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        <title>枚方市教育委員会</title>
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            <title>「きこえ」に困りごとがある子どもたちの理解・支援について学びました!!</title>
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            <description><![CDATA[枚方市では子どもたちが自分らしく安心して学校生活を送れるよう、支援教育の充実に力を入れています。先日、枚方市立教育文化センターにてきこえに課題のある児童・生徒に関わる先生方や難聴支援学級の先生方を対象に研修を実施しました。難聴通級指導教室の先生を講師として、「聴覚に障害のある子どもの理解と支援について」をテーマに講義・交流を行いました。本研修を通して難聴や補聴器等の仕組み、生活上・学習上の困り感等の理解を深めることができました。枚方市でも日常的に補聴器やロジャーを活用している子どもたちがいます。研修の中では先生方が各学校で取り組んでいる内容や日々の指導で悩んでいることについて交流することができました。「もっと分かりやすく伝えるにはどんな方法がありますか？」「他の学校では授業中やそれ以外の時間でどんな工夫をしていますか？」といった具体的な質問やちょっとした工夫の紹介がありました。これからも一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進し、すべての子どもたちが「ともに学び、ともに育つ」ことができる教育の実現に取り組んでまいります。【枚方市支援教育サポートブックはこちらから】（市ホームページ）https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000053539.html]]></description>
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 11:37:09 +0900</pubDate>
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            <title>「どんな教室？何をするの？」通級指導教室の先生方が集まり会議を行いました!!</title>
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            <description><![CDATA[枚方市では子どもたちが自分らしく安心して学校生活を送れるよう、支援教育の充実に力を入れています。通級指導教室では集団行動やコミュニケーション、学習などで「困りごと」を感じる子どもたち一人ひとりに合わせ、きめ細やかな指導を行う場です。一人ひとりの個性や課題に応じたサポートを行い、学校生活がより豊かなものになるよう、大切な役割を担っています。通級指導教室担当の先生方は、定期的に連携会議を開催しています。この会議は、先生方一人ひとりの専門性をさらに高め、市全体の支援教育の質を向上させることを目的としています。今回は、いくつかの小学校・中学校を会場として会議を開催し、各学校での指導方法の工夫や効果的な教材について活発な情報交換を行いました。【交流内容】「教室の環境整備に力を入れています！」「導入した教材をこのように使っています！」「時間割を工夫して設定しています！」など熱い議論が行われました。ある会場では実際に使用している教材を先生方自身が体験する時間や、各学校の取組内容を交流する機会がありました。枚方市教育委員会の担当者もいくつかの学校に訪問し、先生方の熱い思いを直接聞くことができました。各学校の先生方との連携を深めるとともに、最新の知見に基づいた専門性の向上に努めてまいります。通級指導教室の利用をご希望される場合は、まずは学校の担任の先生にご相談ください。教育委員会は、これからも一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進し、すべての子どもたちが「ともに学び、ともに育つ」ことができる教育の実現に取り組んでまいります。【通級指導教室の詳細はこちらから】https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000051096.html]]></description>
            <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 16:38:09 +0900</pubDate>
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            <title>「１年間よろしくお願いします!!」通級指導教室の先生方が集まりました!!</title>
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            <description><![CDATA[通級指導教室は、学校生活の中で「困りごと」を感じる子どもたち一人ひとりに合わせたきめ細やかな指導を行っています。子どもたちが自分らしく学校生活を送れるよう大切な役割を担っています。通級指導教室の先生方は定期的に集まって会議を開催しています。この会議では各学校での指導方法や教材の工夫について情報交換を活発に行っています。他校と先生方との連携を深めるとともに専門性の向上に努めているところです。先日、枚方市立教育文化センターにて担当の先生方全員が集まる会議を開催しました。第１回の会議のため、まずはそれぞれのグループで自己紹介を行いました。交流の時間では学校での動き方や教室運営について事例を交えて意見交流を行いました。【交流の時間では…】「他の先生の意見を聞いて、同じように動いてみよう！」「新たにこの教材を取り入れてみよう！」「こんな授業はどうかな？」「年度当初にしておかないといけないことが分かりました！」といった前向きな声が聞こえてきました。具体的には子どもたちに「通級指導教室」について紹介するための資料を写真で説明するなど、それぞれの先生方の工夫や悩んでいることを相談する時間がありました。今年度初めての会議でしたが、終わった後もあちこちで話の輪が広がるほど、先生たちの熱い思いがあふれる時間となりました。通級指導教室の利用をご希望される場合は、まずは学校の担任の先生にご相談ください。教育委員会は、これからも一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進し、すべての子どもたちが「ともに学び、ともに育つ」ことができる教育の実現に取り組んでまいります。【通級指導教室の詳細はこちらから】https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000051096.html]]></description>
            <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 10:16:52 +0900</pubDate>
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            <title>市内小中学生への教育委員会等表彰の表彰状贈呈式を開催（３/24表彰）</title>
