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2月12日 卒業あで あと23日
- 公開日
- 2026/02/16
- 更新日
- 2026/02/16
6年生
算数の復習に取り組んでいます。
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2月10日 卒業制作
- 公開日
- 2026/02/16
- 更新日
- 2026/02/16
6年生
卒業制作オルゴールづくり
教室には「サクッ、サクッ」と木を削る音だけが響き、6年間の集大成に向き合う静寂が広がっています。
一彫り一彫りに心を込め、丸刀や三角刀を使い分けながら、世界に一つだけのデザインを刻み込んでいました。 真剣な眼差しで板に向かうその姿からは、最上級生としての頼もしさと卒業への想いが感じられます。
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2月9日 卒業まで あと25日
- 公開日
- 2026/02/12
- 更新日
- 2026/02/12
6年生
理科の授業の様子とかくれんぼさんによる読み聞かせをしていただいている様子です。
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卒業まで あと26日
- 公開日
- 2026/02/06
- 更新日
- 2026/02/06
6年生
理科の「発電と電気の利用」では、実験キットを使って豆電球と発光ダイオード(LED)の違いを調べました。 手回し発電機で電気をためて実験すると、LEDの方が圧倒的に長く光り、熱を持たないことにみんな驚いていました。また、外国語の授業では、小学校生活6年間を振り返るスピーチをクラス全員で発表し合いました。 英語で自分の思いを伝えるのは難しかったですが、互いの成長を感じられるとても温かい時間になりました。卒業まであと少し、一日一日の授業、友達や先生との時間を大切にしてくださいね。
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卒業まで あと28日
- 公開日
- 2026/02/04
- 更新日
- 2026/02/04
6年生
社会と外国語の授業の様子です。
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卒業まで あと29日
- 公開日
- 2026/02/03
- 更新日
- 2026/02/03
6年生
日めくりに書いてあるコメントに成長を感じます。
残り29日。同級生と大切な時間を過ごしてくださいね!!
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卒業まで あと30日
- 公開日
- 2026/02/02
- 更新日
- 2026/02/02
6年生
6年生からのリクエストでカウントダウン日めくりを毎日ブログに掲載してほしいということで掲載します。
お楽しみに!!
席替えをしている様子です。小学校で席替えをするのもあと数回となりました。
時が経つのは本当に早いですね。
みんないい顔で卒業してくださいね。
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英語で伝える「小学校の思い出」
- 公開日
- 2026/01/30
- 更新日
- 2026/01/30
6年生
卒業まで、登校日数はあと31日となりました。
本日の6年生の外国語(英語)の授業では、「小学校の思い出(My Best Memory)」をテーマに、一人ひとりが英語での呼びかけを行いました。
修学旅行や運動会、日々のことなど、それぞれの思い出を英語にして発表しました。
特に感動したのは、どの子も英語を苦にすることなく、堂々と発表できていたことです。
全員が自信を持って英語を話す姿に、6年間の確かな成長を感じました。
この素晴らしい子どもたちを、胸を張って中学校へと送り出せるよう、残りの31日間も一日一日を大切に過ごしていきたいと思います。
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教室に雷神あらわる!? 6年生国語『神鳴』発表会
- 公開日
- 2026/01/16
- 更新日
- 2026/01/16
6年生
「明日、狂言の発表会をするので、ぜひ審査員として来てください!」 昨日、そんな素敵な招待状を受け取り、本日の国語の授業に参加してきました。
単元は「古典芸能への招待状」。題材は狂言の『神鳴』です。
教室に入ると、そこはいつもの授業風景とは少し違う、心地よい緊張感に包まれていました。出場したのは全10組、20名の役者たちです。
▼ 恥ずかしさを乗り越えた「本物」の演技
6年生といえば、人前で大きな声を出したり演技をしたりすることに、どうしても照れが出てしまう年頃です。しかし、今日の彼らは違いました。 独特の言い回しや抑揚(イントネーション)を工夫し、狂言特有の「身振り手振り」を交えて堂々と演じる姿には、思わず引き込まれる「本物感」がありました。▼ ペアで見せた「あうんの呼吸」
雷役と医者役、それぞれのペアの仲の良さが演技にも表れていました。 痛がる雷神と、それを治そうとする医者。二人の掛け合いの真剣さ、声の大きさ、そして時折見せる楽しげな表情。お互いを信頼しているからこそ生まれるリズムが、教室中に笑いと感心を広げました。
600年の伝統を持つ日本の笑い。それを現代の子どもたちが全身で表現した、素晴らしい1時間でした。
招待してくれて、本当にありがとう!
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【5・6年生】心に響く本物の音色♪ アウトリーチ事業「パンナコッタ」コンサート
- 公開日
- 2026/01/15
- 更新日
- 2026/01/15
6年生
本日の4時間目、体育館にて5・6年生を対象とした「小学校アウトリーチ事業」が行われました。
この事業は、子どもたちに本物の文化芸術に触れてもらうため、枚方市が市内の小学校(全44校)へ「枚方市アーティストバンク」に登録されている実力派アーティストを派遣してくれる素晴らしい取り組みです。
今回は、枚方にゆかりのある若手アーティストグループ「パンナコッタ」の皆さんをお招きしました。 編成は、フルート・クラリネット・ピアノのトリオです。
普段、CDや放送で音楽を聴くことはあっても、目の前でプロの演奏を聴く機会はなかなかありません。
体育館に響き渡るフルートの透き通るような高音、クラリネットの温かみのある音色、そしてそれらを支える華やかなピアノの旋律に、子どもたちは真剣な眼差しで聴き入っていました。
演奏だけでなく、楽器の紹介や楽器にまつわるお話などを通して、音楽の楽しさや奥深さにも触れることができ、多様な気づきを得る貴重な時間となりました。
パンナコッタの皆さん、素敵な演奏をありがとうございました!
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