着衣泳(6年生)
- 公開日
- 2026/07/08
- 更新日
- 2026/07/08
6年生
6年生が着衣泳の練習をしました。ペットボトルを胸の上に抱えて5分間、浮き続ける体験をしました。周りの様子が見えず、音もあまり聞こえない中で浮き続けることは、とても不安に感じるものです。もしもの時には、慌てず静かに浮いて助けを待つことが大事だと理解しました。その様子を1年生が神妙な面持ちで見ていました。
6年生はその後、自分たちでプール内の縁に沿って歩くことで流れを作り、その流れに乗ってペットボトルを使わずに浮く練習をしました。
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