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            <description><![CDATA[３月24日（火）、中央図書館で教育委員会等表彰の表彰状贈呈式を開催しました。全国レベルの大会、コンクール等で優秀な成績を収めた児童・生徒を表彰するもので、会場には市内小中学校から44人が集まり、2部制で実施しました。 多様なスポーツや文化芸術で世界または全国規模で活躍する子どもたちを前に、谷元教育長からは日本人メジャーリーガー大谷選手の言葉「悔しい経験がないと嬉しい経験もない。」や「ひとつひとつの積み重ねが自信になり、結果になる」を引用して子どもたちの頑張りをたたえたお話があり、「自信をもって、これからも挑戦を続け、自分の可能性を広げていってください。」と励ましの言葉が贈られました。会場では、子どもたちの喜んだ顔やはにかんだ様子が見られ、最後は全員で記念撮影を行い、子どもたちをはじめ、保護者や引率者など会場に集まった関係者の笑顔に包まれた贈呈式となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:46:00 +0900</pubDate>
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            <title>「どんな配慮や支援ができるだろう？」支援員研修を開催しました!!</title>
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            <description><![CDATA[枚方市では、発達に課題のある子どもたちが安心して学校生活を送れるよう、「支援教育支援・介助員（発達担当）」及び「支援教育補助員」を配置しています。授業中の学習サポートや休み時間の見守りなど、子どもたちの一番近くで日々活動しています。先日、枚方市立教育文化センターにて２日間、新規採用者研修を実施しました。１日めは支援員の具体的な業務や学校の組織体制を理解し、役割について考えることをテーマに、２日めは発達障害の特性を理解し、具体的な事例からどんな支援を行うべきかをグループに分かれて検討しました。【参加者の感想】「具体的な仕事のイメージができました。」「事例検討で他の人の意見や考え方を聞くことができてよかったです。」「別の機会に同じように話し合いの時間を設けてほしいです。」「なんでだろう？と常に考えることが必要だと感じました。」「学校の先生方との連携が重要ということがとても参考になりました。」本市では各校に支援員の方を配置しているため、普段は他校の担当者と顔を合わせる機会が限られています。このような研修を企画・活用し、支援員の方々が学ぶ機会の充実に努めてまいります。今後も、子どもたち一人ひとりのニーズに応じた支援を推進するとともに、「ともに学び、ともに育つ」教育の充実をめざしてまいります。週15時間程度の支援教育補助員（短期任用）につきましては、随時登録を受け付けていますので、下記URLをご確認ください。（https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000047462.html）詳しくは、枚方市教育委員会 学校教育部 支援教育課までお問い合わせください。（050-7105-8048 平日9:00～17:30）もし、保護者の方やお知り合いの方で、興味がある方がおられましたら、ぜひご応募・ご紹介をお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 15:27:47 +0900</pubDate>
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            <title>「枚方市支援教育サポートブック～ともに学び、ともに育つ～」を策定しました!!</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134764136?tm=20260407130647</link>
            <description><![CDATA[枚方市教育委員会では、すべての子どもたちが安心して学び、自分らしく育つことができる環境づくりをめざし、今後の本市における支援教育の指針となる「枚方市支援教育サポートブック」を令和８年３月に策定いたしました。本市は、これまでも「ともに学び、ともに育つ」教育の充実に取り組んでまいりました。子ども一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援は、誰もが自分らしく学びに参加するための大切な「環境づくり」であると考えています。本サポートブックは、令和５年度からの審議会や市民の皆様の声を大切に受け止め検討を重ね、今後の支援教育で大切にしたい視点や、これから取り組んでいくべき方向を整理しました。本サポートブックは、学校や教職員だけでなく、保護者の皆様や専門家、地域の方々など、子どもに関わるすべての人に読んでいただきたい一冊です。このサポートブックが本市の支援教育の共通の理解を築くための土台となり、日々の実践や支援を支える一助となることを願っています。これからも一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進し、すべての子どもたちが「ともに学び、ともに育つ」ことができる教育の実現に取り組んでまいります。【サポートブックはこちらから】（市ホームページ）https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000053539.html]]></description>
            <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 13:07:02 +0900</pubDate>
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            <title>【ルポ】🌸教育支援センター「ルポ」新年度のはじまりに🌸</title>
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            <description><![CDATA[新年度が始まりました。 ４月は、少し緊張したり、先のことが気になったりしやすい時期でもあります。 教育支援センター「ルポ」は、今年度も子どもたち一人ひとりが、自分のペースで安心して過ごせる場所でありたいと考えています。 「今日は行ってみようかな」 その気持ちを大切にしながら、無理のない関わりを続けていきます。 【利用についてのお知らせ】 ルポは 単年度制 のため、年度が変わるごとにあらためて登録（申請）が必要となります。 昨年度利用していた方も、今年度も引き続き利用を希望される場合は、継続利用の申請をお願いします。 また、今年度から利用を検討されている方の見学や相談も、随時受け付けています。 迷っている段階でも大丈夫です。お気軽にご相談ください。 今年度も、学習やさまざまな活動を通して、子どもたちが「自分で選ぶ」「自分で決める」経験を重ねていけるよう、スタッフ一同寄り添っていきます。 今年度も教育支援センター「ルポ」を、どうぞよろしくお願いいたします。 教育支援センター「ルポ」スタッフ一同 🌸申請についてはこちら 見学 https://logoform.jp/form/H276/1507395 入室 https://logoform.jp/form/H276/1507368]]></description>
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 09:34:36 +0900</pubDate>
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            <title>令和６・７年度　授業の達人養成講座「授業マイスター認定」について</title>
