学校日記

5年生 外国語 担任の先生の雰囲気で学ぼうとする子ども達が生まれるんですね

公開日
2026/07/12
更新日
2026/07/12

5年生

 外国語の授業は、以前は総合的な学習を使って行われていました。24年前のことですが。

 やがて教科として教科書もできて、担任の先生が教えるようになりました。正直、大変ですよね。そんな中、2人でつくる授業とは言え、お二人の先生の雰囲気と、やっぱり通常学級の先生の前向きで、明るく、そしてやってみようという気持ちが子ども達のチャレンジにつながると思いました。JT Eの先生、学級担任の先生、ありがとうございます。

 英語は、これから日本でも外国語を話す方々の来日、職場での出会いなどたくさん出てきます。使っていきますね。