいたことで、学校全体で共有することの大切さを理解することができました。」等の感想がありました。教育研修課では研修をとおして、教職員の資質向上をめざしています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 19:23:09 +0900</pubDate>
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            <title>令和8年度　情報活用能力向上研修（1）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135312779?tm=20260616191936</link>
            <description><![CDATA[令和8年5月15日、「生成AIを活用した校務の効率化について」をテーマに、研修を実施しました。生成AIの活用事例について知ることで、生成AIの校務への活用の有効性について気づきがあることをめざし、研修の前半では情報活用能力とは何かについての確認を行い、研修の後半ではハンズオン形式で実際に生成AIを活用する形での研修を進めました。受講した教職員からは「最新の事例や具体的な活用方法を知ることができ、自身の指導の幅が広がるきっかけとなりました。特に、学んだ内容を実際の授業でどのように展開するか、具体的なイメージを持つことができました。今後は、校内研修などを通じて他の教職員とも情報を共有し、組織的な活用を進めていきたいと考えています。」「教職員も生成AIを上手に活用することにより、資料作成などの時間を短縮し、授業準備などに時間をかけることで、児童に還元できると感じました。校内の教職員に研修を行い、情報活用能力の向上を図り、生成AIの有効な活用例を示したいと思います。」「情報教育の主担として、学校全体に還元できそうなことを見つけることができました。学びの『基盤』としての情報活用能力を子どもたちと共に私たち教職員の側も学んでいきたいと思います。」等の感想がありました。教育研修課では研修をとおして、教職員の資質向上をめざしています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 19:20:07 +0900</pubDate>
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            <title>令和8年度　授業力向上研修〔小中学校保健・体育〕（2）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135312108?tm=20260616180705</link>
            <description><![CDATA[令和８年６月５日（金）に、枚方市立杉中学校で、授業力向上研修〔小中学校保健・体育〕（２）を実施しました。講師に、枚方市剣道連盟の武 正行 様、小松 良次 様、小林 元子 様、野畑 明法 様をお招きし、剣道の授業づくりをテーマに、実技と講義を通して指導法や評価の在り方を学びました。受講者は、生徒が楽しく学べる練習方法や実技テストの工夫、連続技の具体的な指導などを体験的に理解し、授業改善への視点を深めました。受講者からは「生徒が剣道に親しみを持つための実践的な指導が学べました」「連続技の打ち方が具体的に分かり指導の見通しが立ちました」「授業づくりや実技テストの作成を考えるきっかけになりました」といった声が寄せられ、今後の授業改善への意欲が高まる有意義な研修となりました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 18:07:05 +0900</pubDate>
            <guide>135312108@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135312108?tm=20260616180705</guide>
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            <title>令和8年度　教頭研修（1）</title>
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            <description><![CDATA[令和8年6月2日、「PBSを活用した学校づくり事例紹介から自校での生徒指導体制を再検討」をテーマに、大阪市立八阪中学校 谷川 雄一 教頭を招聘し、研修を実施しました。PBSを活用した学校づくり事例を知ることをとおして、PBSの意義や自校での生徒指導についての考え方についての気づきを得ることをめざし、ご指導いただきました。受講した教頭からは「学校現場では、様々な生徒指導事案が発生する中で『望ましい行動支援』の視点が薄れつつあったので改めてその大事さに気づきました。最強のチームづくりをめざして、今日学んだことを活かして、学校マネジメントを実践していきたいと思います。」「肯定的な声掛け、望ましい行動の強化など、児童対応について教職員に伝えることを多く教えていただけました。」「学校を1つのチームにしていくために、それぞれの考え方を知り、ストロングポイントを生かして、教員がやりがいや達成感を持てるように教頭として取り組んでいきたいです。」等の感想がありました。教育研修課では研修をとおして、教職員の資質向上をめざしています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 17:39:36 +0900</pubDate>
            <guide>135311821@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135311821?tm=20260616173920</guide>
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            <title>令和8年度 8年目小中学校教諭研修（1）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135311779?tm=20260616173811</link>