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            <description><![CDATA[令和８年３月２６日に令和６・７年 授業の達人養成講座「授業マイスター」認定式を実施しました。「授業の達人養成講座」は、枚方市教育振興基本計画に基づき、知・徳・体のバランスがとれた質の高い教育の実現をめざし、教育的愛情にあふれ、高い意欲と優れた指導力を有する教員の育成を図ることを目的として、平成１８年度から始まったものです。また、授業マイスターは、「授業の達人」認定への中核的なステップとして位置づけられており、２年間の養成講座を通じて、一定の授業力を持った先生を授業マイスターに認定します。この度、令和6・7年 授業の達人養成講座では、９名の先生方を「授業マイスター」に認定しました。谷元教育長からは、「授業マイスターとして、先進的な取組を広く学ぶことはもちろんのこと、継続して授業力を高めていってください。そして、自身がもつ高い授業力と実践を校内にとどめるだけではなく、市内学校園に広く発信していってください。」というお言葉を頂きました。また、認定式後の座談会で先生方からは、「志の高い先生方と出会うことができ、この研修がいつも本当に楽しみでした。先生方の熱量に触れ、『自分ももっとこの熱を学校で出していかなければならない。』と感じた2年間でした。今回、マイスター認定を頂いたことをきっかけに、学校内、そして市内にも貢献していけるよう努力していきたいです。」「この2年間の学びが走馬灯のように蘇ってきました。改めて、子どもたち、教育にかける思いと向上力に満ちた先生方との貴重な時間に感謝しています。これだけの先生方が同じ市にいること、誇りに思いました。この感謝、誇りを忘れずこの研修での学びをベースに実践を積み続けます。そして、本市に還元したいと考えています。」これからも学校の先生方とともに、枚方市の教育をすすめていきます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 10:05:12 +0900</pubDate>
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            <title>「枚方市支援教育サポートブック～ともに学び、ともに育つ～」を策定しました!!</title>
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            <description><![CDATA[枚方市教育委員会では、すべての子どもたちが安心して学び、自分らしく育つことができる環境づくりをめざし、今後の本市における支援教育の指針となる「枚方市支援教育サポートブック」を策定いたしました。本市は、これまでも「ともに学び、ともに育つ」教育の充実に取り組んでまいりました。子ども一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援は、誰もが自分らしく学びに参加するための大切な「環境づくり」であると考えています。本サポートブックは、令和５年度からの審議会や市民の皆様の声を大切に受け止め検討を重ね、今後の支援教育で大切にしたい視点や、これから取り組んでいくべき方向を整理しました。本サポートブックは、学校や教職員だけでなく、保護者の皆様や専門家、地域の方々など、子どもに関わるすべての人に読んでいただきたい一冊です。このサポートブックが本市の支援教育の共通の理解を築くための土台となり、日々の実践や支援を支える一助となることを願っています。これからも一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進し、すべての子どもたちが「ともに学び、ともに育つ」ことができる教育の実現に取り組んでまいります。【サポートブックはこちらから】（市ホームページ）https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000053539.html]]></description>
            <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 09:33:36 +0900</pubDate>
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            <title>令和7年度　枚方市優秀教職員表彰式</title>
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            <description><![CDATA[令和8年3月24日令和7年度 枚方市優秀教職員表彰式を実施いたしました。この表彰は令和7年度に枚方市内の公立学校において特に顕著な業績をあげ、その業績を枚方市内外に広く発信した教職員に対して、教育委員会としてその功績を称え、授与するものです。授与された方々、おめでとうございます。〜受賞者一覧〜【学校表彰】学校の教育力向上（確かな学び・探究学習の推進）について・東香里小学校 代表者：教諭 竹内 潤 【チーム表彰】教員の指導力向上（大阪教育大学との研究事業・学習者用デジタル教科書の実践寄与・取組発信）について・小学校外国語専科 禁野小学校 首席 角﨑 洋人 香里小学校 教諭 井上 卓也 磯島小学校 教諭 冨田 賢男【個人表彰】学校の教育力向上（授業改善・指導教諭としての実践）について・樟葉南小学校 指導教諭 志村 ひとみ 学校の教育力向上（授業改善・体力向上の推進）について・開成小学校 教諭 吉田 千真]]></description>
            <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 16:08:17 +0900</pubDate>
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            <title>全国トップレベルのICT教育へ！教育研修課ICT推進係が「職員表彰」を受賞</title>
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            <description><![CDATA[この度、市の「職員表彰」に、学校教育部 教育研修課のICT推進係が選ばれました。 今回の表彰の大きな理由は、子どもたちの「1人1台端末」を新しくするにあたり、独自のアイデアを活かして、無理のないスムーズな入れ替えを実現したことです。 端末を「文房具のように自然に使いこなす」ことをめざした取組や、学校現場での先進的な生成AIの活用は、先生たちの業務負担を減らす働き方改革にも大きく貢献しています。これらの結果、「ICT先進都市」として全国から多数の視察が訪れるほど注目を集め 、「デジタル大臣賞」も受賞しました。これからも職員一同、子どもたちのより良い教育環境の充実とまちづくりに努めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 08:38:58 +0900</pubDate>
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            <title>「職員表彰」を受賞しました</title>
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            <description><![CDATA[本市が取り組んでいる「総合型放課後事業」において、子どもたちの安心・安全な居場所づくりや、多様な体験機会の提供に取り組んできた職員の活動が評価され、このたび表彰を受けました。総合型放課後事業は、留守家庭児童会室と放課後オープンスクエアの一体的な運営により、すべ ての子どもが放課後を安全・安心に過ごし、多様な体験活動を行うことができる居場所づくりや、子育 てをしている誰もがいきいきと希望を持って暮らせるよう、子育てのしやすい環境の整備に向け、取り組みを推進していくこととしています。今後も、子どもたち一人ひとりに寄り添いながら、より良い放課後の環境づくりに取り組んでまいります。]]></description>
            <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 13:20:00 +0900</pubDate>
