5/7(木) 【ひだまり開き】改めて「個性」や「ちがい」を理解すること・認めること
- 公開日
- 2026/05/11
- 更新日
- 2026/05/11
授業の様子
本日の6時間目に、全クラス一斉に、「ひだまり開き」の道徳の授業が行われました。
学年によって、伝えたいことや理解しておいてほしいことなどは若干異なることがあり、授業の流れが異なるところがありましたが、基本的には全クラスとも「みんなちがって、みんないい」を改めて考えたり理解する場になっていました。
授業の中で、ある生徒が「誰もが、『みんなちがって、みんないい』と思っているはずなのに、そうならない現実。なんでなんだろう?」とつぶやいていましたが、みなさんはどう思いますか?(これは「みんな平和を願っているのに、そうならない現実」と似ているのかもしれません。)このような探究を通じて、「みんなちがって、みんないい」学校や現実を創っていきたいですね。
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