            <description><![CDATA[５月２５日（月）に、8年目小中学校教諭を対象に、横浜国立大学大学院の脇本 健弘 准教授を講師にお招きして研修を実施しました。テーマは「校内OJT組織づくり研修①（課題設定）」です。本研修では、中堅教員（ミドルリーダー）としての役割を見つめ直し、初任期教員の育成や校内OJTの在り方について、他校との実践交流やグループ協議をとおして学びを深めました。受講者からは「他校の先生との交流で視野が広がりました」「同年代の悩みを共有でき安心できました」「自分が後輩を育てる立場だと自覚できました」といった声が寄せられ、中堅教諭としての意識と実践力の向上につながる研修となりました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 17:38:11 +0900</pubDate>
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            <title>令和8年度　授業力向上研修〔小中学校算数・数学〕（1）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135311791?tm=20260616173707</link>
            <description><![CDATA[令和8年6月10日、「なぜ児童・生徒は全国学力・学習状況調査などの文章題が苦手なのか」をテーマに、立命館大学 産業社会学部 岡本 尚子 准教授を招聘し、研修を実施しました。算数・数学の文章題に対しての児童・生徒のつまずきの原因について、児童・生徒が文章題を難しいと感じるポイントについての気づきを得ることで自身の授業づくりにいかすことをめざし、ご指導いただきました。受講した教職員からは「文章問題が苦手なのは当たり前のこと、と思っており、それを分析するということはしていませんでした。もっと学びを深めていきたいです。」「長文を読む上で、単純に文章を理解するのが苦手な場合もあれば、用語がわかっていない場合があることがわかりました。また、文章題に対するハードルが高い理由が、プロセスが多いことにあることがわかりました。」「日頃の授業から細かく聞いてあげることの積み重ねで、生徒に力がつくことがわかりました。分からない、と思っている生徒の実際の視点や正答率を確認することで見えてくることがあるという、新しい発見がありました。」等の感想がありました。教育研修課では研修をとおして、教職員の資質向上をめざしています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 17:37:32 +0900</pubDate>
            <guide>135311791@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135311791?tm=20260616173707</guide>
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            <title>小学校入学を控えたお子さまのための「支援教育に関する説明会」を開催しました!!</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135297825?tm=20260615112317</link>
            <description><![CDATA[この度、枚方市教育委員会では、令和９年度に小学校入学を控えるお子さまの保護者の皆様を対象に、「支援教育に関する説明会」を３日間にわたって開催いたしました。本説明会では、一人ひとりの教育的ニーズに応じた学びを支援するため、枚方市における支援教育の基本的な考え方や、学校での具体的な支援内容、通常の学級・通級指導教室・支援学級について、そして就学までの流れなどご説明させていただきました。保護者の皆様からは、熱心にご質問をいただくなど、お子さまの小学校生活への期待と、支援教育への関心の高さがうかがえました。ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。【参加いただいた方の声】「通級指導教室と支援学級の違いが分かりました。」「就学相談の流れが分かったので、子どもと一緒に学校見学に行ってみます。」「どの学びの場が合っているのか、小学校の先生に相談したいです。」「具体的な教室環境がイメージできたので、どの学びの場が適切か考えていきたいです。」といった感想をいただきました。【説明会資料について】当日説明会で使用した資料は、就学相談のホームページに掲載しております。参加できなかった方や、もう一度内容を確認したい方は、下記URLからご覧ください。これからも一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進し、すべての子どもたちが「ともに学び、ともに育つ」ことができる教育の実現に取り組んでまいります。【枚方市HP】（枚方市の就学相談～お子さまのよりよい就学に向けて～）https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000012746.html]]></description>
            <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:23:17 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度　第１回枚方市立禁野小学校の新しい学校づくり協議会(5/23)を開催しました！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135080152?tm=20260612164101</link>