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            <title>市立小中学校全校にサッカーボールの寄贈がありました</title>
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            <description><![CDATA[枚方市池之宮に拠点をおく株式会社ヒムロ（以下、同社）より、市立小中学校全校に対してサッカーボールの寄贈を受けました。本寄付は、当市を拠点に活動する株式会社 FC TIAMO 仲立ちのもと、実現しました。３月23日、伏見市長から同社の田中一章代表取締役に感謝状を贈呈しました。伏見市長は、サッカーを通じた子どもたちのスポーツへの関心向上の寄与に対して感謝の意を伝えました。サッカーボールは、順次小中学校に配付する予定です。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 16:24:00 +0900</pubDate>
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            <title>市立小学校の新１年生全員に防犯ブザー・黄色い交通安全帽子の寄贈がありました</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134742936?tm=20260324130818</link>
            <description><![CDATA[枚方市田宮本町に本社をおく株式会社グランツ（以下、同社）より、市立小学校の新１年生向けに防犯ブザーおよび黄色い交通安全帽子の寄贈を受けました。防犯ブザーについては平成28年度以降、毎年寄贈を受けており、今回で11年目となります。３月23日、伏見市長から同社の柳澤大造代表取締役社長に感謝状を贈呈しました。伏見市長は、子どもたちの安心・安全への寄与に対して感謝の意を伝えました。防犯ブザーおよび黄色い交通安全帽子は、４月６日の入学式で新１年生に配付される予定です。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 13:08:18 +0900</pubDate>
            <guide>134742936@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134742936?tm=20260324130818</guide>
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            <title>枚方市教育委員会が「教育DX推進自治体表彰２０２５」を受賞</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134740275?tm=20260323141300</link>
            <description><![CDATA[枚方市教育委員会は、一般社団法人ICT CONNECT 21が主催する「教育DX推進自治体表彰２０２５」において、教育DXにおける先進的な取組や創意工夫に富んだユニークな取組を称える全国１７自治体の一つとして表彰を受けました。３月１３日（金）にビジョンセンター東京虎ノ門にて表彰式と「GIGAスクール構想推進セミナー」が開催されました。セミナーでは、文部科学省による基調講演や１７自治体による実践発表が行われました。本市は、「組織横断で実現する校務DX」～教職員課×教育研修課の協働による生成AI活用推進～というタイトルで発表を行いました。今回の受賞を励みに、今後も学校現場とともに教育DXの充実に取り組んでまいります。]]></description>
            <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 14:13:36 +0900</pubDate>
            <guide>134740275@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134740275?tm=20260323141300</guide>
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            <item>
            <title>「通級指導教室」が全小学校へ!!一人ひとりに寄り添う環境づくりを進めています!!</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134737889?tm=20260323094637</link>
            <description><![CDATA[枚方市では子どもたちが自分らしく学校生活を送れるよう、「通級指導教室（つうきゅうしどうきょうしつ）」の充実に力を入れています。通級指導教室とは普段はみんなと同じクラスで過ごしながら、週に数時間だけ別の教室へ移動し、その子の「得意・不得意」に合わせた支援や指導を担当の先生が行う場所です。・コミュニケーションのとり方（お友達との話し方など）・読み書きのコツ（その子に合った学習方法）・気持ちのコントロール方法（落ち着いて過ごす工夫）など一人ひとりの「困りごと」に合わせた支援を行っています。これまで段階的に増やしてきた通級指導教室ですが、来年度からはついに枚方市の全小学校に設置される予定です。先日、通級指導教室が設置されている学校を会場として、新設予定校向けの説明会・交流会を開催しました。実際に通級指導教室担当者として勤務している先生方を講師として、「どんな教材を使うと分かりやすい？」「教室のレイアウトはどう工夫する？」といった疑問に応え、４月からのスタートに向けた準備を整えています。【研修に参加した先生たちの声】・「具体的な１時間のイメージを持ちことができました。」・「『実態把握（アセスメント）』が大切ということは支援学級と共通していると再確認できました。」・「通常の学級での学びとつなげられるよう、しっかり連携したいです。」といった前向きな感想がたくさん届いています。今回の全校設置は、枚方市が掲げる「一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援」をさらに一歩進めるための大きな節目です。設置して終わりにするのではなく、専門性を高め、子どもたちが「学校が楽しい」「自分らしくいられる」と感じられる環境作りに先生方と一緒に取り組んでまいります。今後も、一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進するとともに、「ともに学び ともに育つ」教育の充実を図っていきます。【ご相談・お問い合わせ】通級指導教室の利用を検討されている保護者の方は、まずはお子様が通われている学校の担任の先生にご相談ください。【通級指導教室についての詳細はこちら】（市ホームページ）https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000051096.html]]></description>
            <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 09:46:54 +0900</pubDate>
            <guide>134737889@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134737889?tm=20260323094637</guide>
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            <title>小学校の遊具を更新しました</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134724597?tm=20260318112933</link>
            <description><![CDATA[教育委員会では、児童が安心して遊べる環境づくりのため、老朽化した学校遊具の新設・更新を行っています。令和７年度は、公益財団法人ライフスポーツ財団による子ども活動支援金を活用し、ジャングルジム１台の更新を行いました。今後も、子どもたちの教育活動のため、新しい学校遊具の新設・更新を順次進めていきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 17:15:59 +0900</pubDate>
            <guide>134724597@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134724597?tm=20260318112933</guide>
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            <title>授業の達人認定について</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134730671?tm=20260319103143</link>
            <description><![CDATA[令和８年３月１０日に「授業の達人」認定式を実施しました。「授業の達人」とは、枚方市教育振興基本計画に基づき、知・徳・体のバランスがとれた質の高い教育の実現をめざし、教育的愛情にあふれ、高い意欲と優れた指導力を有する教員の育成を図ることを目的として、平成１８年度から始まったものです。これまでの認定者は３名。そして今回、４人目として、枚方市立小倉小学校 沖 亜希子 教諭を「授業の達人」に認定しました。沖先生は、学習指導に関する知識・経験が豊富であり、「Hirakata授業スタンダード」に則った授業設計を行い、今求められている授業、子ども主体の授業を実現していました。認定委員からは、「単元のゴールや授業を通して子どもたちが身につける資質、能力が明確で、それを見据えた計画が立てられており、子ども一人ひとりが自分の課題に向き合い、意欲的に取り組む姿が見られた。」などの意見があり、きわめて高い評価を得ました。谷元教育長からは、「授業の達人として認定された沖教諭の姿勢と実践は、市内すべての教職員にとって大きな励みとなり、子どもたちの可能性を最大限に伸ばす力強い原動力となります。どうか今後も、情熱と探究心を胸に、枚方の教育の発展を牽引してくださることをお願い申し上げます。」と励ましの言葉がありました。また、沖教諭からは、「改めて振り返ると、私は決して一人でここまで来たわけではないと強く感じています。枚方市がめざす授業を示された時、正直なところ、どうすればよいのか分かりませんでした。グループで学んでいる子、一人で学んでいる子が自然に混在している授業を考えたとき、『どんな指示をしたら、こんな学びの姿が生まれるのだろう』『なぜ子どもたちが自分たちで動いているのだろう』と、疑問ばかりが浮かびました。そこで同僚の先生方や、管理職の先生との対話を続けました。その中で少しずつ見えてきたのが、授業の中に選択肢を増やしていくことではないか、という考えでした。私たち教師は、『任せたら学べない子が出てくるのではないか』という不安を常に抱いていました。しかし、いざ任せてみると、子どもたちは、『自分で選んだほうが学びやすい』と感じていることが、はっきりと分かってきました。『もっと子どもたちを信じていい』そう実感できたことで、今の授業の基本的な形が少しずつできてきたのだと思っています。」これからも学校の先生方と一緒に、よりよい学びを目指して頑張っていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 10:32:32 +0900</pubDate>
            <guide>134730671@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134730671?tm=20260319103143</guide>
        </item>
            <item>
            <title>令和7年度　第３回枚方市立禁野小学校の新しい学校づくり協議会(２/28)を開催しました！</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134668029?tm=20260318095903</link>
            <description><![CDATA[・ 校舎に関しては家具工事、器具等の設置を行っており、内装工事の最終段階であること、また、外構に関しては、グラウンドや校舎周りの擁壁、側溝等の工事を進めている旨の説明がありました。なお、３月中旬からはグラウンドの工事を進め、仮設工事事務所も縮小していく予定で、工事は順調に進んでいる旨の報告がありました。・ 新校舎竣工記念式典（概要案）について、意見交換を行いました。・ 本協議会に設置した新校舎開通後の通学路を検討するワーキングチームでの検討内容について、経過報告があり、登校班の人数や集合場所、具体的なルート案を確認しました。・ 令和８年度枚方市立禁野小学校の新しい学校づくり協議会（案）について説明があり、新校舎整備にかかる諸課題への対応を円滑に進めるため、新年度も引き続き、協議・連絡調整を行うこと、及び新校舎の移転後、振り返り会議を実施することを確認しました。 なお、令和８年度第１回協議会は、令和８年５月23日（土）10時から開催予定です。開催場所はホームページであらためてお知らせします。協議案件は、「禁野小学校の新校舎整備」等の予定です。 ＜※新築工事の進捗動画は、（令和7年度）枚方市立禁野小学校整備事業 新築工事進捗状況|枚方市ホームページ(city.hirakata.osaka.jp)や新校舎整備敷地南側一角（市立こうりょう小規模保育施設入口付近）に設置しているデジタルサイネージ（ディスプレイによる広報機能）において視聴できます。＞]]></description>
            <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 09:59:03 +0900</pubDate>
            <guide>134668029@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134668029?tm=20260318095903</guide>
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            <title>「今年１年、どうだった？」通級指導教室の先生たちが熱く語り合いました!!</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134717779?tm=20260317110708</link>
            <description><![CDATA[通級指導教室は、学校生活の中で「困りごと」を感じる子どもたち一人ひとりに合わせたきめ細やかな指導を行っています。子どもたちが自分らしく学校生活を送れるよう大切な役割を担っていただいています。通級指導教室の先生方は定期的に集まって会議を開催しています。この会議では各学校での指導方法や教材の工夫について情報交換を活発に行っています。他校と先生方との連携を深めるとともに専門性の向上に努めているところです。先日は輝きプラザきららにて担当の先生方全員が集まる会議を開催しました。前半は枚方市教育委員会の担当者から他の自治体での通級指導教室における取り組みについて紹介し、後半は他校の先生同士で１年間の振り返りと次年度に向けた交流の機会を設けました。後半の交流会では、・「４月のスタート、どんな準備をする？」・「子どもたちの引き継ぎで大切なことは？」・「３月中にこれだけはやっておきたい！」 といった、現場ならではの具体的なテーマで話し合いました。交流の時間では「それいい！やってみよう！」という前向きな声が各グループから聞こえました。教室の環境づくりの工夫を写真で見せ合ったり、課題を相談したりと、会議が終わった後もあちこちで話の輪が広がるほど、先生たちの熱い思いがあふれる時間となりました。通級指導教室の利用をご希望される場合は、まずは学校の担任の先生にご相談ください。教育委員会は、これからも一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進し、すべての子どもたちが「ともに学び、ともに育つ」ことができる教育の実現に取り組んでまいります。【通級指導教室の詳細はこちらから】https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000051096.html]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 11:07:51 +0900</pubDate>