            <description><![CDATA[令和８年５月２３日（土）、枚方市立禁野小学校の新しい学校づくり協議会を開催しました。 禁野小学校の新しい学校施設の整備にかかる諸課題への対応を円滑に進めるため、今年度における協議会の運営や体制について、協議等を行いました。会長に禁野小学校ＰＴＡ会長の船越夏紀さん、副会長に禁野校区コミュニティ協議会会長の森崇さんを選任しました。 新校舎整備の工事進捗について、校舎工事は令和８年３月末に完成し、今は校舎北側のグラウンド、校舎中央のきんやっこ広場、正門側のアプローチ、敷地西側の法面の改修工事を重点的に行っており、６月下旬頃には、各種完了検査を受け、７月の完成を目指している旨の説明がありました。 ＜※工事の進捗状況は、施設整備課 | 禁野小学校整備事業 | 枚方市ホームページで令和６年度から令和８年度まで各年度毎に公開しています。＞ 事務局から新校舎の工事完了日については、当初の予定どおり７月下旬ごろで、新たに調達する児童の机や椅子などの備品納品についても７月下旬ごろを予定している旨の説明がありました。引越しに関しては、８月３日から８月６日の４日間及び８月７日を予備日とし、校区コミュニティ協議会やＰＴＡの物品についても、引越委託事業者にて運搬予定で、各団体で引越日までに梱包作業と引越しに向けた準備をすることとなりました。下記写真の説明 左側：校舎全景（校舎上空から）、真中：西校舎：普通教室、オープンスペース、右側：敷地全景（南側から）]]></description>
            <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 16:42:24 +0900</pubDate>
            <guide>135080152@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135080152?tm=20260612164101</guide>
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            <title>【ルポ】近畿情報高等専修学校の見学に行ってきました</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135177468?tm=20260611141433</link>
            <description><![CDATA[先日、近畿情報高等専修学校へ見学に行ってきました。落ち着いた雰囲気の中で、ゆっくりと学校の様子を知ることができ、とても有意義な時間となりました。 見学では、学校の特色や学びの内容について丁寧に説明していただき、実際の教室や設備も見せていただきました。情報分野に力を入れている学校ということもあり、パソコンを活用した学習環境が整っており、これからの社会で求められるスキルを身につけられる点が印象的でした。 また、一人ひとりのペースを大切にした学びや、きめ細やかなサポート体制についてのお話もあり、安心して通える環境づくりがされていることが伝わってきました。 実際に学校の雰囲気に触れることで、進路についてのイメージがより具体的になったのではないかと思います。こうした体験が、それぞれにとって納得のいく進路選択につながっていくことを願っています。 今後は、進路について保護者の皆さまと一緒に考えていく機会として、保護者会の開催も予定しています。詳細につきましては、小中学校または教育支援センター「ルポ」（050−7102−3154）へお問い合わせください。ぜひご参加いただければと思います。 これからも、子どもたち一人ひとりに合った進路を一緒に考えていけるよう、様々な機会を大切にしていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:15:02 +0900</pubDate>
            <guide>135177468@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135177468?tm=20260611141433</guide>
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            <title>令和８年度ICTわくわく活用講座（１）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135170200?tm=20260610174032</link>
            <description><![CDATA[６月４日（木）に、枚方市立教育文化センターで、近畿大学附属小学校 教育研究部長の外山 宏行 様を招聘して研修を実施しました。 この研修はパッケージ研修という枠組みになっており、年間を通して「iPadや生成AIについて、それを使うことが目的ではなく、子どもたちが手段として使っていける授業づくりの設計を行い、今求められる授業を推進する」ことを目的とした、全３回の研修です。 研修を通じて、子どもたちが主体性を発揮し、自分でアウトプットの方法を選択できる授業設計の構造を大切にするマインドを学びました。受講者が子どもたちの立場となって、実際に問いに対してアウトプットしていく活動を行い、たくさん試行錯誤する場面がありました。 受講者からは「ICTをどう使うかを考えるいい機会になった。」「ICTによって学びの出口を変える、デザインすることができるとわかった。」「色々なツールを使って、子どもの選択肢を増やしたい。」といった声が寄せられ、今後の授業の質の向上につながる研修となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 17:40:55 +0900</pubDate>
            <guide>135170200@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135170200?tm=20260610174032</guide>
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            <title>令和8年度 支援教育担当者研修（1）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135146267?tm=20260608130030</link>