            <guide>134717779@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134717779?tm=20260317110708</guide>
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            <title>「社会モデル」とは？第３回介助員研修を開催しました!!</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134712977?tm=20260316132505</link>
            <description><![CDATA[枚方市では肢体に課題のある子どもたちに対し、一部の学校に支援教育支援・介助員（介助担当）の方を配置し、子どもたちの日常生活や学習面を支援しています。先日、枚方市立教育文化センターを会場として「第３回介助員研修」を開催しました。テーマは「社会モデル」についてです。「社会モデル」とは、「生活のしにくさは本人の心身にあるのではなく、社会の仕組みや周囲の意識といった『バリア』によって作られる」という考え方です。研修では、学校生活の中にあるバリアをどう取り除いていけるか、実際の場面を想定した事例検討も行いました。【参加者の感想】「『本人を治す』のではなく『環境を整える』という視点の違いが、事例を通してよく分かりました。」「自分の中にも無意識の『思い込み（意識のバリア）』があったことに気づかされました。」「子どもの思いを聞き出すコミュニケーションこそが、一番大切だと再確認しました。」「他の学校の介助員さんの意見を聞き、新しい支援のアイデアをたくさんもらえました。」事例検討では「子どもたちに寄り添いたい」という熱い思いが溢れ、非常に活気ある時間となりました。子どもたちへの関わり方や支援方法を考える充実した機会となりました。今後も、一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進するとともに、「ともに学びともに育つ」教育の充実を図っていきます。週１５時間程度の支援教育補助員（短期任用）につきましては、随時登録を受け付けていますので、下記URLをご確認ください。（https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000047462.html）詳しくは、枚方市教育委員会 学校教育部 支援教育課までお問い合わせください。（050-7105-8048 平日9:00～17:30）もし、保護者の方やお知り合いの方で、興味がある方がおられましたら、ぜひご応募・ご紹介をお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 13:25:19 +0900</pubDate>
            <guide>134712977@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134712977?tm=20260316132505</guide>
        </item>
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            <title>「子どもを支える実践と支援員の役割」第３回支援員研修を開催しました!!</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134703608?tm=20260316102859</link>
            <description><![CDATA[枚方市では、発達に課題のある子どもたちが安心して学校生活を送れるよう、「支援教育支援・介助員（発達担当）」及び「支援教育補助員」を配置しています。授業中の学習サポートや休み時間の見守りなど、子どもたちの一番近くで日々活動をしています。先日、枚方市立教育文化センターにて「第３回支援員研修」を開催しました。今回は「子どもを支える実践と支援員の役割」というテーマで、「待つことの意味・大切さ」「１年間子どもを支えてきた実践の共有」「今、支援している中で迷っていること」を中心に話し合いました。研修の冒頭では、具体的な事例を通じ、「声かけをするか？それとも少し待つか？」の判断基準や、子どもたちとの関わり方を再考しました。その後は、支援員の方々がこの１年の実践を振り返り、悩みや工夫を共有することで、個々の状況に合わせた最適なサポートの在り方を模索することをグループで考えました。【参加者の感想】「子どもが困っていると『すぐ助けなきゃ』と焦って先回りしていましたが、『待つことも立派な支援』の大切さを学ぶことができました。」「事前課題をもとにした事例検討だったため、他の支援員の方も同じような場面で迷い、悩みながら支援していることが分かって心強かったです。」「一度の支援で正解を出そうとするのではなく、『見立てを立てて、試し、振り返る』という積み重ねを大切にしていきたいです。」「日々の関わりの中で『これでよかったのか』と悩むことが多かったが、お話や交流の中で『正解を探し続けなくていい』『悩みながら考えていることがすでに支援』と言ってもらえて心が軽くなりました。」本市では各校に支援員を配置しているため、普段は他校の担当者と顔を合わせる機会が限られています。このような研修を企画・活用し、支援員の方々が学ぶ機会の充実に努めてまいります。今後も、子どもたち一人ひとりのニーズに応じた支援を推進するとともに、「ともに学び、ともに育つ」教育の充実をめざしてまいります。週15時間程度の支援教育補助員（短期任用）につきましては、随時登録を受け付けていますので、下記URLをご確認ください。（https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000047462.html）詳しくは、枚方市教育委員会 学校教育部 支援教育課までお問い合わせください。（050-7105-8048 平日9:00～17:30）]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 10:21:00 +0900</pubDate>
            <guide>134703608@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134703608?tm=20260316102859</guide>
        </item>
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            <title>令和７年度　学校事務職員研修（２）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134679420?tm=20260309175503</link>