            <description><![CDATA[6月5日（金）に、令和8年度 第1回 支援教育担当者研修を実施しました。 枚方市教育委員会事務局 支援教育課 原田主幹による「枚方市の支援教育の在り方について」をテーマにした講義・演習でした。 「枚方市支援教育サポートブック」を踏まえた支援学級担任の役割について、 教員どうしたくさんの対話を重ねながら、今後の実践を考える有意義な研修となりました。 受講者からは、 「ケーススタディーを通して他の学校の先生たちの意見をお聞きし、支援の仕方についていろいろな発想に気づくことができました。」 「他校の先生方のお話を聞くことで、自立活動や子どもたちとの関わり方などを学ぶことができました。」 「基本に戻ってサポートブックを読み返したいと思います。」 「特に大切なのはアセスメントだと思います。どんなてだても、連携も、このアセスメントが土台になるので、子どもたちの見取りや本人や保護者の思いをベースとしてこれからも支援を行っていきたいと思います。」 「どこまでいっても『生徒理解・分析』が一番必要なことであると感じました。一人ひとりにあった学習の形を考えていくにしても、担任、教科担任、保護者との共有にしても、その生徒のことを様々な角度から分析することが重要だと感じました。」 などのふりかえりがありました。 児童・生徒の社会的自立をめざした教育を実現できるよう、引き続き、教職員研修の充実をはかっていきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 12:31:00 +0900</pubDate>
            <guide>135146267@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135146267?tm=20260608130030</guide>
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            <title>令和８年度　『授業力向上研修〔生活科〕・就学前児童施設職員リーダー研修』</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135139872?tm=20260605192746</link>
            <description><![CDATA[令和８年度 『授業力向上研修〔生活科〕・就学前児童施設職員リーダー研修』 令和８年 ６月３日（水）に、大阪教育大学 佐久間 敦史准教授による『各校の架け橋プログラムに基づき幼児期の遊び・生活を大切にした生活科の年間カリキュラムづくり』と題した講義・演習がありました。佐久間准教授から、子どものわくわく感を大切にする生活科について、次期学習指導要領の改訂を見据え、お話していただきました。「初めから当然のように朝顔の種をみんなが植えるって子どもにとってどうだろう？」という問いかけにハッとさせられるなど、子ども主体な授業・保育を展開していく気づきがたくさんありました。〔研修後の振り返りより（明日からチャレンジしたいこと！）〕・種からどんなお花が咲くのかを考えて育てることへの興味やワクワクを感じさせる活動が楽しそうだなと思いました。子どもたちのやってみたいに合わせて探究できる活動を増やしたいと思います。・子どもたちが課題を選択することの大切さに気づきました。幼稚園や保育園との交流を積極的に行う予定です。交流の大枠は教員が決めましたが、詳しい内容は児童と一緒に考えていきたいです。これまで各校区で連携を進めてきましたが、他自治体、他校区の実践を知ることで、更に自校区の取組内容をよりよくしていくヒントや意欲をもらったという声も多くありました。枚方市内44小学校区の5歳児と1年生の育ちと学びがつながることで、市全体の教育・保育の質が向上していきそうです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 19:28:40 +0900</pubDate>
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            <title>【ルポ】教育版マインクラフトで家づくりに挑戦しました！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135133575?tm=20260605124442</link>
            <description><![CDATA[今回は、教育版マインクラフトを使った活動の様子をご紹介します。 子どもたちは、絵本「100かいだてのいえ」をヒントに、それぞれのアイデアを活かした家づくりに挑戦しました。ブロックを一つずつ積み上げながら、「ここはこんな部屋にしたい」「この階には何を置こうかな」と、楽しみながら工夫を重ねていく姿がとても印象的でした。 今回の活動には、小学3年生から中学3年生まで、幅広い学年の子どもたちが参加してくれました。年齢の違いを感じさせないほど、自然に教え合ったり協力したりする様子が見られ、マインクラフトならではの良さを感じる時間となりました。 また、今回は自宅からオンラインで参加してくれた子もいました。同じ空間に集まることが難しくても、デジタルの世界の中でつながり、一緒に作品を作り上げていくことができるのは、とても大きな魅力だと改めて感じました。 制作の結果、今回は「100かいだて」ではなく、現実的でしっかりとした構造の7階建ての家が完成しました。階ごとに工夫が凝らされており、それぞれの発想が形になった素敵な建物となりました。 活動を通して、子どもたちの自由な発想力や、それを形にする力、そして協力する姿勢をたくさん見ることができました。とても楽しく、充実したひと時となりました。 最後に、当日の様子や完成した作品の写真を掲載しています。ぜひご覧ください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 12:45:01 +0900</pubDate>
            <guide>135133575@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135133575?tm=20260605124442</guide>
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            <title>令和８年度　　　『プレゼン力向上研修』　</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135131029?tm=20260605094502</link>
            <description><![CDATA[令和８年 ６月１日（月）に、近畿大学附属小学校 研究部長 外山宏行 教諭による『児童・生徒のプレゼン力が向上する指導（基礎編）』と題した講義・演習がありました。外山先生から「プレゼンはプレゼントであり、誰に何のためにどんな想いを伝えるかが大切である」という語りかけから始まり、受講者は外山先生のプレゼンに引き込まれていきました。実践や交流を交えた110分、どのキャリアステージにおいても満足度が高く、今後の実践への意欲が高まっていました。〔研修後の振り返りより（明日からチャレンジしたいこと！）〕・相手に伝え、心を動かすことができるようなスライドを作りたいです。・「何を伝えたいか」「誰に伝えたいか」という相手意識や目的意識を持つことの重要性を再確認でき、授業の中でプレゼンを作らせる際も子どもたちがその部分を意識して活動できるように声をかけたいです。・プレゼンに知識や技術を広げ、深められたので生徒に自信をもって伝えていきます。初めてプレゼンを作成した方から、探究的な学びの中で日々、試行錯誤を重ねている方まで多くの気づきがありました。次回は１１月４日に、子どもたちがプレゼンしている姿を持ち寄り交流します。先生方のチャレンジが子どもたちの生き生きとした姿につながることを願っています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 09:45:35 +0900</pubDate>
            <guide>135131029@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135131029?tm=20260605094502</guide>
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            <item>
            <title>令和８年度　　　『初任期就学前児童施設職員研修』</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135130986?tm=20260605094118</link>
            <description><![CDATA[令和８年 5月２０日（水）枚方市の乳幼児期に関わる先生方が集い、４つの事例から考えてみたい事例を選び、『環境を通して行う保育・教育』について意見交流をしました。大阪総合保育大学 児童保育学部 瀧川 光治教授から各事例をどう読みとり、どのように実践へつなげていくかご助言をいただき、はじめに自分で考えたことがより深く広い気づきにつながったことが振り返りシートからも伝わってきました。〔研修後の振り返りより（明日からチャレンジしたいこと！）〕・教師は正しい見本ではなく、環境でありたいです！あるべきです！・集団作りは、互いに認め合う関係づくり→子どもたち一人一人の居場所を周りの先生たちと一緒に整えたいです！・自発的な遊びから子どもの興味関心を読み取りたいです！施設類型を超えた先生同士の交流で得られたことが、明日からの保育・教育の具体的な実践へつながっていくことを願っています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 09:41:49 +0900</pubDate>
            <guide>135130986@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135130986?tm=20260605094118</guide>
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            <item>
            <title>令和８年度　授業力向上研修〔小中学校図工・美術〕（１）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/135129366?tm=20260604201320</link>
            <description><![CDATA[５月27日（水）に、大阪教育大学表現活動系 准教授 渡邉 美香 先生をお招きし、令和８年度 授業力向上研修〔小中学校図工・美術〕（１）を行いました。 テーマは、「中学校美術科における映像メディア表現題材の展開について」です。 前半は、日々の授業におけるICT活用の実践事例を受講者が持ち寄り、タブレットで提示しながら活発な情報交流を行う時間となりました。続く講義では、ICTを単なる技術ではなく、生徒の「創造的に表現する力」を引き出し、表現のコンセプトを明確化するための重要な手段として捉える指導の在り方を学びました。後半の実技では、身体表現を取り入れながらペアで試行錯誤を楽しむアプリ「はいると」を使い、参加者自身が実際に作品制作を体験しました。デジタルツールを通じて自己表現を形にする美術教育の価値を再確認する、大変実り多い研修となりました。 受講者からは、 「『はいると』など、共有していただいたアプリを今後の授業でぜひ活用していきたいです。」「アナログの制作でも、AIを活用することで生徒が完成作品を具体的にイメージしやすくなるのでは、と活用のヒントを得られました。」「他の先生方の具体的なICT実践を共有できたことで、今後の指導に向けた安心感を得られました。」「ICTが今後の美術教育に欠かせない道具になっていると再確認しました。自分自身も少しずつ活用に慣れ、授業の幅を広げていきたいです。」 などの振り返りがありました。 子どもが主体的に学ぶ視点から授業改善を進めるための実践的指導力がより向上していくよう、今後も教職員研修を充実させていきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 20:13:44 +0900</pubDate>
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