            <description><![CDATA[３月３日（火）に、輝きプラザきららで、学校事務職員研修を実施しました。業務改善と働き方改革をテーマに、グループ交流を通して各校の実践を共有し、事務職員としての提案力や学校経営への参画意識を高めることができました。研修講師には、学校現場の業務改善や組織づくりに精通した愛知教育大学 教育学部の風岡治 教授をお迎えし、理論と具体例を交えた講義を行っていただきました。受講者からは「他校の取組を聞き、早速職員会議で提案したいです」「心理的安全性と信頼関係づくりの大切さを実感しました」「日々の業務の“現在地”を確認でき、前向きになれました」といった声が寄せられました。学校事務職員は研修で得た学びを、校内会議や連携の場で広げ、よりよい学校運営につなげていただければと思います。]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 17:55:03 +0900</pubDate>
            <guide>134679420@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134679420?tm=20260309175503</guide>
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            <item>
            <title>「第10回支援教育ワーキングチーム会議」を開催しました!!</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134677183?tm=20260309140635</link>
            <description><![CDATA[枚方市教育委員会では、子ども一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を充実させるため、定期的に「支援教育ワーキングチーム会議」を開催しています。先日、輝きプラザきららにて、今年度の締めくくりとなる第１０回目の会議（最終回）を開催しました。今回も現場の先生方が知恵を出し合い、専門家の方から学ぶ充実した機会となりました。今回の研修では、「市立ひらかた子ども発達支援センター」の心理士の方を講師にお招きしました。普段から幼稚園や保育所などを巡回し、保護者の方と連携しながら子どもたちが小学校へスムーズに入学できるようサポートしていただいています。【研修テーマ】・子どもたちの今の姿をどう捉えるか（実態把握）・その特性に合わせた具体的な支援はどうあるべきかといった視点について、専門的な見地からお話をいただきました。後半は、学校の垣根を越えたグループ交流を行いました。「自分の学校ではこんな工夫・配慮をしている。」「こんな時、どう対応すればいいだろう？」といった、日々の指導や子どもの見立てについて意見交換が活発に行われました。【先生方の感想】・「得意・不得意を丁寧に捉えて、一人ひとりに寄り添った支援のてだてを考えることの大切さを再確認しました。」・「引き継ぎや申し送りの資料をより活用し、入学直後からきめ細やかな支援につなげていきたいです。」枚方市教育委員会の担当者もグループ交流に参加し、先生方が現場で日々取り組んでいる具体的な工夫を直接伺うことができ、大変有意義な時間となりました。今後の支援教育がより充実したものとなるよう、引き続き各学校との連携を深めてまいります。今後も、一人ひとりの教育的ニーズに応じた支援を推進するとともに、「ともに学び ともに育つ」教育の充実を図っていきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 14:06:47 +0900</pubDate>
            <guide>134677183@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134677183?tm=20260309140635</guide>
        </item>
            <item>
            <title>令和７年度 生徒指導Project Team 第６回会議開催！～学びを止めるな、次の一歩へ～</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134643176?tm=20260303132721</link>
            <description><![CDATA[３月２日（月）、今年度最後となる『生徒指導Project Team』の第６回会議を開催しました。今回のテーマは『これまでの歩みを振り返り、次年度の「安全・安心な学校づくり」に向けた具体的なアクションを考える』。全６回にわたるプロジェクトの集大成として、これまでの学びをどう自分たちの学校で活かしていくか、熱い協議が行われました。💓心に刻まれた「学びの軌跡」を分かち合うまずは、これまでの全５回の活動の中で「最も印象に残った回・学び」について振り返りました。同僚性について深く考えた研修、そして「子どもと関わるうえで大切にされている視点」を直接学んだ、支援学校、幼稚園、フリースクール、少年鑑別所、小中一貫校、夜間学級などの数々の視察。メンバーがそれぞれの視点で感じたことをシェアする場は、大変盛り上がりを見せました。参加者の先生方の語りからは、一つひとつの研修が単なる「知識」ではなく、「経験」として蓄積されていることが伝わってきました。🔎 協議を通して見えた「確かな変化」今回の会議を通して最も印象的だったのは、参加者の皆さんが「参加して終わり」にしていなかったことです。協議の中では、「子どもたちへの声掛けを、今まで以上に意識するようになった」という個人の意識変革のエピソードだけでなく、「視察先や会議の講師を、自校に招いて教職員研修を実施した」といった、具体的なアクションに繋げた事例も報告されました。「学びを自分一人に留めず、自校の同僚へと広げていく」そんな力強い動きが、このプロジェクトから確実に生まれています。🎬おわりに今年度の『生徒指導Project Team』の活動は終了しましたが、ここで生まれた繋がりと学びは、次年度の「安全・安心な学校づくり」の大きな原動力になると確信しています。教育委員会事務局と学校現場がこれからも連携し、子どもだけでなく、教職員にとっても「安全・安心な学校づくり」を推進できるよう、全力で取り組んでまいります。１年間、本当にありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 13:27:21 +0900</pubDate>
            <guide>134643176@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134643176?tm=20260303132721</guide>
        </item>
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            <title>令和7年度　学校見学会 in さだ小学校 </title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134611881?tm=20260228112911</link>
            <description><![CDATA[2月25日に大阪府教育庁主催による学校見学会が枚方市立さだ小学校で行われました。今回の対象者は将来先生をめざしている大学3回生の学生達11名が参加しました。本市教育委員会事務局からも2名が参加し、「枚方市の教育の取組」についてお話をさせていただきました。その後、1年生の生活、3年生の体育、5年生の算数の授業見学をしたり、現場教員との意見交換の時間を設けて実際の学校現場の話を直接聞いたりしました。その中で学生からは、・支援学級の取組のこと・先生として大事にしていること等について質問が出る等し、有意義な時間となりました。さだ小学校長の友田校長からは「安心してチャレンジできるみんなが主役のさだ小学校」を学校目標として、子ども、保護者、地域、教職員みんなが輝く学校をめざして取り組んでいる様子についてお話しをしていただきました。本日参加された皆さんと、学校現場で一緒に働くことができる日を楽しみにしています。]]></description>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 11:29:11 +0900</pubDate>
            <guide>134611881@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134611881?tm=20260228112911</guide>
        </item>
            <item>
            <title>令和７年度　司書教諭・学校司書研修（2）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134624952?tm=20260227120757</link>
            <description><![CDATA[2月24日（火）に教育文化センターで実施しました。講師は、1回目に引き続き、神戸常盤大学の山下敦子 教授にお越しいただき、指導助言をいただきました。研修では初めに市内6校の実践発表がありました。枚方小学校の杞山首席、香里小学校の岡山教諭、樟葉小学校の豊原教諭、津田南小学校の森本教諭、菅原東小学校の中瀬教諭・浜田学校司書、禁野小学校の角﨑首席に発表いただきました。その後、山下教授の講義・演習、中学校区ごとの交流を通して、学校図書館の役割や活用の在り方について理解を深めました。児童生徒が主体的に関わる図書館づくりや、授業・探究学習との連携、司書教諭と学校司書の協働の大切さなど、多くの具体的な視点が共有されました。受講者からは、「他校の実践を知ることで、自校でも取り入れたい取組が明確になった」「司書の先生とのつながりの重要性を改めて実感した」「図書館を子どもたちの居場所として、より活用していきたいと感じた」といった声が寄せられました。今後も、学校図書館を核とした学びの充実に向け、実践につながる研修を進めていきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:07:57 +0900</pubDate>
            <guide>134624952@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134624952?tm=20260227120757</guide>
        </item>
            <item>
            <title>第３回　支援教育担当者研修の開催 </title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134618283?tm=20260226135136</link>
            <description><![CDATA[２月19日（木）桃山学院大学 松久 眞実 教授を招聘し「発達と愛着に課題のある子どもたちへの理解と支援」というテーマで講義・演習をしていただきました。振り返りシートからは、「自校の子の顔が浮かんだ」「愛着の課題は克服できると知った」など、指導観が前向きに変わったという声が多く寄せられました。特に響いた実践ポイントは、① 先に指示を出す② 気を逸らす③ キーパーソンの設定④&nbsp; &nbsp; 安心できる環境づくり の4点で、どれもトラブル予防と安定した関係づくりに直結する内容でした。今、目の前にいる困っている子どもたちをイメージしながら、現状の中で何ができるのかを深く考える研修になりました。受講された先生方の気づきが、各学校園での「愛着に課題のある子どもたちへの理解と支援」の質の向上につながりそうです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 13:51:58 +0900</pubDate>
            <guide>134618283@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134618283?tm=20260226135136</guide>
        </item>
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            <title>【リーディングDXスクール事業】成果報告会を開催</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134601528?tm=20260224130017</link>
            <description><![CDATA[令和8年2月6日（金）、枚方市立長尾小学校・長尾中学校リーディングDXスクール成果報告会が長尾中学校で開催され、市内外から約130名の教職員が参加しました。当日は長尾中学校の全10クラスで研究授業が公開され、そのうち2クラスでは小学校6年生児童が来校し、中学校の先生が行う社会科と英語科の授業でした。ICTを活用した意見共有、クラウドツールを用いた協働学習など、これまでの取組が日常的な授業の中に浸透している様子が見られました。研究授業の後には、教科ごとに研究協議会・実践交流会が開かれ、授業の振り返りや学びを深めるためのICTの位置付けなど多角的な意見交換が行われました。全体会では、長尾小学校と長尾中学校の1年間の取組が両校から報告され、さらに長尾中学校の学校創成プロジェクト委員会の生徒たちからも、進めてきた活動の成果が発表されました。会の最後には、合同会社未来教育デザインの平井 聡一郎 先生を講師に迎えて講演会が行われました。今回の成果報告会を通して、長尾小学校と長尾中学校が一体となり、児童・生徒の学びを中心に据えながらICT活用を進めてきた取組が確かな広がりを見せていることが改めて示されました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 13:00:17 +0900</pubDate>
            <guide>134601528@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134601528?tm=20260224130017</guide>
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            <title>令和７年度　学校事務職員ミドルリーダー研修（2）</title>
            <link>https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134602407?tm=20260224123628</link>
            <description><![CDATA[２月１７日（火）に教育文化センターで実施しました。講師は、１回目の研修に引き続き、大阪教育大学の田中真秀 准教授にお越しいただき、指導助言をいただきました。受講者は各校の財務・会計の実践事例を持ち寄り、グループ協議で予算計画や学年会計、教職員への伝え方などを具体化することができました。受講者からは「年次が近い他の事務職員と実践事例を交流できた」「話し合いで実践の方法や注意点を共有でき、具体的なイメージが湧いた」「他校のタブレットでの共有等の工夫を聞けて、自校でも取り入れたい」といった声が聞かれました。今回の学びを資料共有や職員会議等で広げ、学校の業務改善につなげていきます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 12:36:28 +0900</pubDate>
            <guide>134602407@https://hirakata.schoolweb.ne.jp/hirakata/weblog/134602407?tm=20260224123628</guide>
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